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義兄に犯され

投稿者:竹井圭介 ◆4KeIJoQFdo
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2026/04/27 14:22:45 (RDm9tmi4)
経験が少ない貴女が、義兄の俺に犯されその関係を義父に知られてしまい、義兄の俺とは別に義父とも関係をしてしまう…

そして、俺や義父だけでなく旦那の知り合い、子供の友だちにも…

こんな流れで犯されませんか。
年齢設定は任せます。
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投稿者:竹井 由香 ◆xqlNKJ6FBE
2026/04/27 22:53:00    (pZ8qJM0w)
「んっ、んん"…ッぅ…!」
行為に慣れていない由香の肉壁を圭介のチンポがズズズ…ッと割り開いて行き無理やり奥へ突き入れられていく…
祐介より遥かに硬く太い圭介のチンポにガクガクと腰を震わせる由香。
ギチギチと苦しいまでの圧迫感が自分が夫以外の男に犯されたことを感じさせた。

「んっ、んぐ…っ…は、ぁ…ッ…、あっ」
後ろ手に両手を掴まれパンパンと容赦なく突き上げてくる圭介に口に入れられていたショーツが零れ落ちる。
シャワーでびちょびちょに濡れて床にボトリと落ちたそれが今の自分に重なって由香の顔が歪んだ。
浴槽に手を着き力の抜けた由香の腰を掴むとまるでオナホのように圭介は一方的に揺さぶっていく…
「ぁっ、ぅっ…んん…っ…」
しかし由香の心とは反対に身体の方は圭介に突かれる度に愛液を溢れさせビクッビクッと反応してしまう。
奥を突かれ、グリグリと擦り上げられると圭介のチンポを欲しがるように肉壁が締め付けて…
「あ…っ、いや…っ…だめ…だめ…っ…ぁあ…ッ…!」
チンポが膨らんだかと思うと圭介の容赦ない中出し絶頂に由香も腰を痙攣させてイかされてしまった。
「ぁ…、ぁ……」

浴槽にしがみ着くように崩れ落ちた由香を尻目に圭介はスッキリしたように浴室を出ていった。
犯されたショックでしばらく呆然としていたが、何とか身体を起こすと中に出された圭介の精液を掻き出して洗い流していく由香。
しばらくしてお風呂から上がると早く帰ろと決めて居間に戻った。



ーーーーーー
今の格好は義実家に置いてあった祐介のシャツとズボンで、ブラは着けていますがショーツは濡れてしまったので履いていません。
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投稿者:竹井圭介 ◆4KeIJoQFdo
2026/04/28 06:47:44    (7pS/qXFL)
居間に入ってきた由香は、俺の姿を見て睨むと避けるように祐太郎の近くに座る。
母が「ゆっくりと浸かれたかい?祐太郎は起こしたけど起きないから、今日は泊まっていったら」
父も「それがいいよ。ここに布団を引いてあげるから この子は疲れて起きないよ」両親は泊まるのを勧める。
そして、俺が2人分の布団を持ってきて、ニヤッと由香の方を見るが、怯えた顔で睨み返す。
居間に浮図をひくと両親と俺は部屋を出て、順番に風呂に入る。

俺は真夜中に居間へ行き、由香も眠りについてるみたいなので、ゆっくりと横に立ちその姿を見下ろしニンマリとしている。
下半身は何も穿かずチンポはすでに勃起してる…
(ふっふ… 横に祐太郎が寝てるからな。声を上げたり派手な抵抗はできないはずた… それに俺のチンポを嬉しそうにおまんこは吸い付いてたからな…)
下半身の方の掛け布団をめぐると、スボンを穿いた尻が現れ開き気味の内腿に手を這わせて、股間へと…
由香は寝返りを打って尻を俺の方に向け横向きに…
今度はその尻を撫でて尻から股間に顔を押しつけ、由香の匂いを何度も吸い込みながら、後ろから手を入れて直に由香の尻を触る…

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投稿者:竹井 由香 ◆xqlNKJ6FBE
2026/04/28 13:48:32    (/ltZys2t)
早く帰ろうと思ったものの祐太郎は起こせず義母の言葉もあって結局泊まることになってしまった。
ニヤニヤと由香を見つめてくる圭介の視線に嫌なものを感じながら、とにかく今夜やり過ごそうと祐太郎と並ぶように布団へと入った。



