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痴漢募集

投稿者:真木 翔子 ◆pdCkWQQoLA
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2019/06/14 13:02:05 (nvnO0W2B)
黒髪に膝丈のスカートで普段は真面目な翔子だけど実は痴漢願望のある女子大生。
ネットで痴漢サイトを見たりしている内に、実際に触られたいという思いが強くなりマキという名前で「痴漢されたいです。前開きのミニワンピで行きます。1時間で書き込み消します」というコメントと日付、普段あまり人のいない映画館を指定した書き込みをした。
書き込みを消して数日後、ファスナータイプの普段は履かないミニワンピで映画館に入った翔子。チラホラとしかいない館内の後ろの方の席に座ってドキドキしてると…。

92.58.82のFカップ。下着は白の上下。
お1人でも複数役でも。
痛いこと、スカ、乱暴な言葉遣いの方はごめんなさい。

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投稿者:涼平 ◆1bJwtT.sUM
2019/06/14 14:08:18    (DJ4devzM)
痴漢サイトを見ていると近くの映画館で痴漢募集の書き込みを見つける。慌てて写真を撮る。
その日が待ち遠しくてでもあっという間にその日が来た。

その寂れた単館系の映画館に入ると、女性がいた。

ほかにも数人まばらにおじさんとか青年とか離れた場所に座っていた。けれど僕は、ドキドキしながら女性の背後の席に座る。
そしてあの痴漢の書き込みの画像を見ながら目の前の女性が本当にそうなのか確信もなく不安になっていた。

映画が始まり暗くなっていくと僕はおもむろに目の前の女性に背後から手を伸ばす。
人違いならば叫び声をあげられるかも…ドキドキしながら反応をみるように無言でゆっくりとマキさんの肩に手を置く。

(38歳の独身サラリーマン。
外回りの営業の仕事をサボって痴漢しに来た。)




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投稿者:真木 翔子 ◆pdCkWQQoLA
2019/06/14 14:18:26    (nvnO0W2B)
【よろしくお願いします☆】


(1時間だけだったし…間も開けたし…誰も来ない、かもしれないな…)

暗くなっていく場内に視線を伏せると同時に手を肩に置かれ、一瞬ピクっと肩を震わせるも高鳴る鼓動を押さえるように深呼吸をし。

声は上げずスカートの裾を無意味に弄りながら募集記事を見てきた人なのか、何かと間違えたのかと視線をさ迷わせ。

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投稿者:涼平 ◆1bJwtT.sUM
2019/06/14 14:32:27    (DJ4devzM)
叫び声をあげるわけでもなく抵抗するでもない目の前の女性。
あの痴漢募集の書き込みは本当だったんだとようやく確信できて、少しホッとした。

身体を近づけ顔は必然とマキさんの耳元に近くなる。
ゆっくりと肩に置いた手を下に下げていく。
まずは服の上からFカップの大きな胸を右手で揉む。
下着越しでも大きく柔らかなおっぱいに、
「すごい…大きくて揉みごたえがたまらない…。はぁはぁ…」
マキさんに向けて言ってるわけでもないけれと独り言のように感想をつぶやき息遣いも荒くなっていく。
左手はミニワンピのジッパーに手をかけて少しずつ下ろしていきます。

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投稿者:真木 翔子 ◆pdCkWQQoLA
2019/06/14 14:42:08    (nvnO0W2B)
「…っ。ぁ…っ」

肩に置かれた手が下がっていき服の上から胸を揉まれ、耳元に荒くなった吐息がかかると小さく息を飲み。
更に聞こえた感想のような言葉に頬をピンクに染めながらもファスナーを下ろしていく手にも抵抗せずスカートの裾をキュッと握り。

