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2026/03/07 10:41:49
(X3Auh31g)
SM愛好家の両親の元に生まれ育ち、性に興味を持ち始めると両親の寝室を覗くようになっていた。裸になった母の首には真っ赤な首輪を付けられ、ありとあらゆる調教され歓喜の声をあげていた。
中学生になるとオナニーをするようになると母のようにされている妄想をしながら逝くようになっていた。
月日が経ち、社会人にもなりアパートを借り独り暮らしをしていた。お気に入りのサイトを見つけ、小まめに見るようになっていた。SM愛好家夫婦のサイトでマゾヒストの奥さんを調教している画像やブログが掲載されていた。
内容はどれもハードな変態的な物ばかりで、普通の人からすれば目を背けたくなるようなもの。しかし、奥さんのブログはマゾヒストとしての悦びに満ち溢れていた。
そんなブログに感想をコメントするようになり、いつの間にかメールをしあうようになり、奥さんに憧れている事も伝えいた。数ヶ月メールのやり取りをし、私が本気であると分かってもらえ、実際に会うことになった。
週末の深夜最終の電車に乗り、指定された田舎の無人駅に降りた。駅前の小さな東屋のベンチに座って待っていると1台の車が駐まり、一人の女性が降り近づいてきた。
私は指示通り、コートを開き下には何も身に付けてない姿を晒した。女性の顔がはっきり見える距離になり驚いた。
「おっ、お姉ちゃん」
25歳 社会人3年目 休日は自虐オナニーばかりしており、メールでも伝えています。
153 96F 63 94 おっとりした生活です。NGはありません。
置きレスが主になりますが、ハード、変態嗜好のお姉さんをお待ちしています。