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連れ子を家庭内教育

投稿者:梨乃 ◆dwQUguoAq2
削除依頼
2026/04/02 00:01:19 (J7sxUtgF)
若くして自分を産んだまだ若くて美しい母と中学の時まで二人で貧乏暮らしをしていた梨乃。しかし半年前から母が連れてきた年下の再婚相手の貴方が来てから生活が一変した。それまで狭いアパートに住んでいたが、まだ再婚もしていないのに、こんな場所に子供を置いておけないと貴方の持ち家である一軒家に移り住み、それまでに塾にも通えなかった梨乃の勉強までも見てくれていた。そのおかげで働きながら定時制の学校に通うしかないと考えていた進路も、なんとか普通の高校に受験することができた。
今まで母が連れてきた恋人たちはガラが悪い人が多くあまり関わらないようにしていたが、貴方が来てから半年、梨乃はすっかり兄のような存在である貴方に懐いていた。いつか母と正式に再婚して自分の父親になるのかな、とそわそわする思いを抱えつつ新しい高校生活を満喫していた。そんな貴方との暮らしの中で唯一の難点は母と貴方の夜の営みの激しさだった。夜になると一晩中母の喘ぎ声が家中に響き、アパート暮らしで慣れていた梨乃でも流石に耳に付き毎日音楽を聞きながら眠っていた。
だが、ある日家に帰るとダイニングテーブルの上には梨乃宛の置き手紙があった。『彼とはもう身体がやっていけないから出て行くわ。梨乃はあの人のこと気に入ってるだろうから好きにしていいよ。一緒に来たかったら電話してね。』
奔放な母だと知っていたが、今まで一度も自分を置いていくことはなかった。散々な目に遭わされてはいたが、それでも嫌いになれない母に置いて行かれたことが梨乃はショックだった。ただ母と違って堅実で真面目に生きようと思っていた梨乃には今の生活を手放して母を追いかける選択肢は選べず、帰ってきた貴方に母がいなくなったことを告げた。
「梨乃さえ良かったら一緒に暮らさないか?」
幸いにも貴方は、母の連れ子である梨乃を可愛がってくれて、梨乃に今までの生活を与えてくれた。梨乃はそれに涙ながら感謝して頷くと、貴方との二人っきりの生活を始めた。元々家事は梨乃がしており、今までと変わらない日常を送ることができたが、少しずつ違和感に気付く。ふとした時のボディータッチが増えていき、最近は腰を抱いてきたりもした。母がいなくなったせいかと貴方にそのことを告げず好きにさせていたら、夜リビングでソファに貴方と隣で座ってドラマを見ていたらラブシーンが映り込んでいた。一瞬梨乃は母と貴方の激しい情事を思い出し、顔を赤らめるが、そんな梨乃の思考を読んだのか、貴方がゆっくりと梨乃の腰を抱きしめた。
「梨乃はママに似てセックス好きかな?」
「え?」
「ママみたいに胸もおっきいけど、もうセックスした?」
貴方の言葉に信じられない思いで上を見上げるといつもの優しい兄のような貴方はおらず、艶やかな大人の男の色気を出した貴方がそこにいた。

最初から梨乃を狙っていた貴方は、絶倫デカチンでヤリマンの母親を身体から落とし込み、梨乃が心まで懐いたのを感じてから、邪魔だとばかりに梨乃の母親を追い出した。そんなことを全く知らない梨乃はすっかり騙され、保護者の母親もいない家で自分を狙っていた男と二人っきりの生活を始めてしまっていた。
戸惑いながらも逃げてしまった母親の負い目とたったひとり傍に居てくれる貴方の言うことに抗えない梨乃を貴方の激しいセックスで落とし、奔放な母親とは違ってMっ気のある梨乃を辱めて、貴方の性奴隷にしてください。
NGは痛いこと、汚いこと、アナルです。
母親に似ていやらしい若い身体を存分に辱めて、エッチ好きな変態女子高生に躾けてください。
置きレス希望で長文に付き合ってくれる方希望です。
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:祐二 ◆.0WUNaxSMw
2026/04/02 17:50:59    (AYEKWBbg)
「梨乃」
低く、艶のある声。
いつも聞いている優しい声とは、明らかに違う。
梨乃がびくりと肩を震わせて顔を上げると、そこにいたのはいつもの穏やかな笑顔ではなかった。
目が細められ、唇の端がわずかに上がった、明らかに欲情した大人の男の顔。
