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2013/04/12 21:12:06
(7.B6hRMO)
薫は、タイツとパンツを脱いで、床に座ると
足を大きくひろげて、自分でおまんこを広げます。
「私は、娘の彼氏であるあきらくんの、セフレになることを宣言します。
ここは、あきらくんのものです。」
さすがに、恥ずかしく、顔が真っ赤になる薫。
2013/04/12 21:17:27
(PrnYDI.b)
ほんとに言っちゃったね、おばさん
(薫の濡れそぼったオマンコにチンポを擦り付けなから、撮ったばかりのムービーを見せ)
そんなにこのチンポが欲しいんだ?
百合とおばさんのオマンコ、どっちがチンポを満足させてくれるかな?
(ゆっくりとチンポを挿入していく)
2013/04/12 21:21:39
(7.B6hRMO)
「あんっ、焦らさないで・・・はやくちょうだい」
そう言うと、薫は、ここがリビングであったことを思い出します。
「あきらくん、待ってっ!ここじゃ、百合が来ちゃ・・・アッ」
あきらのものが入ってきて感じる薫。
2013/04/12 21:24:44
(PrnYDI.b)
(薫のオマンコにチンポを感じさせるようにゆっくりと腰を振り)
大丈夫だよ、おばさん
百合はいつもそのまま寝ちゃうから
でも、心配ならチンポ抜こうか?
(ゆっくりとチンポをオマンコから抜いていく)
2013/04/12 21:27:39
(7.B6hRMO)
「いやっ、ダメ・・・ぬかないで」
娘が来てしまうかもしれないという心配よりも、今あきらに
犯して欲しいという思いの方が打ち勝ち、そのままおねだりする薫。
「お願い、そのまま続けてちょうだい。」
2013/04/12 21:30:32
(PrnYDI.b)
いいの?
(再びチンポを奥まで挿入し、腰を振り始めると、リビングに淫らな水音が響き)
すごいね、おばさんのオマンコからやらしい音してるよ
ちゃんと娘の彼氏のチンポ味見してる?
2013/04/12 21:34:45
(7.B6hRMO)
「あっ あっ あんっ いい」
薫は、あきらのおちんちんで、よがります。
「ええ、すごくいいっ あんっ あきらくんのおちんちんおいしいわ」
2013/04/12 21:39:01
(PrnYDI.b)
スケベなおばさんにはおちんちんなんて言葉よりチンポのがお似合いだよ
ほら、おばさんのオマンコを久しぶりに掻き回してるのは何?
(薫の腰をつかみ、一突きごとに奥まで突き上げていく)
2013/04/12 21:40:58
(7.B6hRMO)
「あんっ ん・・・ ああっ んっ お・・・おちんぽ」
突き上げられるたびに、薫の感じる声がリビングに響きます。
2013/04/12 21:46:13
(PrnYDI.b)
誰のチンポかな?
(奥まで突き上げてたまま、奥をグリグリと擦りあげ)
スケベなおばさんは、どんなセックスが好きなの?
やっぱり、親子だし
百合みたいに激しいセックスかな?