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(無題)

投稿者:伊達歩美 ◆7jnfuCWbOE
削除依頼
2026/02/01 16:59:55 (IxKw/XiQ)
私は音楽の教師をしています。
放課後には授業の準備で残ることが多く、その日は他の教師が帰った後も一人残って授業で扱うピアノ曲の練習をしていました。
ところが、用務員の貴方は放課後に一人でピアノを弾いていた私の背後から襲いかかり…
誰もいない校内で私を拘束して凌辱の限りを尽くします。
弱みを握られた私は、その後も貴方に呼び出され…

伊達歩美
28歳
167cm
B86 W54 H80

見た目は清楚系と言われますがMです
いやらしい攻めで恥悦と愉悦を植え付けてくださる方を募集します
 
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25
投稿者:松倉修三 ◆hom9iKX2Sw
2026/02/07 12:05:59    (ZdID558p)
「ふふっ…。」

女の脳内に冷静な思考回路、あるいは理性というものがどの程度の残っているのか。
目に見えて崩れ落ちていくのを感じれば、物理的な快感以上の興奮を男も感じる。

伊達歩美。

確か年齢は30手前だったと記憶している。
教鞭をとって間もない初々しい女教師も捨てがたいが、
一定の経験を経て学校に馴染み、生徒たちとも信用、信頼を築き上げてきているアラサー世代もまた格好の獲物。

そんな女が、早々から従順だったのではなく、反抗的なタイミング、毅然と振る舞っていた瞬間もあっただけにこの変化は言いようのない優越感を齎してくれる。

くちゅ…ちゅぱ…ちゅぽ…。

肉棒が膣襞をこじ開け、押し広げ、擦りながら女の部分を犯す。
子宮口…その入り口に触れあうたびに潤んだ唇が亀頭を求め吸い付くような水音を奏でる。
そして少し腰を引き離れようとすれば、名残惜しそうに先端に張り付いてくる。

女の心以上に身体が先に、親子ほど年の離れた男の雄を求めているのがわかった。

「ほら…、こうかい…?
ちんぽだよ…伊達先生…、いや、歩美ちゃん…と言えばいいかな…?」

ぱん…ぱん…。

男の股間回りと、女に尻肉が淡く、軽く、甘く弾け合う。
音が軽いのは叩きつけるような腰ふりではないから。

絡みついてくる膣壁、弛緩と収縮を繰り返せば断続的に擦れる快感が襲い掛かる。

「ちんぽだよ…。
歩美…。

んちゅ、れぉ…ちゅぱ…。まんこ気持ちいいね…。
ほら…まんこの中…ごりゅごりゅされて気持ちいいだろう…?」

押し込まれたまま、中をかき回すように男は腰をグラインドさせ、円を描くように全体を堪能していく。
そして時折、

とん…とん…。

最奥への刺激、最も深い雌への愛撫を織り交ぜながら。

「イきたいね…。
歩美…。まんこ…歩美のまんこ…、ちんぽでいかせてほしいねぇ…?」

とちゅん、とちゅん…。

触れあう瞬間の音色、離れることを拒む音色が混ざれば、完全に二人の空間。

「ほら…歩美…。
ちんぽで…いかせてください…歩美の…まんこを…。」

鼓膜を揺らす唾液、その影響か、男の言葉がぐわん、ぐわんと反響しながら女の脳をさらに揺らす。
完全に表情は明後日の方向。

何を考えていいやら、どう動けばいいやらもうわからないのだろう。
死角からさらに男はスマホを取り出す。

振り向かなければ確認できない位置に立てかけると、ポケットの中のボイスレコーダーはそのままに。
スマホの録画モードを開始する。

悪魔の囁きは、絶妙に撮れないタイミングで。
果ての瞬間は間もなく…、いや、始まりの瞬間かもしれない。
24
投稿者:伊達歩美 ◆7jnfuCWbOE
2026/02/07 10:46:17    (Bv5XAjm5)
「んんっ…あぁ…はぁ…っ…」
太い指に乳輪をなぞられ、爪で乳首を擦られる。
私の弱点を探るような変化に富んだ触り方がとてもいやらしく、喘ぎ声が止まらなくなる。