「ママに似て、梨乃もセックス好きなのかな?」
「……え?」

俺は梨乃の反応を楽しむように、ゆっくりと腰を抱く手に力を込めた。
指先が薄いTシャツ越しに、柔らかい脇腹の肉を優しく撫でる。
「ママみたいに胸も大きいよね。もう彼氏とセックスしたことある?」
梨乃の心臓が激しく鳴った。
高校で付き合っていた同級生とキスをした程度だ。母の激しい夜の営みを毎晩聞かされていたせいで、性に対する知識だけは妙に豊富だったが、自分の身体で味わったことはない。
「ち、違う……そんな、してない……」
声が上ずる。
満足げに笑い、梨乃の耳元に唇を寄せた。熱い吐息が耳をくすぐる。
「そうか。じゃあ、まだ誰にも触れられてないんだね……この綺麗な身体」
大きな手が、梨乃の腰からゆっくりと背中を這い上がり、肩甲骨のあたりを優しく撫でる。
そのまま、梨乃の身体をソファに押し倒すように体重をかけてきた。
「……!?」
「俺は最初から、梨乃のことが欲しかった」
声が、甘く低く響く。
「母さんが邪魔だったから、身体で落として、梨乃が俺に心を許した頃を見計らって追い出したんだ。全部、梨乃を自分のものにするため」
梨乃の瞳が大きく見開かれた。
信じられない、という表情。
しかし俺は構わず、梨乃の顎を指で持ち上げ、唇を近づける。
「これからは、俺が梨乃の全部を面倒見てやる。学校も、生活も……そしてこのいやらしい身体も」
そう言いながら、唇が梨乃の首筋に落ちた。
熱い舌が、柔らかい肌をゆっくりと舐め上げる。
3
投稿者:梨乃 ◆dwQUguoAq2
2026/04/10 03:13:46    (7ue2AOln)
いつも優しかった祐二さんがそんなことを言うとは信じられず、梨乃は唖然と言われた言葉を反芻する。そんな茫然としている梨乃を楽しみながら、祐二さんの指先が薄いTシャツ越しに、柔らかい脇腹の肉を優しく撫でできて、梨乃は無意識にふるりと震えてしまう。
「ママみたいに胸も大きいよね。もう彼氏とセックスしたことある?」
ただでさえ混乱している梨乃に追い打ちをかけるように無遠慮に尋ねてくる祐二さんに、梨乃はやっと少しずつ頭の中で言葉を落とし込む。未だ理解まではできていないけれど、とにかく否定しなければとうわずった声をなんとか搾り出す。
「ち、違う……そんな、してない……」
小さく否定するけれど、伝えたいことの1/10も伝えられた気がしない梨乃を揶揄うように祐二さんが梨乃の耳元で熱い吐息でくすぐるように囁く。
「そうか。じゃあ、まだ誰にも触れられてないんだね……この綺麗な身体」
大きな手が、梨乃の腰からゆっくりと背中を這い上がり、肩甲骨のあたりを優しく撫でられ、思わず拾ってしまう感覚に、梨乃が母親以上に敏感で、いやらしい身体をしているのことなど、祐二さんには筒抜けになってしまっていた。

そのまま、身体をソファに押し倒され、告げられた真実。
「俺は最初から、梨乃のことが欲しかった。母さんが邪魔だったから、身体で落として、梨乃が俺に心を許した頃を見計らって追い出したんだ。全部、梨乃を自分のものにするため」
まさかそんな思惑があったなど、梨乃に分かるわけもなく、ただただ信じられないとばかりに大きく瞳を見開いた。しかし、驚きに揺れる梨乃のことなんて構わず、顎を指で持ち上げ、唇を近づけられてしまう。
「これからは、俺が梨乃の全部を面倒見てやる。学校も、生活も……そしてこのいやらしい身体も」
「……そんな、」
母親から離れて祐二さんのもとにいるということは確かに全て面倒を見てもらうことになる。それが申し訳なくて、家事は全部自分がやるし、少しでも負担にならないよういい子でいるつもりだった。けれど、梨乃が考えてた生活と、祐二さんが描いていた生活はまるで違って、思わず脳裏に母と祐二さんの夜の営みが漏れ聞こえていたことを思い出してしまう。今までアパートにいたときも聞いたことはあったけれど、あんなに激しく喘いでいた母は知らないし、肉がぶつかり合う生々しい音やガタガタと部屋の激しい物音が行為の激しさを表していて、まさかそれが自分に降りかかることになると理解してしまい、梨乃は急に現実を理解した。顔を真っ赤にして祐二さんの腕の中から逃れようとするも、それを許さない祐二さんの唇が梨乃の首筋に落ち、熱い舌が、梨乃の若いハリがありつつも柔らかい肌をゆっくりと舐め上げる。