真夜中ー…

しばらく警戒して起きていた由香だったが疲れもあってそのうち寝入ってしまう。
「ん…」
由香が寝付いた頃合いを見て居間に入ってきた圭介は布団を捲りスボンの中へと手を侵入してきた。
由香が下着を身につけていないことを知るとニヤリと笑い、遮るものがないお尻の割れ目の間に指を挟みながら尻肉を揉み始める…
「んっ…ふ、ぅ…」
圭介の手の動きに合わせて由香は膝を擦り合わせて反応していた。
風呂場でのこともあってか由香の身体は敏感になっており先ほどの行為の名残もあって直ぐにクチュ…と愛液を溢れ始めた。
「んっ……ぁ…、あ…」
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投稿者:竹井圭介 ◆4KeIJoQFdo
2026/04/28 18:50:31    (zPA0Cbdj)
(ふっふ… 濡れてるぞ。俺に出されて洗ってるはずなのに… そうかぁ)
おまんこのビラビラをなぞり入口に溢れ出てる愛液をペロッペロッと舐めると、由香の身体は反応して甘い吐息を漏らす…
(あれでだけじゃ物足りないんだろ… また俺のを入れてやるからな)
更に指をおまんこの中へと入れ、くちゅくちゅと隅々まで確かめるように中で動かしていると、由香は目を覚ますと同時に悲鳴を出すが、直ぐに自分の手で口を押さえ祐太郎を見ながら、俺の手を退けようと抵抗する。
しかし、俺は由香の身体を横向きにして祐太郎の方に向け後ろから耳元で囁く
「いいのかい… そんなに暴れたら祐太郎が起きて、あんたのあられもない姿を見ることになるぜ」
由香の抵抗は弱まりズボンを脱がせて、前からクリとおまんこを弄り、片手は胸を掴んで揉み
由香の身体から力が抜けると仰向けにして、脚の間に入って愛液まみれになってきてるおまんこを隅々まで舐め回し、脚を抱えておまんこにチンポを入れると、今度はゆっくりと中を擦りつけ堪能しながら、胸を揉みながら乳首を舐めて吸う…
静かにゆっくりと腰を振り由香の表情を覗きながら、甘い吐息を吐く唇を塞ぐ…

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投稿者:竹井 由香 ◆.Z/jC2TJh6
2026/04/28 19:23:18    (sUD.Pa1/)
中を弄られビクッと肩を揺らしながら目を覚ます由香。
圭介の姿を見ると反射的に声を上げるが横に祐太郎がいることを思い出して慌てて口を押さえた。
「っ、なにしてるんですか…!やめてください…っ」
祐太郎を起こさないように小声で言いながら圭介をどかそうと抵抗するもマウントを取られているせいでままならない。
更に中に入ったままの圭介の指が由香の動きを制するように動き抵抗を弱めていく。
「ゅ、祐太郎がいる、のに…っ…何考えて…んんっ…!やっ、ぁ…」
足を持たれ正面からじっくり堪能するように胸を揉まれながら犯されてしまう由香。
風呂場での時よりもいくらか入りやすくなっていたがそれでもまだ中は狭くギュウギュウと圭介のチンポを締め付けてきた。

「はっ、…ぅ、んっ…んっ…ぃゃ…っ、んん…!」
ずぷっ…ずぷっ…と先ほどとは売って変わってゆっくりと味わうように腰を動かしてくる圭介。
口を塞がれて嫌がって顔を背ける由香だったが顎を掴まれて強引に舌を絡められる。
身体だけじゃなく唇まで夫以外の人に奪われて絶望から涙を浮かべているが、反して身体は圭介の腰の動きに合わせてビクビクと反応してしまっていた。
「はぁ…っ、ぁ…っ…、ぅ…」

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投稿者:竹井圭介 ◆4KeIJoQFdo
2026/04/28 20:08:12    (1zrCSc9O)
由香に覆いかぶさり腰を前後左右、そして円を描くように腰動かし…
顔を背ける口を塞いて舌を無理やり絡め
「へっへっ 涙を流すほどいいのかい… 俺のチンポをきつく絞めてくれるよね。最高のおまんこだよ…」
喘ぎ声が漏れる口にまた舌を差し込み、絡めて由香の唾液を吸ったりしながら、腰の動きは次第に速くなったり大きなスライドでおまんこの奥を突いては引きを繰り返す。

由香の身体は仰け反りおまんこはギュッと絞まって、チンポが千切られそうになっている。
絶頂を迎えイキそうに由香がなると、腰の動きを止めてやり物欲しそうな表情を楽しみながら、また腰を激しく振っては止める…

「淫らで妖艶な顔になってるよ。由香さん 俺はまだあんたの身体を楽しませてもらうよ」
今度は由香をうつ伏せにさせ、尻を突き上げさせてバックからズンズンと突いては、チンポを引いてズンと突いて尻を揉んでいる…
「どうだい 由香さん イキたいか もっと欲しいか…」
由香の耳元で囁くと顔を布団に伏せて、頷いたり横に振っている…

