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大人になっていく唇と舌

投稿者:悠木 遥 ◆xF7cNBpxNs
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2026/02/01 18:52:37 (vCmYyVle)
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投稿者:新見晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/02/15 18:18:01    (f3pFRHrh)
「おぉ…上手いじゃないか…。
さすが物覚えが良いな…、昔から勉強も得意だったもんな…。

教えたことは次にはできてた…、教え甲斐があるって、教える側も楽しいもんだ…。」

言われるがまま、従順と言っても過言ではないほどそのまま行動に移せる素直さ。
そこにさせられている感覚はないのだろう、そう言う意味では従順、という言葉すら凌駕しているように感じる。
従順を越えた素直さ、何より純粋な興味と好奇心がそれに勝っているのかもしれない。

「上手い…はぁ…最高だ…。遥ちゃん…。
ほら…これだと、もっと舐めやすいかい…?

下から全体的に…、全部を舐めまわすように舌先、舌の腹も使って大きく舐めてごらん…?
もっと下の方から…、遥ちゃんにはちょっと…難しいかな…?」

ずずっと、ソファからさらに下半身をずり下げるように身体を滑らせる。
もはやフェラチオをさせる体勢というよりも、肛門舐めを促すような体勢に近い。

そこにあえて具体的な単語を出さず「ちょっと難しいかな?」と煽るような言葉で、好奇心を刺激するスパイスを加えた。

(見ろよ悠木…、無様だって思うか…?
年頃の女の子に、肛門まで晒す俺が…?
それとも羨ましいか…?

肛門まで晒してしゃぶらせている俺が…。
見定めてやるからな…?お前が手塩にかけた娘が、どう変わるのか…どんな本質を持ち合わせているのか…。)

「だよな…悠木…厳しそうだもんよ…。
でも、俺の前ではべた褒めだけどな…?だから遥ちゃんはそのままでいい。
そのままの遥ちゃんがいいんだよ…。

真面目で素直で、まっすぐな遥ちゃんがね…。

それにしても嬉しそうに舐めてくれる…。
そんなに美味しいかい…?」

本心…。
しかし、遥に対して願っている部分で言えば半分…。
半分は、悠木の育てた娘のままでいてくれ…という意味だった。
あくまで悠木の、友人の娘という部分への背徳感、それもやはり興奮の材料なのだ。

自分色に染めたい欲求も持ちながら、あくまで友人の娘のままであってほしいという歪んだ性癖。
沸々と射精感を募らせながら。



【おっしゃる通りです。
誰も幸せにはならない…、だからこそ得られる興奮のような。
酷いと思いませんか…?


色々詰め込むとごちゃっとしそうでしたので、やんわりと入れてます。
今後も要所で入れていこうと思いますので、自然な流れで応えていただければと思います。】
12
投稿者:悠木 遥 ◆xF7cNBpxNs
2026/02/14 13:49:35    (dMLWrH/N)
「こう…かな?……ホントだw舐めやすい(笑)」

アドバイスを素直に受け入れて実行していく遥。
屈託のない笑顔で感想を口にする。

レ…ロ… レ…ロ… レ…ロォッ…

…それにしても…素直である。
こんな所、普通なら舐めない。増してやこの年齢の子が…
育ちの良い娘を悪用しているのだろう。これ程素直なら…肛門は…

「? あ~うん。お父さんはちょっと厳しいかも(笑)言いつけは守ってるつもりw出てるかなw」

手塩に育ててきた娘…
その娘は今、汚い大人の欲望に利用され、儚く散っている…
なんて残酷な世界だろう。

誰かが得をし、誰かが奪われていく…
子供はまだ知らない…知らないのだ…






【悪いとは思っていながらも、それを凌駕する快楽があるのですね。
 残酷ですね。本当に…

 美味しいという言葉を誘導して言わせられていきたいのですがいいでしょうか?
 ○○美味しい…みたいにそれぞれの部位に対してそれぞれ言わせられたいです。
 無理やりではなく、私の性格を利用した感じで。】

11
投稿者:新見晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/02/01 23:03:00    (K3N/AZUc)
「あぁ…良いね…そうだ…そう…。

