2023/02/22 13:37:35
(l2ki/k4I)
権蔵の質問に時折笑顔を見せながら答える莉奈の姿を見ながら
(少し前まで催眠人形みたいでしたが、表情も少しずつ変わってきましたねぇ。催眠奴隷が最終目的である私からしたら良い傾向ですからねぇ)とほくそ笑んでいた。
すると、権蔵は莉奈の前に立つと、カチッカチッという音を鳴らしながら
「では、莉奈の好きなものを聞いた上で、莉奈の好きなものを探してもらいましょうかねぇ。問題文の中から答えやヒントを見つけ出すのは試験において大事なことですからねぇ。もちろん、私の身体を触ったり、臭いを嗅いだり、服が邪魔だったら脱がしてもらってかまいませんからねぇ、私は莉奈のために文字通り一肌脱ぐつもりですから」とニヤニヤしながら提案をする。
権蔵は、一応ブリーフパンツに、肌シャツ、短めなズボンにTシャツというラフな格好でおり、これだけ見ればただのキモくてデブなオジサンであったが、1つ違うのは、莉奈が来る直前までオナニーをしていた上、ザーメン発射後にシャワーはおろか、ティッシュでもろくにチンポを拭いていないため、パンツやチンポにザーメンの残り汁がついており、下半身は強い異臭を発していた。
莉奈が、指示を受けると、この卑猥さが全く気にならないかのように、身体を権蔵に近づけて視覚や嗅覚などを頼りに、好きなものの捜索を開始する。
莉奈は上半身から調査を始め、下半身に顔を近づけると、表情をトロンとさせる。
「どうしましたかねぇ、莉奈。莉奈の好きな匂いでも感じましたかねぇ。遠慮なく鼻を鳴らしながら匂いを嗅ぎながら、その匂いを発しているものを探してみてくださぃねぇ」と楽しそうに言いながら、莉奈を見つめている。
莉奈がズボンを脱がすと、ブリーフパンツがこんもりと卑猥に盛り上がっているばかりか、パンツの上の方から権蔵のやらしい勃起チンポの先が少し見えていたのであった。
パンツの中身に興味を隠せない莉奈を見ながら「遠慮しなくていいのですよぉ、莉奈。そこに好きなものがあるのなら、パンツを思いっきり下ろしてかまいませんからねぇ。卑猥なものが弾けるように飛び出ててくるかもしれませんから」と早く莉奈の好きなバナナより、固くて長くて太い勃起チンポを見せたくてたまらないとばかりに、莉奈の背中を押していた