「っあ、」
ねっとりと生暖かい感覚が首元を這い回り、梨乃は思わず首をのけぞらせて、ビクンと震えた。本人も知らないほど敏感に刺激を拾い上げてしまうこの母親譲りのいやらしい体はゆっくりと、着実に男を受け入れる準備を始めていた。
「だ、ダメだよ。祐二さん。梨乃たち親子なのに…」
まだ正式には籍は入っていないが、そう聞かされていた梨乃は二人の関係上良くないと止めようとするも、たかだか10代の大人になりかけたばかりの少女が、大人の男の人に勝てるわけもなく、抵抗はまるで意味がなかった。祐二さんは抵抗しようとする梨乃すらも楽しそうに眺めながら、だけど簡単に梨乃の両手を頭上にまとめ上げて拘束する。そうなるともう梨乃に抵抗の術はほとんど残されていなかった。

すみません!いつの間にか投稿が削除されてて無くなったと思って見なくなっていたのですが、まさか残っていてレスいただいてるとは思わず遅くなってしまいました。
もしまだいらっしゃったらよろしくお願いします。
4
投稿者:祐二 ◆.0WUNaxSMw
2026/04/10 17:22:07    (DkUJfo8m)
梨乃の細い両手を頭の上にまとめ上げて、片手で軽く押さえつけた。
抵抗しようとする彼女の腕は、まるで子猫がじゃれているみたいに弱々しくて、俺の掌の中で簡単に固定できた。
「親子なんて、籍も入ってないからもうそんな建前は意味がないよ、梨乃」
俺は低く笑いながら、彼女の首筋をもう一度ゆっくりと舌で這わせた。
塩気と甘い匂いが混じった若い肌の味が、舌の上で広がる。
梨乃の身体がびくん、びくんと小刻みに跳ねるたび、俺の股間が熱く疼いた。
この瞬間を、どれだけ待っていたか。
半年間、ヤリマンの母親を毎晩のように抱きながら、実は視線はいつも梨乃に向いていた。
母が喘ぐ声で家中に響く夜、隣の部屋で耳を塞いでいるであろう梨乃のことを想像しては、興奮を抑えきれなかった。
母親を身体で落とし、梨乃が俺に心を許し、懐いてくる過程を、じっくりと味わってきた。
ようやく邪魔者が消えた。
今、この家には俺と梨乃だけだ。
「だ、ダメ……祐二さん……本当に、こんなの……」
梨乃の声が震えている。
瞳は潤んでいて、頰は真っ赤。
唇をぎゅっと噛んで耐えようとしている姿が、たまらなく可愛い。
俺は彼女のTシャツの裾を、ゆっくりと捲り上げた。
白く柔らかいお腹が露わになり、細い腰のラインが目に飛び込んでくる。
張りのある若々しい肉体。母親よりずっと瑞々しくて、弾力がある。
「綺麗だよ、梨乃。この身体……ずっと触りたかった」
指先でへその周りを円を描くように撫でると、梨乃の腹筋がぴくぴくと反応した。
そのまま手を上へ滑らせ、ブラジャーの下に潜り込ませる。
たっぷりと重みのある乳房を、掌全体で優しく包み込んだ。
「ん……っ!」
梨乃が喉の奥で甘い声を漏らす。
俺は親指で乳首の先を軽く転がしながら、耳元に唇を寄せた。
「ほら、声を出せよ。母さんみたいに、いやらしい声で。
お前も母さんに似て、ここがすごく敏感なんだろ?」
乳首を指の腹で優しく捏ねると、梨乃の腰が無意識にくねった。
まだ経験はないはずなのに、身体はすでに男を欲しがる準備を始めている。
母親譲りの淫らな血が、こんなにもはっきりと表れている。
俺は満足げに微笑み、梨乃のズボンのボタンを外した。
ファスナーをゆっくりと下ろしながら、彼女の瞳をじっと見つめる。
「梨乃は怖がってる顔してるけど……ここ、すでに少し湿ってるんじゃないか?」
パンティーの縁に指をかけ、ゆっくりと下ろしていく。
薄い布が剥がれると、柔らかい秘部が露わになった。
薄く整えられた陰毛の下、ぴったりと閉じた割れ目が、わずかに光を反射している。
「や……見ないで……」
梨乃が恥ずかしそうに腰を捩ろうとするが、俺は彼女の両足を軽く開かせて、その間に身体を割り込ませた。
硬く勃起した俺のデカチンが、ズボン越しに梨乃の太ももに押し当てられる。
「見るよ。全部、俺のものになるんだから」
俺は片手で梨乃の両手を押さえ続け、もう片方の手で彼女の乳房を揉みしだきながら、ゆっくりと腰を擦りつけた。
熱く脈打つ肉棒の感触を、わざと彼女の柔らかい太ももや秘部に感じさせる。
「母さんは絶倫の俺に毎晩泣きながらイキまくってたけど……梨乃はどうかな?
