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2025/02/09 21:12:31 (LXUPxWi8)
紗枝と貴方は仲間睦じい姉弟。幼い頃に両親を亡くし、親戚の家を転々としながら幼少期を過ごしました。紗枝が高校生になった今、バイトをしながら貴方と二人暮らしを始めました。
しかし、ある日貴方が不良グループにイジメを受けていることを知ります。
イジメをやめるよう不良グループに直談判に行く紗枝でしたが、返り討ちにあって輪姦されてしまいます。

ある時からぱったりとイジメられなくなった貴方は、ある日不良グループからDVDをもらいます。家に帰ってそれを再生してみると、そこには最愛の姉が悲惨な目にあっている姿で…。

姉は自分のために身代わりとなって耐えているのに、そんな映像を見て何故か勃起してしまう…。

【弟君と不良グループ両方できる方お願いします。日常パート(往復一レス程度)→映像パート(ビデオ内での紗枝の陵辱シーン)を繰り返し行なっていければ…。ゆくゆくは近親相姦強要やハードな撮影(露出やSM等)などを考えています。まずは設定の打ち合わせから】
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投稿者:一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2025/02/16 23:27:20    (R2LqxOyB)
【お待ちしてました。
お忙しい中イメを書いて頂き、ありがとうございます。】


ケンジ「うわっ、お姉ちゃんのお腹、少し源太のちんぽの形が浮き出てないか?」

ケンジの言葉を聞き、リューヤが紗枝の下腹を撫でる。

リューヤ「マジか!?
ホントに少しもっこりしてやがる。
お前のちんぽが姉ちゃんの体内に入ってるのが分かるってキモッ。」

源太(こ、これが女の子のおまんこの感触か……。
暖かくて柔らかくて、でもオレのちんぽを包み込む様にキュッと締め付けて来て……。
なんて気持ち良いんだ。)

ずっちょ、ずっちょ、じゅぶ、じゅぶ
ぱん……ぱん……ぱん

源太は処女膜を無理矢理裂かれて激痛に苦しむ女の子に気遣う事無く、荒々しくちんぽを突き入れて自分の快楽を貪る。

ずっぽ、ずっぽ、ぐちゅ、ぐちゅ

源太が極太ちんぽをひと突きする度にちんぽの先が当たり、紗枝の子宮口に衝撃を与える。

生来の敏感体質の紗枝が始めて体感するポルチオ性感帯への刺激は紗枝の下腹部を疼かせるが、それを上回る破瓜の痛みに苦しむ紗枝には、何故身体の奥が疼くのか理解出来ていない。

源太「はぁ……はぁ……
姉ちゃんのおまんこ、気持ち良すぎるぜ。
も、もう、出ちゃいそうだ。」

ぱん、ぱん、ぱん、ぱん

それまで激痛に悶えていた紗枝が、源太の発言に顔を蒼ざめる。

源太「お前だってオレ様のザーメンを膣の中に出して欲しいだろ?
ほら、
『ご主人様のザーメンを膣の奥にぶち撒けて、紗枝を孕ませて下さい。』
ってオネダリしろ。」

源太は紗枝の爆乳を鷲掴みして握り潰しながら、紗枝に中出しのオネダリをしろと迫る。


【源太達は紗枝ちゃんの生徒手帳を見て名前を知ったという設定でお願いします。

源太達の暴力と処女膜を破られた痛みから、紗枝ちゃん随分従順になって来ましたね。
これからは源太達のやりたい放題?w 】
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投稿者:**** 2025/02/17 22:56:28(****)
投稿削除済み
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投稿者:一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2025/02/18 08:39:43    (3Fgi/WMT)
【予想以上に過激な暴力が……。汗
リューヤは今回確かに快楽担当ですが、優しくは無いかも。】


源太「ザーメン中出ししてってオネダリしたり嫌だっつったり、どっちなんだ?
最後の『お願いします』はもちろん、ザーメン中出しして欲しいって事だよな?」

(ぐふふっ、美少女の泣いて嫌がる表情は堪らんな。
おまんこの中は気持ち良いし、虐めるのは愉しいし、ホント良いおもちゃが手に入ったぜ。)

源太は紗枝のおまんこにちんぽを深々と突き入れたまま、ニタニタ笑いながら上から紗枝の泣きじゃくる姿を見下ろしている。

源太「さて、紗枝からオネダリされちゃった事だし、そろそろご希望通りザーメンをたっぷり紗枝の膣の奥に吐き出してやるとするか。」

パン、パン、パン、パン

源太は紗枝を恐怖のどん底に突き落とす様なセリフを吐きながら、激しく腰を振って紗枝の膣を抉る。

パン……パン……ズブブブ〜…………
どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ、びゅるるる〜

最後はちんぽを根本まで押し込み、紗枝の子宮の入り口に尿道口を擦り付けながら、紗枝の子宮に大量の濃厚なザーメンをぶち撒ける。

ずるずる……ずっぽん
だらだらだら〜

紗枝の膣の奥に射精して満足した源太がちんぽを引き抜くと、同時に紗枝のおまんこから鮮血が混じった精液がドロドロと溢れ出す。

源太「それじゃあ紗枝の処女喪失の記念撮影と行くか。」

源太とケンジは左右から紗枝の足をがに股に拡げる。
そして正面からリューヤがスマホで紗枝の股間をアップで撮影する。
源太が人差し指と中指でワレメをくぱぁ〜と拡げると、丸見えの紗枝の膣の奥から再び鮮血混じりの白濁した精液がどろどろと溢れ出して来る。