もっと下から…、顔を擦りつけるように…。
ちんぽの…竿をしっかり握ってすっと持ち上げるように握ると、舐めやすいぞ…?」

いつものようにソファに腰を下ろし、大股を開く男が少し身体を滑らせて舐めやすいような体勢を作る。
しかし、男がいうようにすれば完全に男の股間の下に入り込むことになり、
口淫…というよりも、性欲処理として機能している…色が濃くなっていく。

遥も好意で行動しているところがあるだろう。
もちろんそれは恋愛的な意味合いではないだろうことは男も理解している。
し、そう理解していることを遥も理解しているはず。

だからこそ、沸々と湧き上がるのはその恋愛とは程遠い「好意」がどこまで身体を動かさせるのか。
良い子…はどこまでできるのか…。

優しく、頭の良い少女にただしゃぶってもらえるだけでも贅沢、至高とも言える環境にも関わらず。
それが日常的になっていけば、より変態的な欲求を満たそうとする。

遥とは対照的に、男は典型的な変態だった。

(ほら…悠木、見ろよ…お前の娘…、遥が俺の玉までしゃぶってるぜ…?
彼氏のちんぽくらい、今後しゃぶることはあるだろうか…?

でもどうだ…こうやって、玉袋までしゃぶらせるか…?
金輪際ないかもしれんぞ…?こうやって…、肛門まで見ながら、玉袋をしゃぶらされるなんて…なぁ?

まぁ見てろ…?
その内、肛門…いや、アナルまで舐めるかどうか…ちんぽシコらせながらアナル舐めもするかどうか、検証、してやるからよ…?

はははっ…。)

「いい…良いぞ遥ちゃん…。上手だ…。
言葉遣いも丁寧で…、たまらないね…。ちゃんと悠木の教えを守ってるってことかな…?」

変に言葉遣い、振る舞いには厳しい悠木。
その躾がここに出ているのか。

あるいは言われたことはちゃんとやる、という前提が男の言葉通りの実践を遥に促しているのか。
その日もまた、徐々に射精の波が押し寄せ始めていた。



【絶対…、とまではいわないですね。
場所にこだわりはあまりないんです、ただ、普通はそこまでしないだろうな…みたいなことをさせることに優越を感じることは往々にしてありますが。

ファーストキスなんか、たまりませんね…。
父親が知れば文字通り殺されそうだ…、そんな危機を感じるくらい、同時に背徳感…罪悪感が、より興奮をくれる感じがしますね。】
10
投稿者:悠木 遥 ◆xF7cNBpxNs
2026/02/01 22:07:23    (vCmYyVle)
「ほんと?おじさんも楽しんでくれてるんだ?この時間。嬉しいなw」

まるで自分の事の様に喜ぶ遥。
きっと悠木も溺愛しているに違いない。こんな子、可愛くて仕方ないだろう…

「じゃあもっと来てみようかな。おじさんが送ってくれるみたいだしw

 え…ここも舐めていいの?…えっと…たま、ぶくろ?…」

目の前に差し出されたグロテスクとも言える丸い袋をマジマジと見ている遥。
そんな所まで舐めるものだとは思っていなかったのだ。

「え?…ここ?…この…袋の裏側の…ここ?…」

ツンツン…

遥は貴方に指定された陰嚢の裏側、更にその付け根を目にし、戸惑っている。
当然。こんな所…普通なら躊躇うに決まっている。

「……いただきます…」

!?

レ…ロッ…レ…ロッ…

貴方の陰嚢裏へ、分厚く生暖かい物が触れていく。
それは舐め上げる様に、何度も裏側を這っていく…

しかも、挨拶を口にして…


「ン…どう、かな?…こんな感じ?…」

クチュ…レロォッ… チュッ…ロォッ…



「あ…だめだ…もっとちゃんと言わないと…えっと…おじさんの…たまぶくろの…うらがわ…いただきます…」





完全…勝利…







【陰嚢舐めはやはり絶対ですか?堪らないものがあるのでしょうか?
 また、ファーストキスをもらった事はお父さんにどう思いますか?】
9
投稿者:新見晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/02/01 21:44:31    (K3N/AZUc)
「そうだな…。

