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2025/11/30 15:39:20 (Cbu32lq0)
高校野球にあこがれてマネージャーを希望しました。
しかし野球部は廃部寸前。
しかもマネージャーはセクハラや奴隷扱いされ、すでにいません。
そのことを知らないで…。
(高校1年生で、学校のことをまだあまり知りません。乱暴されて、いいなりにみたいな展開を希望します)
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投稿者:監督 ◆IZm9C5th3Y
2025/11/30 19:38:55    (Dtc8Cz6h)
「ほら・・・しっかり撮ってやるから自分の意志で見せてみな?」
ソファーに座ったまま、おずおずと立ち上がるあゆみにスマホを向ける。

「拒否してももちろんいいが・・・この先の学校生活は保障できないがな?」
黙ってスマホ越しに見える男の顔は下劣な笑みを浮かべていた。

「脱いだらしっかり自己紹介しろよ? 学校とクラスと名前だ」
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投稿者:伴野あゆみ ◆A.sJS23t9A
2025/11/30 19:47:36    (Cbu32lq0)
「うう、ううう…そ、んな…」
すでに動画は撮られてしまっている。私は従うしかありませんでした…

まず剥かれたセーラー服、キャミソール、そしてブラを外し、上半身は裸になります。
下半身もスカートを脱ぎ、ボロボロになった黒ストッキングを脱ぐと、ピンクのショーツ一枚だけの姿に。


「うう…と、東西高校、1年C組、伴野、あ、あゆみ…15歳です…。」
自己紹介は始まりましたが、胸を手で隠し、猫背になってうずくまるような体勢になっています
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投稿者:監督 ◆IZm9C5th3Y
2025/11/30 19:52:06    (Dtc8Cz6h)
スマホを向けたままテーブルに置くと、男はあゆみの元へいき・・・
「おいおい、自己紹介は背筋を張るんだろ?」
と、いいながら、パァンッ! とあゆみの豊満なお尻を平手打ちした。

「それに俺の言うことは聞いてたよな? 脱げって言った以上は全部・・・だろ?」
さらに躾けのように、白桃のごときお尻を叩く。

「よ~し・・・じゃあ・・・できるな・・・?」
スマホはテーブルに置いたまま、ソファーに腰を下ろすとその卑猥な視線をあゆみに向けた。
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投稿者:伴野あゆみ ◆A.sJS23t9A
2025/11/30 19:59:58    (Cbu32lq0)
「ひう!うう…は、はい…」
背を向けてゆっくりとショーツを脱ぎ、一糸まとわぬ姿に。

「ば、伴野、あゆみ…15歳…です…」

両手を背中にし、胸も股間も見えるような状態になります。

白く大きな乳房にツンと尖った乳輪と乳首。
股間は陰毛が濃く、毛が生えています。
去年まで中学生とは思えない身体です…。
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投稿者:監督 ◆IZm9C5th3Y
2025/11/30 20:04:03    (Dtc8Cz6h)
(なんだこの身体はよぉ・・・犯してくれっていってるようなもんじゃねえかよ・・・この身体に不釣り合いな陰毛の濃さといい、あ~絶対俺のオナホにするわ)
ますます男の肉棒は熱を増していく。
そして、またも近づくと丸出しの無防備な乳房をはたいた。

「こんなだらしのない乳しといて男も知らないなんてなぁ・・・」
乳首を摘まむとねじるようにキュゥゥゥッ・・・引っ張った。

「もうわかってると思うが、お前の膣が俺のチンポの形を覚えるまで犯すからな?」
おびえるあゆみを座ったままに眺めさも当然かのように告げた。

「理解してるなら『監督の奴隷マネージャーとして、この処女マンコを犯してもらいます』って、両手を頭の後ろで組んでガニ股でマンコが見えるように広げろ」
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投稿者:伴野あゆみ ◆A.sJS23t9A
2025/11/30 20:29:41    (Cbu32lq0)
「ひぅ!うあああ…」
乳首をぎゅううう…と抓り上げられ苦痛の表情をするあゆみ。
ロケット型の乳輪は乳首とともにさらに尖っていきます。

私は監督に言われるまま、恥ずかしいポーズをさらに撮られていきます。
もちろん私への口止めと、監督のオナニー用のために…

「ば、伴野あ、あゆみは…い、いまは…し、処女…です…」
ソファに転がされ、M字に開くと、割れ目をあゆみに開かさせ、ピンクのクリやビラビラを晒させます

「あ、あゆみをお、女に、性奴隷ま、マネージャーに、し、してください…」
か細い震える声でカメラと監督に懇願する。
目からは大量の涙が…
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投稿者:監督 ◆IZm9C5th3Y
2025/11/30 21:03:08    (Dtc8Cz6h)
ソファーに転がり表情とはかけ離れた哀願の姿に男はかつてほどの興奮を感じていた。
背徳感などというものはとっくに捨てたものだと思っていたはずが、あまりにもピュアなあゆみの姿に捨てたはずのものが・・・
(このロクに処理もしてねえ毛の濃さがますますそそんだよなぁ・・・この)
蘇るわけもなく、イチモツを固くなったするだけに留まらず、抑えきれない乱れた吐息となって吐き出されていた。
ソファーに寝転がったあゆみの全身が余すことなく映るようスマホを移動させると・・・

「お~できるじゃねえか。表情はまぁおいおいついてくるだろうからなぁ。可愛い生徒にそんなお願いされたら断れねえよなぁ」
太ももを弄るも決して秘部には触れず、撫でまわすが・・・

「・・・が、性奴隷なら自分が気持ちよくなる前に、ご主人様を気持ちよくするんだろ?」
パチンッ!と太ももを叩くとカチカチのイチモツをあゆみの頬に擦りつける。

「わかるかぁ~・・・? 奉仕だよ・・・」
抗おうとするあゆみの鼻を摘まみ口をあけさせる。

「『性奴隷あゆみの口マンコで初奉仕させていただきます』ってなぁ・・・もちろんいうことが聞けないなら俺だけでなく・・・他にも増えちまうけどなぁ・・・」
頬と乳房を叩き、身体に教え込むように乳首の先を潰すように摘まむ。
クリクリッと執拗に、ねぶるように刺激を続けた。
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投稿者:伴野あゆみ ◆A.sJS23t9A
2025/11/30 21:04:35    (Cbu32lq0)
ごめんなさい。今日はここまでにして置きにしますね
また明日、夕方ぐらいからかいておきます
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