2025/11/30 17:16:12
(Dtc8Cz6h)
(この初心な反応がたまんねえ・・・今日はこりゃじっくり楽しめそうだなぁ・・・)
乱れた吐息が監督室に響くもあゆみが叫ぼうとする口を手でふさぐ。
さらに指を舌に絡ませるようにしゃぶらせると、あゆみは叫ぶ手段を失ってしまう。
だが、もともとこのような行為目的で建てさせた監督室である以上、叫んだところで外に届くことはないとあゆみは知らなかった。
「おいおい、最近はどこもそういう話題に敏感なんだぞ? 滅多なことをいうじゃない。わかったな・・・?」
口調は丁寧でありながらも、あゆみを拘束する手の力はただの大人・・・ではなく鍛え上げられた大人の力そのものだ。
それはか細い抵抗を続けるあゆみの心にじんわりと浸透し、無力さを連想させると同時にあゆみ自身が雌であると暗に告げられているようでもあった。
「覚悟があることはわかった。だからあとはマネージャーの資質検査だけだ。たっぷり検査してしっかり俺のどr・・・おっと。うちのマネージャーにふさわしいかを判断してやるからな」
『奴隷』といいかけるもすんでのところで言い直すが、この状況においてはあまり意味がないようにも思える。
その証拠に指をしゃぶらせている手とは別。乳房を弄っていた手がセーラーの胸元にかかるとビリリッと簡単に裂かれてしまう。
さらに乱雑にブラを持ち上げると押さえつけられていた乳房がプルンッ!と顔を覗かせた。
「こんな凶悪な胸を体操で見せびらかしてたのか。この卑猥な巨乳は見せるだけじゃなく使い方もしっかり俺が教えてやらんといけないようだな」
男に触れられたことがないであろうハリと弾力を兼ね備えた乳房を下から持ち上げ、その指を遠慮なく食い込ませる。
一度、二度、三度・・・続けていくうちに指に馴染み吸い付いてくる肉の感触を楽しみながら、首元に舌を這わせた。
男は自身から見て魅力を感じなければ早々に部員へ引き渡すが、気に入った娘は自身の性奴隷としてとことん使い込む。
そしてあゆみはその初々しい反応とそれに見合わぬ豊満で奴隷映えのする瑞々しくも卑猥な身体を持ち、今までの女が霞むほどの魅力を持っている。
だとすれば自ずと男の中で答えは出ていた・・・
はい、焦らずにレスできるときで大丈夫ですのでのんびり楽しみましょう。
ちょっと時間あったので、長めに入れましたがペースはいまのままで大丈夫ですので。
口調は変えずに淡々としつつも、あゆみを弄る行動は過激になっていくような流れで考えています。
音重視でお尻にスパンキングとかは大丈夫でしょうか?
暴力で・・・というのは好みでないので、あくまでも逃げられずに快楽堕ちさせて・・・と考えています。