2026/07/27 00:43:48
(gg1pdDNT)
大学を辞めたのは私ひとりの意思です。家畜人に学問は不要と思いまして捨てました。
奴隷らしく、それらしく生きて行く為に私の全てを捨てたのでした。
奴隷調教での恥ずかしい姿の写真も、早く両親に見られたいと思っています。
同級生にも、仲の良かった友達にも一日でも早くと願っています。
そうした全ての人達から蔑まれたいのです。それが私が夢にまで見たマゾヒズムなのです。
毎日の調教に、泣き喚いたり、赦しを乞うたりで、ご主人様を困らせ手こずらせてばかりの私です。
まだまだ修行の途中です。現在はご主人宅の離れの一室が調教部屋になっています。あらゆる責め具が並んでいます。
私にはまだ使われていないものが多くあります。日々にひとつづつ加えられて行きます。
今は二穴の拡張訓練に頑張っていますが、辛くて涙に暮れています。ご主人様の機嫌を損ねると罰が待っています。
罰の一つに縛られたままでの就寝があります。一日中後ろ手縛りの調教で疲労困憊の私です。就寝時くらい縄を解かれて眠りたい。
でもそれは我が儘に過ぎません。起きている時も眠っている間でも調教は続くのです。それを望んだのは他ならぬ私なのですから。
今夜もご主人様の機嫌を損ねての緊縛就寝です。身体を横たえる事も許されません。柱を背負っての立ち縛りのまま眠りにつくのです。
厳しい調教で疲れ切っている身体です、泥のような眠りに落ちます。目が覚めると再びの調教が待っています。今はこうしてスマホを持たせて頂いています。
縄を解かれての唯一両手の自由が許される時間なのです。
この後、ご主人様が縄を手にすると、休憩終了の合図になります。両腕を背中に回してまつのです。この時こそがマゾヒストとしての最高の喜びです。
19歳の私、なんでこんな不自由で辛い生活を求めてしまったんだろうと思います。友達は皆んな自由に楽しく、生きているだろうにと、脳裏を過ぎります。
でもこれが私の人生なのです。縄と鞭と蝋燭と浣腸。そして心を込めての口舌奉仕でご主人様に喜んで貰えることが私の幸せなのです。飲尿も欠かさずに努めています。
手は使えなくても、口と舌さえあれば奴隷としての役目は果たせます。あぁ一日でも早く、この姿を両親に、そして友達に見てもらいたい。そして認めて貰いたい。
今、ご主人様が縄を手に取りました。両手を背中に回さなくてはなりません。今日はここ迄です。又後日に書けましたらお話したいと思っています。おやすみなさい。