お前は母さんよりMっ気がありそうだ。辱められるのが好きなんだろ?」
梨乃の瞳が揺れる。
否定しようとする唇を、俺は自分の唇で塞いだ。
最初は優しく、徐々に深く、舌を絡めて貪るようなキス。
梨乃の息が乱れ、鼻から甘い吐息が漏れる。
キスをしながら、俺は指を彼女の秘部に滑らせた。
すでに少し濡れ始めている柔肉を、優しく上下に撫でる。
クリトリスの小さな突起を軽く弾くと、梨乃の身体が大きく跳ねた。
「んあっ……!」
「ほら、感じてる。いい子だ」
俺は梨乃の耳元で囁きながら、指の動きを少しずつ速めた。
もう片方の手で乳首を摘まみ、軽く引っ張る。
「これからは毎晩、俺が梨乃をたっぷり躾けてやるよ。
学校から帰ってきたら、家事の前にまず俺のチンポでいっぱいにして……
母さんみたいに、声を出してイキ狂う変態女に仕込んであげる」
梨乃は涙目になりながらも、腰が小さく動いてしまっている。
抵抗と快感が混じり合った表情が、俺の興奮をさらに煽る。
俺はズボンを下ろし、熱く怒張した自分のデカチンを梨乃の目の前に晒した。
太く長く、血管が浮き出た凶器が、梨乃の柔らかい腹の上にどっしりと乗せられる。
「触ってみろ、梨乃。これがこれからお前の中に入っていくものだよ。」
梨乃の指が震えながらも、俺の指示に従ってゆっくりと伸びてくる——


【レス遅いので気にしません。ゆっくりと楽しみましょう】
5
投稿者:梨乃 ◆dwQUguoAq2
2026/04/11 02:27:34    (HjRKbjnM)
茫然としながらもなんとか抵抗してみた梨乃の思いとは反し、祐二さんに告げられた言葉は梨乃の予想外の言葉だった。
「親子なんて、籍も入ってないからもうそんな建前は意味がないよ、梨乃」
(え?お母さんと祐二さん結婚してたんじゃ…?本当に違うの……?)
知らなかった事実に内心衝撃を受けている梨乃だったが、そんな梨乃を無視して、祐二さんは低く笑いながら、梨乃の首筋をもう一度ゆっくりと舌で這わせた。じっとりとした感覚に、背筋がぞわりと感じ、びくん、びくんと小刻みに身体が跳ねてしまう。
「だ、ダメ……祐二さん……本当に、こんなの……」
どうしてもいつもと違う感覚で、祐二さんのなすがままに感じてしまう自分に内心戸惑いながら、なんとか震える声で静止を訴える。感情が昂ぶり、さらにゆっくりと祐二さんに撫でられる身体は熱を灯していく。
どうすればいいかわからず唇をぎゅっと噛んで耐えようとするも、祐二さんの手は怯える梨乃を無視してさらに上へ進んでいく。
Tシャツの裾をゆっくりと捲り上げ、梨乃白く柔らかいお腹が露わにさせていく。
「綺麗だよ、梨乃。この身体……ずっと触りたかった」
「や、やだ…。触らないで…!」
隠し立てしなくなった祐二さんの言葉を否定するように抵抗するも、祐二さんの指先がへその周りを円を描くように撫でると、梨乃の身体は思わずぴくぴくと反応してしまう。そのまま祐二さんの手がブラジャーの下に潜り込まみ、梨乃の顔に似合わないたっぷりと重みのある乳房を、掌全体で優しく包み込んだ。
「ん……っ!」
(な…なに、この声……?)