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投稿者:竹井 由香 ◆.Z/jC2TJh6
2026/04/28 20:30:59    (sUD.Pa1/)
「は…っ、は、ン…ッ…んっ、ふっ…ぅ」
圭介の下卑た言葉に違うと首を振って否定するものの身体は確実に快楽を拾っており欲しがるようにギュウギュウと締め付けていた。
「んっ、ひ…ッ…」
しかし由香がイきそうになると圭介は動きを止めて、落ち着いたらまた腰を突き上げる…そしてまた止める…
そうやって何度も焦らされてついには自ら腰を振ってしまっていることに由香は気づいていなかった。

「っ、ぁ…っ、ぁっ、あ…っ…!」
快楽に飲まれて抵抗を辞止めた由香を圭介はワザと祐太郎の顔が見えるようにうつ伏せて再び腰を打ち付けてくる。
目の前にある息子の寝顔を見ながら後ろから犯される由香。
「っ、ぃ、や…イきたくな…ぃ、もう許して…っ…」
罪悪感と背徳感でぐちゃぐちゃになりながらも言葉とは裏腹にオマンコは興奮したように収縮し圭介のチンポを欲しがっていた。
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投稿者:竹井圭介 ◆4KeIJoQFdo
2026/04/28 21:28:25    (/Y3ohmuP)
「そうかい イキたくないのか… それなのに俺のチンポをおまんこはギュッギュッ絞めてきてるぜ」
おまんこの奥まで突っ込んだチンポを、おまんこに締めつけられながら引いて亀頭だけを膣口に止める…
由香の尻を撫で回すと、くねらせて尻を更に突き出す。
ニンマリとしながらチンポを一気にズボッとおまんこの奥に突っ込むと、グイグイと激しく突いていると、由香のおまんこから白濁した愛液がチンポ動かすたびに出てくる。

「ほら、そんな声を出してると祐太郎が起きるかもな…」
そして、由香の上半身を抱き起こして、祐太郎を見下ろす格好でバンバンと激しく打ちつけ中にザーメンを出し、そのままチンポを抜かずにまだ腰を振り続ける…

由香はぐったりと倒れ込むが、おまんこの中はヒクヒクと蠢いている…
チンポを抜くと愛液と混ざったザーメンがトロリ トロッとおまんこから滴り落ちている…
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投稿者:竹井 由香 ◆.Z/jC2TJh6
2026/04/28 22:03:37    (sUD.Pa1/)
「ひ…ッ…んん、んっ…ふぅ…ッ…」
拒絶の言葉を無視して激しく奥を突き上げてくる圭介に由香はカクカクと腰を痙攣させてイってしまう。
ビュクッ…と愛液が溢れピストンの激しさで結合部が泡立ち、パンパンッと肉のぶつかる音が静かな居間に響いていく。

「…ん…、おか…さ…」
「ッ…!」
由香の声に反応したのか祐太郎が寝言を言いながら身じろいだ。
直ぐにまた寝息を立て始めたが由香は緊張と罪悪感で身を強ばらせてしまう。
(ごめん、ごめんね祐太郎…っ…ごめんなさい…!)
ニヤニヤと笑いながら圭介は由香の身体を祐太郎の方へ持ち上げて更に追い詰めていった。

「ー…ッ、ぃや…っ…ぃ、や……ッ、…ァッ、」
中出しされて絶頂を繰り返す由香の愛液がポタポタと祐太郎の顔にかかる。
大切な息子の横で犯されて何度もイかされて…どのくらいそうしていたのか気がつけば窓の外はうっすらと明るくなっていた。
「はぁ…、はぁ…っ…」
オマンコからザーメンを零し虚ろな目でぐったりと横たわる由香の姿は清楚な母親とは程遠く、絶頂の余韻にピクピクと身体を痙攣させていた。

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投稿者:竹井圭介 ◆4KeIJoQFdo
2026/04/28 23:24:09    (C8qT7puy)
白々と夜が明けはじめた頃に、由香の身体から離れて俺は自分の部屋へ満足して戻る。
由香は祐太郎のそばで身体を横たえヒクヒクと震わせ、俺が出ていっても肢体を晒したまま余韻に浸っていた…

居間の隣の台所では炊事する音が微かに聞こえ、由香は身体を揺すられ目を覚ますが、目の前に男の姿が目に入り思わず声をあげる。
「お母さん 僕だよ… そんなに驚いて夢でも見てたの?」
と祐太郎に起こされる。
由香は掛け布団を被ったまま
「あなたが起きないから泊まったのよ。シャワーを浴びてらっしゃい…」
出ることができずにいた由香は祐太郎を部屋から出させて、濡れたおまんこのままズボンを穿き服を整える。
しかし、由香が寝ていた布団にはザーメンと愛液で濡れて染みができていた…
布団を畳んで台所に行くと、義父母と俺が居て気まずそうに由香は、俺を呼び布団のことを言ってくる。
俺は片付けるから手伝うように由香に言って隣の部屋へ

「しょうがないなぁ 俺が何とかするよ」
と言いながらズボンを下げて、汚れたチンポを由香の前に突き出す…

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