その後リューヤは紗枝の股間からおっぱいそして顔まで、舐める様に撮り続ける。

3人掛かりでスパンキングされて赤く腫れた太もも、鮮血混じりのザーメンが垂れ落ちているおまんこ、殴られた痣が残るお腹、何度も繰り返しビンタされて真っ赤に腫れた頬……。

リューヤが撮る映像に、紗枝が如何に悲惨にレイプされたかがまざまざと映し出されている。
25
投稿者:一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2025/02/18 08:40:59    (3Fgi/WMT)
処女喪失の記念撮影が終わり源太とケンジが両足から手を離すと、紗枝は源太に背を向けて壁側に横向きになり、身体を丸めて震えながら嗚咽を漏らす。

ケンジ「次はオレの番って事で良いよな?
リューヤ。」

そう言ってケンジは再び紗枝の両足を抱えて拡げる。
長い激痛に耐えてようやく事が終わり、これでやっと解放されるという紗枝の淡い期待は、あっさり打ちのめされる。
紗枝の悲鳴と必死の抵抗は、ケンジの往復ビンタによって一瞬にしてかき消されてしまう。

ズブブブ〜
ぱん、ぱん、ぱん、ぱん

ズキズキ痛み続ける紗枝のおまんこに、また違うちんぽが無理矢理抉じ入れられる。

ケンジ「うひゃ〜、これが夢にまで見た女の子のおまんこか。
これは病み付きになる程気持ち良いぜ。
それにしても花澤の姉ちゃんは本当エロい身体してるよな。
張りとボリューム満点のHカップの爆乳とそれに見合うデカ乳輪、なのに小粒の乳首と……クリトリスなんて何処にあるのか分からない位小さいぜ。」

源太「ホント、紗枝は最高の肉便器になれる素質充分だな。」

源太は紗枝の顔の近くに膝立ちすると、射精してもなお太さと固さを保つちんぽを紗枝の顔に近付ける。

源太「オラ、肉便器らしくご主人様の汚れたちんぽを、ちゃんと綺麗になるまで舐めろや。」

源太のザーメンと自分の破瓜の血でドロドロに汚れて異臭を放つちんぽの余りの悍ましさに、紗枝は堪らず顔を背けてしまう。

源太「お前、まだ自分の立場が分かってねーのか?」

源太はそう言うと紗枝の首に両手を回し、ゆっくり絞める。

源太「ホラホラ、早くオレ様のちんぽを咥えてしゃぶらねーと、どんどん首が絞められていくぞ。」

ぱん、ぱん、ぱん、ぱん

ケンジのちんぽで何度も膣の奥を突き上げられながら、紗枝は段々意識が朦朧としてくる。
26
投稿者:紗枝 ◆3ms4d6PGTg
2025/02/18 21:52:45    (samVMnlH)

(もう何でもいい…。どうでもいいから、早く帰らせて…。)

中出しされ、記念撮影までされた紗枝だが、虚な瞳でぼーっとカメラを見つめる。
ようやく終わったと思い込んでいて、弟の顔を思い浮かべながら、彼が待つ家に帰りたかった。
しかし、足首を誰かが掴み、ビクンっと震える。

「えっ!?いやっ!!もう許して…っ、お股痛いのっ!!嫌っ、嫌ぁあ゛ッ!!」

ペニスが抜かれてもいまだに痛み、立ち上がることもできず蹲っていた。
割れ目からは黄ばんだ白濁液に血が混じったものが垂れ落ち、フローリングの床を汚していく。
そんな紗枝の足首を掴んで広げさせ、いつの間にか下半身を脱ぎ、ペニスを割れ目にあてがうケンジ。
信じられないものを見るようにケンジを見上げ、ギャアギャア騒ぐが、何度かビンタされて黙らされる。
すでに頬は手形が重なり合って真っ赤になっており、痛々しい姿がカメラに収められている。

「ぅっ、ぐぅ、ぅ゛っ!!ぅっ、ぁうっ!」

源太の太いペニスで無理やり押し広げられ、血や精液で濡れた膣は今度は簡単に侵入を許す。
しかし、それでも包み込むようにペニスを刺激し、初めての女を知ったケンジは好きに腰を振り始めた。

抵抗もできず、年下の男たちに好き勝手にされ、悔しさと痛み、屈辱に涙を流していると、目の前に匂い立つペニスが突き出され…。

(臭…っ!な、生臭い…っ!こんなの口に入れろだなんて正気!?)