思わず変な声が漏れてしまい、梨乃は初めてのことに混乱する。よく母親がしている喘ぎ声はわざとではなく、無意識に漏れてしまう女の声だということを初めて知った。そんな梨乃を楽しそうに眺めながら、祐二さんは親指で乳首の先を軽く転がしながら、耳元に唇を寄せた。
「ほら、声を出せよ。母さんみたいに、いやらしい声で。お前も母さんに似て、ここがすごく敏感なんだろ?」
「…っ、ぃゃぁっ、んぅ…あっ!」
祐二さんの指の腹で乳首を優しく捏ねると、我慢したいのに変な声が出てしまう。口を抑えたいのに手を掴み上げられ、抵抗もできず無防備に捏ねられた乳首への快楽はダイレクトに伝わり、梨乃は思わず無意識に腰がしなってしまう。
それはまだ経験はないはずなのに、身体はすでに男を欲しがる準備を始めている姿そのままで、先程までの清楚な姿とは打って変わって、母親譲りの淫らな姿がはっきりと現れていた。
そんな梨乃に祐二さんは満足げに微笑み、梨乃のズボンのボタンを外して、じっと見つめる。
「梨乃は怖がってる顔してるけど……ここ、すでに少し湿ってるんじゃないか?」
抵抗する間も無く、パンティーの縁に指をかけられ、ゆっくりと下ろされていく。薄い布が剥がれると、柔らかい秘部が露わになった。
まだ誰にも見られたことのないそこは薄く整えられた陰毛の下、ぴったりと閉じた割れ目が、わずかに光を反射していた。
「や……見ないで……」
梨乃はこんな姿を見られることになると思わず、恥ずかしそうに逃げるように腰を捩ろうとするが、祐二さんに両足を軽く開かされて、その間に身体を割り込ませられてしまった。硬く勃起した祐二さんのそれが、ズボン越しに梨乃の太ももに押し当てられる。
「見るよ。全部、俺のものになるんだから」
「そんな…!」
片手で両手を押さえられ続け、もう片方の手で胸を揉みしだかれながら、ゆっくりと祐二さんの腰が擦りつけられる。初めて感じる男の人の熱く脈打つ肉棒の感触を、むき出しになった太ももやあそこを目掛けて擦られ、梨乃は自分に起きてることが何が何だか分からなくなっていた。
「母さんは絶倫の俺に毎晩泣きながらイキまくってたけど……梨乃はどうかな?お前は母さんよりMっ気がありそうだ。辱められるのが好きなんだろ?」
梨乃の内心を見透かすように告げる祐二さんの言葉に梨乃は動揺する。確かに母は奔放で、セックスすら恥ずかしげもなく娘の前ですることも厭わなかった人だ。だけど、そんな母を見て反面教師的に行為を嫌がった自分は絶対母とは違うと思っていた。そう思っていたのに、体の奥から湧き出るように感じる熱はもう抑えようがなく、何度も囁かれた祐二さん言葉に梨乃のあそこはじわりと確実に濡れそぼっていた。
なんとか否定しようするも唇を塞がれ、同級生にされたキスとは違う、徐々に深く、舌を絡めて貪るような感覚に、梨乃は息が乱れ、鼻から甘い吐息が漏れてしまう。キスをしながら祐二さんの指が秘部に滑ると、そこはすでにぐちゅりとたっぷり濡れ始めていて、柔肉を優しく上下に撫でるようにクリトリスの小さな突起を軽く弾かれ、梨乃の身体がビクンと一際大きく跳ね上がる。
