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2013/04/12 21:47:55
(7.B6hRMO)
「あきらくんの・・・んっああぁっ おちんぽ」
薫は、自らも腰を振ります。
「ええ、百合のときのように、激しくして・・・」
2013/04/12 21:53:26
(PrnYDI.b)
おばさんが望むなら百合より激しくしてあげようか?
(腰を振るスピードをあげながら、揺れるおっぱいを鷲掴みにし)
百合もおばさんみたいにおっぱい大きかったらなぁ
もっと色々できるのに
(荒々しくおっぱいを揉みながら、激しく突き上げていく)
2013/04/12 22:02:17
(7.B6hRMO)
「え?・・あれよりも激しく??・・あぁっ
んっあ ああ いいっ 気持ちいい」
百合とあきらとの情事を見て、十分激しいと思っていた薫は
あきらにもっと激しくできると言われ、嬉しさと期待と少しの不安で
おまんこから、お汁があふれてきてしまいます。
2013/04/12 22:06:57
(PrnYDI.b)
スケベなおばさんの娘といっても
百合もまだまだセックスに慣れてないしね
おばさんなら今までたくさんチンポくわえてきたんだろうし
普通のセックスじゃ満足できないでしょ?
(固くなった乳首を摘まみながら、オマンコを掻き回していく)
百合よりもやらしい声で鳴いてよ、おばさん
2013/04/12 22:10:00
(7.B6hRMO)
「ああぁ あんっ いい乳首いぃ・・おまんこも・・ああ」
薫の喘ぎ声が、徐々に大きくなります。
2013/04/12 22:16:28
(PrnYDI.b)
(声をだし乱れていく薫の顔を見ながら)
やらしい顔してるよ
おばさんの頭ん中、チンポのことしかないでしょ?
(時折、強く乳首を引っ張りながら奥を突き上げ)
ねぇ、セフレなんだし
名前で呼びあおうよ、くんもつけないでさ
(薫との距離が近くなるように名前で呼ぶことを提案する)
2013/04/12 22:24:40
(7.B6hRMO)
「ええ、あきらくんのおちんぽしか考えられない・・・ああぁっ」
薫は、嬉しそうに、あきらを見つめます。
「うん、私も名前で呼んで欲しい、あきら・・・」
2013/04/12 22:30:42
(PrnYDI.b)
薫、後でケータイ教えてよ
したくなったらすぐ連絡出来るようにさ
(薫がすっかりチンポの虜になったことに微笑み)
百合よりも俺のチンポ気持ちよくしてくれるよね?
(リビングに淫らな声と音が響き、薫のオマンコに射精しようとチンポが膨らんでくる)
2013/04/12 22:41:01
(7.B6hRMO)
「ええ、お願い・・・私はもう・・・あっ あきらのセフレだから」
「百合じゃなく、私で気持ちよくなって、あきら・・」
おまんこの中のあきらのおちんちんのぐあいから、そろそろ
いくのだとわかった薫は、中に出して欲しいと言わんばかりに
腰を振り、おまんこをきゅっとしめます。
2013/04/12 22:46:57
(PrnYDI.b)
(薫のオマンコがチンポをきつく締め付け、精液を欲しがっているのを感じ)
薫、そんなにきつく締め付けたら中で精液出しちゃうよ?
流石に娘の彼氏に中出しされるのは、百合にもおじさんにも悪いんじゃない?
(口では中出しを止めようとするが、薫のオマンコに精液を流し込むつもりで、激しく腰を振り続ける)
そろそろ抜かないとホントに中出ししちゃうよ、薫