良いことなんて何もない…、その通りだよ…。
こんなに貴重な時間を、失いたくないからね…。

遥ちゃんの、勉強の時間、が、今の俺の数少ない楽しみ…なんだからさ…。」

問うて正解だった。
やはり頭の良い子だ。
メリット…リスク…、それを本能的にも、理性的にも理解している。

(悠木…悪いな…。
遥ちゃんの、遥の口からこのことは漏れることはなさそうだよ…。

となりゃ、いよいよ俺の独り占めだな…。
何処までも楽しませてもらうさ…。

なぁ悠木…、遥の口の中の温かさ…、お前にゃわかんねぇだろ…?)

優越。
口を開けば娘の自慢ばかり、そんな父親。
気持ちはわかるんだ、これだけ内面も容姿も、そしてスタイルも考え方もできた娘なら自慢したくもなる。
逆の立場だったらそうしただろう。

だからこそ、優越。
そんな自慢の娘を好きにしている快感。

遥の口淫に不満はない。
しかし、何よりもその背徳感が、このはち切れんばかりの怒張を生んでいるのかもしれない。

「本当にいい子だ…遥ちゃん…。
もっと勉強しにくればいいのに…そう思ってしまうよ…。」

髪を撫でながら、生暖かい感覚を楽しむ。

「そう、ちんぽの先から…竿…玉袋も…舌を這わせて…もっと下まで…。」

勢いのままに肛門まで晒しそうなほど腰を押し出し、晒して見せる男。
良い子…がどこまでいい子なのかを楽しむかのように。
8
投稿者:悠木 遥 ◆xF7cNBpxNs
2026/02/01 21:28:07    (vCmYyVle)
「うんっ、イメージトレーニングはしてる。その日習った事は復習したいから。
 でも良かった!その成果が出てるみたいだね!」

ここを出ても学びの姿勢は変わらず、それ以上に意識をもっている様。
こんな子が…いるのか。

「……ン…言わないよ?」

!?

「言う訳ないじゃん。そんな事しても、おじさんに良いことなんて何もないでしょ?」



最早…いい子どころではない。
賢い…のだ。
人間性が良すぎる…
優しく、相手の立場になって考える事が出来、その者が窮地に陥る事には何ら加担しない…例え、犯罪でも…自身が被害者になっていたとしても…

「安心していいんだよ?…言っちゃう子もいるけどねw。私はそういう事しない。ン(笑)」

レ…ロッ…

遥は再び長い舌を差し出すと先走りが垂れ落ちる亀頭を舐め上げていった…

貴方の…勝利…


7
投稿者:新見晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/02/01 21:13:20    (K3N/AZUc)
「あ、あぁ…上手くなってきているね…。

まだ3…4回目…くらいかな…?
にもかかわらず、上達が凄い…、家で復習しているのかな…?」

厭らしい行為であることを知りながらも、どこか明るい雰囲気。
これが二人のスキンシップかのようでもあり、それを少しだけ、えっちなことをしているんだよ…?
と感じさせてたい男の思惑、しかしそれはそれ、これはこれとして楽しみたい気持ちもやはりあり。

嬉しそうに言われるがまま、男の股間に向かって話しかけてくれる無邪気な娘。
そんな様子を見れば、この特別感を味わえるのは自分だけ、という何物にも耐えがたい優越感さえ感じてしまう。

(悠木…、ほんと、遥は良い子に育ったな…?
お前の教育…?躾がいいのかい…?

悪いな…?俺ばっかりいい思いして…。)

掛かる吐息にさえ反応し、震える肉棒の先端からは先走りがとろっと溢れ出る。
粘度の高い、欲求不満が顕著に見える先走り。

「ふふっ…そうだな…。
言っちゃうと、もう二度と…、遥ちゃんに会えなくなっちゃうだろうね…。

というか、俺…、殺されちゃうかもしれないな…。
それでも、言っちゃうかい…?」

濁さない。
遥も良い年齢だ、そして頭も良い。

この状況がどういうことかを理解していないわけがないのだ。
だからこそ、この状況をもっと堂々と楽しむために。

言ってはいけないことをしている自覚を持たせつつ、それを遥自身も望んでいることを自覚させたいのだ。


「上手いな…。
送り…迎え…なんかできれば…来てくれる回数は…増やせるのかい…?」


そして返事を聞く前に、父親に告げ口などしないだろう?そう決めつけたかのような言葉で、より遥の心を掴むように。



【パスワードがわかってしまえば、誰でも可能ですからね…。
怖いな…。】
6
投稿者:悠木 遥 ◆xF7cNBpxNs
2026/02/01 21:00:17    (vCmYyVle)
「うんw こうだよね?…」