いまだに勃起したペニスには白濁液やら血やらが混じっているが、それを超える生臭い悪臭がしていて、顔を顰めて背けてしまう。

その態度が気に食わず、ゴツゴツした男の大きな手が首を掴み…。

「カハ…ッ!!ぁっ、がっ、あ…ぐぅっ!?」

ぐぐぐ…と少しずつ力が込められていく。
最初は呼吸できていても、次第に気道は完全に締まり、少しずつ顔も赤く鬱血していく。
慌てて元太の手を解こうとするが、紗枝の力では無理であり、爪で引っ掻こうとして怒鳴られるだけ。

その間もケンジはピストンを続け、「さっきより締まって気持ちいい〜」などと言って笑ってる始末。

目の前の視界が歪み、意識も朦朧としてくる中、助かる道は一つだった。

「ぁっ、ぐっ、はっ、はっ、はむっ、んっ、んーっ!!」

(死、死んじゃう…っ、本当に死んだらどうするつもり…っ!?咥えたんだから、早く息させて…)

必死に口を開け、半勃起したペニスを口に含み、源太にアピールする。
死にかけてちた紗枝は必死だが、三人は慌ててペニスを口にした紗枝を笑って見ていた。
首にあてがわれた手の力は緩み、勢いよく呼吸を再開するが、手は離されない。

いつ首を絞められるか分からず、吐き気を我慢しながら、口に含んだペニスの精液や血を舐め始めた。

(苦…っ、く、臭…っ。吐きそ…、ぅ…)
27
投稿者:一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2025/02/19 20:12:59    (yINW.0Wy)
【遅くなりました。
23番のレスが消されてしまってる。
余計な事を言ってしまったのであれば、申し訳ありません。】

余りに生臭く醜悪なちんぽに思わず顔を背ける紗枝だが、源太に呼吸困難に陥る程首を絞められて、仕方なく口を開ける。
だが源太が少し腰を引いたので、紗枝はちんぽを口に含む事が出来ない。

ケンジ「あっははっ。
コイツ、さっきまで自分のおまんこを無理矢理犯してた憎らしいちんぽに、舌伸ばして舐めようとしてやがる。」

源太が紗枝の口元にちんぽを近付けると、紗枝は目一杯口を大きく開けてキモデブのちんぽを咥える。

リューヤ「へへつ、さっき自分の処女膜を破ったちんぽの味はどうだい?
俺だったら、そんな屈辱的な真似はとても出来ないなー。」

息を吸いたい一心で涙を流しながら源太のちんぽを咥える紗枝の姿を見て、源太達は紗枝を嘲笑っている。

源太(ぐふふっ、まだ首は緩めてやらないぞ。
この機会に、オレ達の命令に従わなかったらどうなるか、紗枝の深層心理にしっかり叩き込んでやる。
オレ達の命令に逆らおうなんて気を、2度と起こさない様にな。)

紗枝の唇が紫色に変色し始める頃合いを見計らって、源太はようやく絞めている手を緩める。

源太「オラ、もっと大きく口を開けろ。
オレのちんぽに少しでも歯を立てたら承知しねーぞ。」

源太は左手を紗枝の首に当てたまま、右手で紗枝の髪の毛を鷲掴みして引き寄せ、悪臭漂う不潔なちんぽを更に紗枝の喉の奥に押し込む。

ぱん、ぱん、ぱん、ぱん
ずびゅ、ずびゅ、ずびゅ

紗枝がちんぽを押し込まれて酸欠に喘ぐ中、ケンジは膣の奥にザーメンを射精する。

ずぼっ
どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ

同時に源太も紗枝の喉奥からちんぽを抜き、紗枝の顔にイカ臭いザーメンを撒き散らす。
顔射された途端に紗枝は、耐え難い悪臭に襲われる。

28
投稿者:一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2025/02/19 20:14:03    (yINW.0Wy)
リューヤ「あーあ、お前ら好き勝手に中出ししまくりやがって。
後から姉ちゃんのおまんこ使うコッチの身にもなれよな。」

充分紗枝のおまんこを堪能したケンジがその場から離れると、今度は交代でリューヤが紗枝の股を拡げる。

リューヤ(可哀想に、こんなに無茶苦茶にされちゃって。
コイツらこれじゃあ女の子にモテないわ。
散々傷付けられた膣の中は、今は何されても痛むだろう。
ここはやはり1番敏感なクリトリスから責めるか。)

リューヤはすっかり抵抗が弱くなった紗枝の股間に顔を寄せると、紗枝の小陰唇に舌を伸ばし優しく舐め回す。

リューヤ(舌で優しくクリ皮を剥いて、っと。
おっ、ホントにクリトリス小さいな。
乳首もまだまだ小さいし、コイツもしかしてほとんどオナニーの経験も無かったりして。)

リューヤは両手の人差し指で紗枝の左右の乳首を優しく撫で回しながら、時には軽く時には舌を押し付けて、緩急を付けながらゆっくり舌を上下させて紗枝のクリトリスを刺激する。

リューヤ(おっ、オレの頭を押し戻そうとする力が弱くなってきた。
少し吐息も荒くなって来たな。
もしかして感じ始めてるのか?)
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