「ひゃあっ……!」
「ほら、感じてる。いい子だ」
耳元で囁かれながら、指の動きを少しずつ速められると、もう敏感な梨乃の身体は快楽を簡単に拾い上げ、声も我慢できなくなってしまう。
「っぁあ!…はぁ、やぁあ!」
明らかに弱過ぎる弱点を集中的に弄られれば、ドバッと一気に愛液を溢されあっという間に祐二さんの手を濡らしていく。さらには乳首を摘ままれ、軽く引っ張られるとそれもまた快感となり、びくりと体を仰け反らせ、まだ処女だとは思えない乱れ方だった。
「これからは毎晩、俺が梨乃をたっぷり躾けてやるよ。学校から帰ってきたら、家事の前にまず俺のチンポでいっぱいにして……母さんみたいに、声を出してイキ狂う変態女に仕込んであげる」
祐二さんにそう告げられながら、乳首をクニクニと捏ね上げられ、クリをグリグリと擦り上げられてしまえば、快楽に弱すぎる梨乃はあっという間に初めての軽い絶頂を迎えてしまった、
「ああっ!!」
梨乃は涙目になりながらも、はぁはぁと荒い呼吸をしながら胸を上下に揺らす。ブラジャーをずらすように退けられ、誰にも見せたことのない白雪のような肌に浮かぶピンク色の乳首。貴方の指で与えられた刺激に少し赤みが増したように見えるが、明らかに誰にも触られたことのないよう桃色に祐二さんが舌舐めずりをする。たっぷりと母にも負けない大きな胸は柔らかそうで、なのにハリがあるそれは揉み心地も手に収まりきらないボリュームもぷっくりと立ち上がったイジメがいのえる先っぽも全てが男を掻き立て、まるで男に犯されるためのようないやらしい身体だった。
一通り梨乃の体を目で堪能すると、祐二さんが熱く怒張した男の人のそれを目の前に晒す。太く長く、血管が浮き出た凶器が、梨乃の柔らかい腹の上にどっしりと乗せられる。
「触ってみろ、梨乃。これがこれからお前の中に入っていくものだよ。」
(うそ…?男の人ってこんなに大きいの?)
過去に母親のせいで見たくもないのに見たことはあったけど、こんな大きいのは初めてで梨乃は思わず凝視してしまう。まるで凶器のように赤黒く誘導されるように手を触れさせれば熱く熱を持ちドクドクと脈が流れている。
(…熱い、こんなのが梨乃の中に入るわけない…!)
こんな凶器のような熱で体を貫かれたら死んでじゃうと思うも、梨乃の身体は正直で逝ったばかりの身体はさらに愛液を溢れさせ、ソファーのシートにまでシミを作らせていて、明らかに女として興奮しているのがありありと祐二さんに分かってしまう。無理やりにこんなことをされ、初めてなのに、恥ずかしいことを何度も言われ、淫乱だと乏されているのにも関わらず、メスのように感じる梨乃の姿は祐二さんが求めたものであった。梨乃の母とは違う被虐性は祐二さんの支配欲に拍車をかけさせる。
「ほら、ちゃんと手を動かなさいと。お前も味わいたいだろう?」
梨乃の手を上から抑えるように祐二さんのおちんぽを握らせ、上下に擦らせていく。少し動かすのが難しく先に溢れるカウパーを手のひらに馴染ませ、滑りを良くさせると段々となめらかに擦り上げていく。
(や、やだもっと大きくなって、立ち上がっている!)