「ふ…んん…」

ファスナーが下ろされていくとスクリーンの明かりに胸の谷間や白のブラがチラチラと見え隠れし。
服の上から胸を触られているだけにも関わらず、初めて他人に触れられている事実に鼓動は早くなり鼻から甘えるような吐息が漏れてしまい。
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投稿者:涼平 ◆1bJwtT.sUM
2019/06/14 14:52:11    (DJ4devzM)
映画のセリフや音楽の中でもわずかに聞き取れるマキさんの吐息にこちらも気持ちが高まる。
マキさんがされるがままに抵抗しないこと吐息も、私の気持ちを押し上げる。
今度は恐る恐る下ろしたジッパーのワンピに手を差し入れる。
右手はブラの隙間に手を入れておっぱいを直接揉み乳首をつまむ。
左手は耳からうなじや首筋あたりを触るか触らないかくらいの絶妙なタッチで動かしていく。
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投稿者:真木 翔子 ◆pdCkWQQoLA
2019/06/14 15:00:57    (nvnO0W2B)
「…ぇ、んぁ…っ…んっ…んぅ…っ」

素肌に手が滑る感覚があったかと思うと直接胸を揉まれて更に乳首を摘まれると背中をピクンと震わせて漏れそうになった声を押さえるように唇を掌で覆い。

「ふぅ…っ、んっ…はぅ…」

触れるか触れないかの微妙なタッチで首筋や耳元を撫でられゾワゾワとした感覚が背中を走り必死に声を押し殺し、薄暗い館内でも間近で見れば分かる位耳まで赤くして熱い吐息を漏らし。
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投稿者:涼平 ◆1bJwtT.sUM
2019/06/14 15:16:20    (DJ4devzM)
抑えようとしても漏れ聞こえる吐息に気を良くして
「はぁはぁ…こんなおじさんの愛撫で感じてくれてるみたいで嬉しいよ…。次は下も触りたいから隣…いいよね…。」

そう言って返事を待たずにマキさんの右隣に移動する。

マキさんの右隣の席に移り右手で太ももをゆっくりと撫で回し左手は後ろから手を回しておっぱいを直接揉む。

「マキさんの太もももおっぱいもすべすべして柔らかくて気持ちいいですよ。吸い付くようです。ずっと触っていたい。」
耳元で囁きながら両手で大胆に触っていく。

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投稿者:真木 翔子 ◆pdCkWQQoLA
2019/06/14 15:23:33    (nvnO0W2B)
聞こえた言葉と同時に衣擦れの音がしたと思うと隣に人の気配を感じ、胸元をはだけたまま荒くなった吐息を漏らし。

「んぅっ…ぁ…っ、はぅ…んぁ…」

太腿と胸を触られ身体を走る快感に太腿をモゾモゾと擦り合わせながらスカートを握っていた手を離し。
快感に潤んだ瞳をチラッと隣に座る相手に向けると恥ずかしげに視線をさ迷わせ。
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投稿者:涼平 ◆1bJwtT.sUM
2019/06/14 15:34:46    (LXG2EIlO)
こちらに目を向けてきたマキさんにドキリとした。
もうこちらはズボンが苦しいくらいに興奮でガチガチになっている。
触ってもいいよな…。迷いはあったけれど私の気持ちはもちろん手は止められなかった。
太ももを撫でていた手をマキさんの反応を確かめるようにゆっくりと少しずつ奥に進めていく。ミニスカートの中に侵入してもなお止めない。
下着の上から割れ目を撫でるように上下をなぞる。

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投稿者:真木 翔子 ◆pdCkWQQoLA
2019/06/14 15:43:55    (nvnO0W2B)
「ぁ…っ…は…んっ…」

太股を撫でていた手がスカートの中に入り込んでくると恥ずかしげに目を伏せつつも抵抗をするどころか相手の手が入れやすいようにと足を僅かに開き。

「ひぅ…っ…ぁぅ…」

下着越しに割れ目を撫でられ僅かに太腿が緊張し。
既にじんわりと湿った下着の感触が相手の指にも伝わっているだろう事に羞恥と興奮が入り混じり。

胸は触れられていない方の乳首も硬くなってブラに擦れ、割れ目は初めて触られる感覚に悦ぶように愛液を零し。
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