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主人の上司に…

投稿者:新木由真 ◆VTkshKs7a.
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2026/03/25 08:03:54 (kjHrs7Vo)
お世話になっている主人の上司の家に招待された私達夫妻は手土産を持って家へと向かった。

「お邪魔します。今日はありがとうございます。こちら…」と、手土産を渡し、リビングへ通された。

上司の目的は私の身体だった。
テーブルに置かれた紅茶を何の疑いもなく飲む私達。
実は主人の紅茶には睡眠薬。
私の紅茶には媚薬が入れられていた。
ソファに座りテーブルを挟んで上司が話しかけ、それに答える主人。

ところが徐々に主人の身体には睡魔が襲い、私は身体が熱くなってきた。
そして…主人はソファにグッタリと身体を倒し眠ってしまった。
「ちょっと…あなた…失礼でしょ…何寝てるの…起きて…」と、必死に身体を揺するが起きる気配はない。

私の身体はどんどんどんどん熱くなってくる。
(なんだか…身体…熱い…)
「すいません。主人が寝てしまうなんて…」と申し訳なさそうに謝る私に上司である貴方が近付いてきた。

【28歳、88.58.90で主人しか知らない。絶倫で巨根でテクもある貴方に徐々に…】
 
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投稿者:桜木彰浩 ◆191f7iHYjA
2026/03/28 01:50:32    (Otiz8QT2)
【お気になさらず。
お時間の都合の付く時で、もちろん大丈夫ですので。

いつもありがとうございます。
おやすみなさい。】
29
投稿者:新木由真 ◆VTkshKs7a.
2026/03/28 01:45:10    (E0j6pUPb)
すいません。今夜はそろそろ寝ますね。
また明日レスしますね。
28
投稿者:桜木彰浩 ◆191f7iHYjA
2026/03/28 01:32:47    (Otiz8QT2)
「ん…ふふっ…。」

怒張し、反り返る肉棒が由真の雌肉に包まれていく。
この手の策を弄するような男だ、凶器のようなソレを突き刺した穴の数は数えきれない。

それでも、先ほどまでの余裕を削るほどの快感に少しの声が漏れる。
それ以上に膣肉を押し広げる感覚を強く感じることに愉悦を感じていた。

「締め付けてくるね…、あまり出し入れしていない感触だ…。
やはり使ってもらえていないのかい…?」

使う…。

少し前までの男の紳士的な振る舞い、言動からは到底想像できないような言葉がすっと飛び出る。
まるで由真の身体を、濡れそぼった蜜穴を、性欲処理の為の道具だと言わんばかりに、一気に苛烈な表現へと切り替わる。

そして男は返事を待たず続けた。

「それとも…、広げるほどの太さ…じゃないのかな…?新木は…。」

ちらっとわざとらしく視線を男の方へと向ける。
興奮に、性欲に流され、快楽を貪るに没頭したい由真の心中を弄ぶように夫の存在をちらつかせ、極限のところで理性を完全に捨てて本能のままに貪ることを許さない。
そして同時に、妻である由真を労い、部下である夫を気遣う言動が随所に見られた男の口からは想像もできない、見下したような、嘲笑うような言動だった。

「しかしその割には…。
締め付けてきた割には、ぬるりと…あっさりと飲み込んだね…。由真。
痛みで顔をしかめる女も少なくなかったが…。

そんなにこれが…欲しかったのか…?」

飲み込んだ瞬間にきゅっと収縮する感覚を感じる。
果ててはいない。
が、その手前まで行ったことは、男にも伝わっていた。

その快感に拍車をかけるように由真の身体を抱きながら少し押さえつける。
同時に男はその下半身をゆっくりと持ち上げれば、深く突き刺さっているはずの肉棒がさらに膣を抉るように押し込まれ、ぐりゅ…っと形容しがたい音を奏で、子宮口の入り口を口づけを交わした。

「欲しかったんだろ…?
これが…。

欲しかったものがもらえたら…、お礼…だよな…?由真。
何が欲しかった…?
何がもらえたんだ…?