さらに増していく大きさに梨乃はもう見てられなくて顔を背けて手だけ動かすが、そんな梨乃を許すわけもなく、祐二さんの手が再び梨乃のあそこに伸びていく。だんだんと勃起し始めたそこはプリッと、指に感触を残し、そこを弾くように左右に擦れば、梨乃は目を見開いて胸を突き出すようにのけぞる。
「あっ!!そこは、だめ!」
弱点を晒し出しているだけなのに、否定をするのはあまりに愚かで、ぐちゃぐちゃのあそこはまだ閉じているはずなのに見るだけで締め付けているのがよくわかり、梨乃の具合の良さそうなおまんこに祐二さんの興奮は増すばかりだった。


ありがとうございます!ぜひよろしくお願いします。好きなプレイとかがあれば言ってくださいね。
6
投稿者:祐二 ◆.0WUNaxSMw
2026/04/14 08:09:25    (a9dNliGX)
梨乃の細い指が、俺の熱く脈打つデカチンを握らされた瞬間、彼女の掌の柔らかさと少し冷たい感触が、最高に心地よかった。
最初はぎこちなく、震える手で上下に擦られるだけだったが、俺が自分の手で彼女の指を誘導してやると、少しずつリズムを掴み始める。
先走りのカウパーがたっぷり溢れ、梨乃の細い指をぬるぬると濡らしていく。
彼女が顔を背けながらも、手だけは止められない様子がたまらない。
「いいぞ、梨乃……もっとしっかり握って、根元から先まで……そう、上手だ」
俺は低く褒めながら、彼女の秘部に再び指を這わせた。
さっき軽くイッたばかりのそこは、すでにぐちゃぐちゃに濡れそぼって、熱い蜜が指に絡みつく。
薄く整えられた陰毛の下、ぴったり閉じていた割れ目が、指の腹で優しく左右に開かれるたび、くちゅ……ぐちゅ……と淫らな水音が響く。
「ほら、見てみろ。梨乃のここ、こんなにぐしょぐしょだよ。
初めてなのに、俺の指を欲しがって締め付けてくる……本当にいやらしい身体してるな」
梨乃が「あっ……!」と短く喘ぎ、腰をびくんと跳ねさせる。
俺はわざとゆっくりと、彼女のクリトリスを指の腹で円を描くように擦りながら、もう一本の指で 入り口を優しくなぞった。
処女の窄まりはまだ固く閉じているが、溢れる愛液のおかげで、指先がするりと滑り込む準備ができ始めている。
「怖がらなくていい……今日はまだ優しくしてやる。
でも梨乃がちゃんと俺の言うことを聞くいい子なら、もっと気持ちいいことを教えてやるよ」
俺は梨乃の耳元で甘く囁きながら、ゆっくりと一本の指を彼女の熱い膣内に沈めていった。
中は想像以上に狭く、熱く、柔らかい肉襞が俺の指をきゅうっと締め付けてくる。
処女膜の抵抗を感じつつも、たっぷり濡れているおかげで、根元までゆっくりと埋め込むことができた。
「んあぁっ……! 入ってる……指が……あっ、動かないで……」
梨乃の声が甘く掠れる。
俺は満足げに微笑み、指を軽く曲げて彼女の内壁を優しく掻き回した。
Gスポットあたりを狙って、ゆっくりと押し込むように刺激すると、梨乃の腰が無意識に浮き上がり、胸を突き出すようにのけぞる。
「ここがいいんだろ? 声が可愛くなってきた……
ほら、もっと濡らして。俺のチンポが入る準備をしっかりさせてくれよ」
指を一本から二本に増やし、ゆっくりと出し入れを始める。
ぐちゅぐちゅと卑猥な音が大きくなり、梨乃の愛液が俺の手首まで滴り落ちる。
もう片方の手では、彼女のたっぷりとした乳房を揉みしだき、赤く腫れ始めた乳首を指で摘まんで軽く引っ張る。
梨乃の瞳はすでに涙で潤み、唇を半開きにして荒い息を吐いている。
清楚で真面目だった女子大生の顔が、徐々に淫らに蕩けていく様子を、俺は至近距離で堪能した。
「梨乃……お前のここ、すごく気持ちいい。熱くて、柔らかくて、俺の指を離したがらない……
母さんよりずっと締まりが良さそうだ。絶倫の俺でも、毎日犯したくなるな」
指を激しく動かしながら、俺は自分のデカチンを梨乃の手にさらに擦らせた。
彼女の掌の中で、ますます硬く、太く膨張していく肉棒を、わざと彼女の柔らかいお腹や太ももにも擦りつける。
「もう充分濡れてきた……」
俺は指をゆっくりと引き抜き、愛液でてらてらと光る指を梨乃の目の前にかざして見せた。
それから、彼女の両足をさらに大きく開かせ、俺の腰をその間に沈めていく。
熱く怒張したデカチンの先端が、梨乃のぐしょ濡れの秘部にぴたりと当てられた。
太く巨大な亀頭が、窄まった入り口を優しく押し広げ始める。
「入れるぞ、梨乃……
最初は少し痛いかもしれないけど、すぐに気持ちよくなる。
お前は俺のものだ……全部、受け止めてくれ」
俺は梨乃の腰を両手で固定し、ゆっくりと腰を進め始めた。
処女の狭い膣口が、俺の太い肉棒に無理やり押し広げられていく。
熱くぬるぬるした肉襞が、俺のデカチンをきつい締め付けで迎え入れる——。
梨乃の唇から、甘く切ない喘ぎ声が漏れ始めた。
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