シュッ…シュッ…

4回目の行為。
遥は以前よりも上手い手つきで貴方の陰茎を扱き始める。
擦れてない、素直、真面目、好奇心旺盛…
そんな学生の精神性の良いとこどりをした様な友人の娘。
言われた事は学ぼうとし、真綿が水を吸うように体得していく… 本当に、いい子である。

「ww ……おちんぽ君…久しぶりだねっ。」

!?

「ずっと窮屈だったのかな?おじさんのパンツの中でギュウギュウだったんじゃない?w そんなに元気だと狭かったんじゃない?w でも大丈夫!もう自由でしょ?ンン(笑)」

いくら教育とはいえ、この素直さ…
子供とは言え高校生になった子が男の陰部へ話しかけているのだ。
本当に…いい子なのだろう。

「うんw お父さんには内緒…(笑)ンw」

…いい子の別の顔…
師である貴方しか知らない顔。
父親にはやはり秘密なのだ。こんなにいい子でも。
悠木も知る由もないだろう。

「それとも……お父さんに言った方がいい?…ン…」

レ、ロッ…

遥は長い真っ赤な舌を差し出すと陰茎の根元からゆっくりと舐め上げていった…







【謎ですね…】
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投稿者:新見晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/02/01 20:43:39    (K3N/AZUc)
相思相愛…、なんて言葉を使えば笑われるだろうか。
しかし、少女の反応はそれに近いのかもしれない。

男は少女との交流を求め、少女もまた父と違わぬ年齢の男との時間を楽しんでいるようだ。
それも、ここ数回は性的な要素を大きく孕んだ時間を。

「そうだな…?
勉強はしっかりしないとな…?

頻度も大事だし、予習も復習も大事だ…、ちゃんと覚えていて偉いぞ…?
さぁ、また手で、指で優しくマッサージするところから…。

ちゃんと、ちんぽに呼びかけてあげるのも忘れちゃだめだぞ…?」

やり取りは自然、そして柔らかい。
問題なのはその行為だけ。

もちろん夫婦でもなければ、恋人でもない。
男にとっては友人の娘、少女にとっては父親の友人なのだ。

「時間はとっても大事さ…。
いつまで遥ちゃんと一緒に居られるかどうかってことなんだから…。

それにどうせ、今日も悠木に内緒なんだろ…?
なら余計に門限は守らないとな…?」

びく、っと震える竿が前後に揺れたかと思うと、マッサージと言いながらも触れる前にほとんど反り返ってしまう。



【怖いですね…。
再開できてよかったです。】
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投稿者:悠木 遥 ◆xF7cNBpxNs
2026/02/01 20:33:42    (vCmYyVle)
「ホント?やった!w ありがとう!助かるw
 うんw 長くいたい(笑)」

送迎を提案されると遥は陽気に喜ぶ。
まだまだ高校生になったばかり。子供なのだ。
遥も長居を求めているようだ…何故だろうか。

「?………(ニコッ(笑))」

!?

「勉強は別…」

ジーッ…

開かれた貴方の両脚の間へ跪き、どこか慣れた様にズボンのジッパーを開いていく遥。

「時間が限られてるとは言っても…勉強はしたいじゃん?…」

ボロッ…

ズボンを足元へ下ろし、下着の前開きから貴方の陰部を取り出す…
大きく、太く膨張した陰茎がボーイッシュな娘の顔の前に露わになる。

「おじさんはそんなに時間が気になるの?…ン(笑)

 …じゃあ…今日もよろしくお願いします…



 
 
 いただきます…」


遥は前回教えられた最初の挨拶を守り、ゆっくりと陰茎の先を口へ含んでいった…







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