旦那に報告だ…、ほら、部長さんに…何をもらったんだい…?
教えてあげなさい…。」

くん、くんと膝を揺らすことで押さえつけられた雌の身体の中に肉棒が小刻みに揺れて。
27
投稿者:新木由真 ◆VTkshKs7a.
2026/03/28 00:58:30    (E0j6pUPb)
男性に対して初めて自ら求めた言葉…
当然、主人にも言ったことなどない。

それを聞いた桜木さんは一瞬だが口元が緩んだように見えた。
君から言ったんだからね…という笑みに見えた。
媚薬のせいとはいえ、隣で主人がいるのに別の男性に。
でも…もう止められない。
この欲望を満たして欲しい。
その事しか頭になかった。

これ以上焦らすのは得策ではないと判断したのか、桜木さんは少し腰を上げて…と言ってくれた。
(来る…)
期待、不安、緊張が高まる。
次からはやらしい口でちゃんと言うんだよ…今日だけは許して上げる…
つまり今日だけの関係ではないと言う事。
それを聞いてホッとしたような気持ちと今日だけの過ちで終わらせたい気持ちが交錯する。
果たして主人よりも感じる事が出来るのか…
もしそうだったら今日以降も自ら求めてしまうんではないか…
引き返すなら今…まだ繋がる前に…
(そんなの…無理…もう…遅い…早く欲しい…)

結局欲望に負けた私はゆっくり腰を上げた。
ふと下を見ると桜木さんのズボンの色が一部分だけ明らかに違っていた。
(こんなに私…濡らしてたなんて…)
視覚で改めて現実を目の当たりにする。

私が確認してる間にズボンのベルトを緩めてズラしている。
苦しそうに肉棒がパンツを押し上げていた。その中心は私と同じように色が濃くなり濡れていた。
(桜木さんも…私で興奮してくれてたのね…)
少し嬉しい気持ちで眺めているとパンツの隙間から遂に姿を現した…
(えっ?ウソ…)
露わになった肉棒は私の想像よりも遥かに太く、長く、禍々しい様相をしていた。

(こんなに大きいなんて…こんなのが入って来たら…)
さぁ、おいで…の合図と共にゆっくり腰を降ろしていく。
(あなた…ごめんなさい…今日だけ…で、終わらないかも…)

ショーツを脱ぐのももどかしいのか、ショーツを少しズラして腰を沈めていく。
「ンッ…」
割れ目の入り口に亀頭が触れる。
そしてヌチュ…と音を立てながら徐々に肉棒を飲み込んでいく。
(ふ、太い…全部…入るの…?)
十分に濡れた膣内は太い肉棒を何の抵抗もなく飲み込んでいく。
半分ほど入ると主人とは比べものにならないほど膣に圧迫感を与える。
(これで…まだ半分…?)
「ンッ…桜木さん…ンッ…」
名前を呼びながら完全に腰を沈め全てを飲み込んだ…
「ウッ…す、凄い…アンッ…奥まで…ハァン…桜木さんのが…奥まで…」

まだ動いてもないのに挿入されただけで絶頂してしまいそうな快感に襲われた。

26
投稿者:桜木彰浩 ◆191f7iHYjA
2026/03/27 23:53:45    (VAAyCTNy)
「ふふっ…。」

舌を伸ばし、しゃぶるようにと伝えた瞬間。
由真の視線が一瞬、股間の方に流れたのが見えた。

完全に快楽の虜。
そうなることしか考えていない雌の反応は明らか。
思わず口元が緩んでしまう。

(限界…、ここだろうな…。
あまり虐めすぎて、興奮が通り過ぎてしまっても興ざめだろう。

まずは知ってもらうさ…。
最も欲しがっている快感を…、おかしくなるほどの焦らし、教育はそれを知った後、の方がより楽しめるだろうからね…。)

「今日だけだ…。
それで許してあげるのは…。

次からはちゃんと…、何をどうしてほしいのか。
何を求めているのか…、その厭らしい唇で、言葉にしてもらうからな…?

少し腰を上げて…?」

もはや由真の言葉が単なるおねだりに留まらない。
懇願…、心の奥底から願い出ている言葉だと知れば、男も重い腰を上げたかのようにそう言葉にする。

しかしその言葉の中には、
「今日だけだ」「次は…」という、その日だけに留まらないことを意識させる言葉が含まれていた。

一時の迷い、では終わらなくなる。
これからも、を連想させる言葉を聞いてなおその腰を上げるのか。

男はバックルを緩め、チャックを下ろす。
由真の股間を幾度となく辱めたほど、中では膨張した肉棒がボクサーパンツの股間部を押し上げていた。
そしてジワリと先走りが染みを作っているのもはっきりと見える。
グレーのボクサーパンツ、膨らんだ股間の先端、鈴口辺りは滲んだ染みで色濃く変色していた。

「さぁ…。おいで…?」

その言葉に合わせるように、用を足す際に開く隙間からいきり立った肉棒を取り出す。
パチン、と跳ねるように姿を現し、竿には太い血管が浮かび上がる。
分厚く張った亀頭は、雌穴を押し広げる為にあるかのよう。
対照的に、抉れるように括れたエラ下は、逆に抜き出す際に膣壁を強く擦り、膣内の液体を全て描きだしてしまいそうな、強烈な存在感があった。

染みを幾度となく指摘し、羞恥心を煽った男だったが。
実際は露出したモノの先端付近がどろどろに湿ってぬめりを帯びていた。

興奮していたのは由真だけではなかった、と、どこか安心させるような光景でもあった。

ゆっくりと腰を下ろせば密着する、文字通り雄と雌。
男は雄を露出させた…、欲情しきった女はどう応えるのか。
25
投稿者:新木由真 ◆VTkshKs7a.
2026/03/27 23:15:06    (Ym0c/KDm)
おねだりをするように自ら腰を振り桜木さんの股間に自分の股間を擦り付けていた。

そんなに押し付けたら私の匂いが…と言われ恥ずかしくなる。
「ごめんなさい…私ったら…夢中で…」
ショーツの意味をなくすほど溢れた愛液は間違いなく桜木さんのズボンにも染み付いている。

ただ汚れる。ではなく私の匂いが…と言う所が私を余計に興奮させる。

そして耳元で囁いてくる。
桜木さんのやらしい言葉遣いが私を煽る。
涎まみれ…やらしいところ…
(そうです…もっと…気持ちよくなりたい…いっぱい濡れたやらしい所を激しく…)

と、心で呟いているとあっさりブラのホックを外され胸から離れていく。
さらにスカートも捲られお尻を撫でられる。
中途半端な格好が裸よりも淫らに見える。

「アッ…」と、短く声を出すとしゃぶってごらん…と舌を出してきた。
しゃぶってと聞いてズボンを脱ぐのかと早とちりをしたが、ゆっくりと舌を口に含みフェラをするように吸い付き舌を絡め頭を前後に振った。
「ンッ…ンッ…」
(こんなの…初めて…我慢出来ない…もう我慢したくない…もっと…)
ショーツの中に忍び込んだ指がショーツを喰い込ませてくる。
「ンッ…ンンッ…」
喰い込んだせいで感度が上がり腰を動かす度に溢れた愛液が余計にズボンに行き渡り染みが広がる。

そして一度舌から離れると私も真似る用に耳元で囁いた。
「お願い…します…気持ちよく…して…下さい…もう…我慢したくないです…」

さっきの質問の返事を遂に口走ってしまった。

【わかりました】


24
投稿者:桜木彰浩 ◆191f7iHYjA
2026/03/27 22:07:37    (VAAyCTNy)
数分前の躊躇いはどこへ消えたのか…。
そう言いたくなるほど、目の前の部下の妻は腰を押し付けていた。

決して男に対して好意を抱いていたわけではないはずだ。
薬、状況、そして内に秘める真なる部分が、女を雌に変え、目の前の男に雄を感じたのだろうか。

「由真、そんなの腰を押し付けたら。
ズボンに染みができてしまう…、君の匂いが染み付いてしまうじゃないか…。」

決して男の手が押さえつけているわけではない。
促したわけでもない。
その雌の身体を引き上げ、跨らせただけだ。

にもかかわらず、自らの意志で快楽を貪るように腰を前後させる女。
僅かに唇を離し、耳元で小さく囁く男。

「もっと感じたいのかな…?涎まみれの…厭らしいところで…。」

プチン、と背に回した手が、その指先がブラのホックをいとも容易く外してしまう。
ズレていたとはいえ、締め付ける役割を失ったブラはふわりを浮き上がり、余計に恥ずかし淫らな胸元を曝け出していた。

そして反対の手は尻に回り、スカートの中へ。
捲り上げるように、持ち上げるように動かせば下着は丸見えの状態に。

幸か不幸か開脚状態で押し付けている下半身に、捲れたスカートは戻ってはくれない。

一糸乱れぬ調ったままの男の服装。
一方で、半裸よりも恥ずかしい乱れ方をしている由真。

まるで二人の今後の関係性を示すかのような絵面。
そして何よりこんな状況を夫が見れば、完全に由真が男を誘っているようにしか見えない。

「本当はもう我慢したくないんだろ…?
ほら…しゃぶってごらん…?」

囁く悪魔は大胆に、由真の前に長く分厚い舌先を伸ばす。
同時に、尻を撫でる指先が下着の内側に滑り込むと、きゅっと絞り引き上げた。
ぐっしょりと濡れた下着が、涎まみれの割れ目に一気に食い込んでいく。

舌をしゃぶらせる、理性を崩す行為。
割目に下着を食い込ませる、雌の本能を揺らす行為。

段々と男のアプローチもエスカレートしていく。



【承知いたしました。

その他展開のご希望もあれば、今回のように都度ご相談ください。】
23
投稿者:新木由真 ◆VTkshKs7a.
2026/03/27 15:44:56    (Ym0c/KDm)
そうですね…主人が起きるかどうか…は、どちらかのタイミングでいきましょう。
22
投稿者:桜木彰浩 ◆191f7iHYjA
2026/03/27 15:23:40    (1bQ7frKR)
【こんにちは。
本編に関してはまた後ほどお返しいたします。

興味を持ってくださりありがとうございます。
由真さんご自身のマゾ気質が垣間見えるようで嬉しく思っています。
興味、の段階であれば好まれるかどうかはまだ分からないと思うので、描写的にも物理的にも軽く触れる程度から始められればと思います。

いずれにしても、本来の貴女を知っていただいた後の調教の中のひとつ、になってくるのかなと思うので、まずはじっくりとマゾ気質を覚まして貰うところに重点をおきたいと思います。

旦那さんが目覚めるか否かの件、まだ分からないということですが、タイミングを見てどちらで行くか改めて相談しますか?

それともこちらか、由真さんのタイミングで目覚める描写を挟む形にしますか?】
21
投稿者:新木由真 ◆VTkshKs7a.
2026/03/27 12:12:01    (Ym0c/KDm)
「ンッ…ンンッ…ンンッ…」
主人とは違う舌の動き…
舌が絡み合う度にお互いの唾液が混ざっていく。
主人の目の前で…好きでもない男と…自分の意思で…

自分の喘ぎ声で主人を起こさないように、口を塞ぐ為にした行為だったが、まるで舌を愛撫されているような…
生温くて柔らかな舌の感触が快感を与えてくる。
ずっとこうしていたい…そう思わせるキスだった。

もう逃げ場のなくなった私をさらに追い込むようにニットを上げられ胸が露わになる。
ブラはとっくにズレて乳首もピンッと尖り、見て。触って。と言わんばかりに主張している。
もし今主人が起きたら…
自分の妻が尊敬する上司の上に乗り舌を絡めて胸を露出している。
それを見た主人はどんな反応をするのか…
私に怒りをぶつける…?
それとも尊敬する上司に怒りを…?
会社を辞め、私とは離婚…?
そんな最悪の事態を考えれば考えるほど逆に興奮してしまう。
(私って…変態…なのかな…こんな事して…興奮するなんて…)
いけない事をしている。だからこそ興奮する。

「ンッ…ンッ…ンッ…」
(もっと…気持ちいい事を…)
無意識に腰をグッと前に突き出すと、ズボンの上で硬くなったモノがより深く股間に当たった。
愛液はすでにショーツの役目を果たさないほどに溢れ出ていた。

いつの間にか桜木さんの首に腕を巻き付けクイッ…クイッ…と、何度も腰を動かしては怒張した股間に擦り付けようとしていた。

【私も素敵なレスを頂いて毎回楽しんでいますよ。
放尿プレイ、肛門…はアナルプレイですか?少し興味があります。
このあと主人が起きるか起きないかはまだわかりませんが、出来たらマゾに目覚めた私を調教して服従させて欲しいです。】
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