抵抗する気力はほとんど薄れ、はしたなさを感じるほど悶えていた。

このまま快楽に身をゆだねてしまいたくなるも、わずかに残る理性で何とか持ちこたえようとしていた。

そんな私を嘲笑うように、悪魔は淫らな言葉で囁きかけてくる。

「お…お…っ…おちんぽ…気持ちっ…んんん…んんっ」
ねっとりした口調で何度も囁かれ、思わず復唱しそうになる。

胸をいやらしい手つきで愛撫されながら、子宮をとんとんと小突かれ続け、全身を快感が駆け巡る。

「抱きついてなんか……あぁ…ん…そんなっ言わないでっ…」

いやらしい言葉を耳から流し込まれ、淫靡な心地に浸りながら体を震わせてしまう。
口では否定しても、私の中で暴れる雄をしっかり抱擁し、子宮口を差し出してキスまでしていた。

姦計に嵌った私は、ただただ悩ましい声で喘ぐだけの雌へと変わりつつあった。

松倉さんは、そんな私の心中を見透かしたように耳を嘗め回し、唾液を注いでくる。

「んぁっ…はぅ…舐めちゃ…だめぇ…」
水音が淫らに響き、膣内の音を聞かされているような錯覚に陥る。
太ももまで愛液が垂れている感触がして足元に目をやれば、結合部から溢れた愛液が床を少しずつ濡らしていた。


とんとん…くちゅ…くちゅ…

最奥から響きわたるような快感と、鼓膜を震わせる水音がリンクして、脳まで犯される気分になる。


「ちんぽ、、、んっ…気持ちい…ちんぽ、気持ちいい…です…」
松倉さんのポケットの下に潜む企みに気づかないまま、私は淫靡な熱に犯されて譫言のように繰り返していた。
『ちんぽ』という言葉を繰り返すうちに、淫らな興奮を覚えてしまう。
もはや、まともな感覚を失いつつあった。

危険な快感に浸りながら、絶頂へと近づいていく。

松倉さんも同じ様子であり、私の中で松倉さんの肉欲がはじけそうなほど膨らんでいるのを感じる。

「はぁん…これ以上は…だめ…っ、、んぅ…」
こんな男の醜い欲望など心底受け止めたくはなかった。
しかし、雌の本能を煽られ、射精を促すようにきつく締め付けていた。



【お気遣いいただきありがとうございます。
松倉さんも無理のないようにしてください】
23
投稿者:松倉修三 ◆hom9iKX2Sw
2026/02/06 21:49:43    (zEuPcT6t)
「そうかい…やっぱり気持ちよく…なりそうなんだ…、なっ。」

快感に流されるというのはこういう状況を指すのだろうか。
卑猥な水音が響き渡る室内。

皮肉にも、ピアノが設置してある部屋は防音設備が整っている。
構造の都合かそれ故に、その響き渡る淫靡な音色も、ひと際厭らしく耳に残るように感じる。

柔らかい膨らみを鷲掴みにする五指。
そのいずれかの指で薄い色の乳輪をなぞるように触れ、そして固くなり主張を強める乳首を転がす。
根本から強くつまみ上げたかと思えば、先端を軽く爪で掻くように刺激をする。

どのような刺激に大きな反応を見せるのか、喘ぎが漏れるのかを探るように。
既に余裕はないとは知れど、さらに女の弱点を丸裸にしていくための行為は続く。

次第に漏れる喘ぎが抑えられなくなっていく音楽教諭、伊達歩美。
業務外で授業の為の努力を重ねる勤勉さ、そして教職を音楽という選択で歩むだけあり、漏れる喘ぎすら心地よい。

とんだ掘り出し物か…。

そう感じさせるには十分すぎる。
一時はヒールで足を踏みつけてくるような勝気な一面も見せては来たが、所詮、皮を一枚剝ぐと皆雌なのだと。

プライドも崩れ、抵抗する気力さえも奪っていく男の肉棒、そして言葉。
耳元で囁いた悪魔の言葉。

現状を打破する為か、あるいは一縷の望み、逃げ出せる可能性に賭けたのか。
抑えられない喘ぎを漏らしながら、ぎりぎりのところで言葉を紡いでいく。

不本意とはいえ、男の申し出に従った瞬間。
避ける為、逃げる為、終わらせる為、という言い訳、大義名分を与えながらも、従うという選択を取らせた男の策略。

「そうだろう。おちんぽ…気持ちよくなる…だろ…?
そうだろう、そうだろう…。」

言葉の切れ端を都合よく拾い、耳元で何度も復唱する。

「まんこの奥…とん…とん、ってされると…、締め付けてくる…。
抜かないでくださいって…抱き着いてくるよ…。

ほぉら…。ん…ちゅ…れぉ…ん、ちゅぱ…えぉえぉ…。」

囁く悪魔…その口元から分厚く長い舌先を伸ばす。
耳たぶを舐め上げ、舌先をすぼめ、穴の中を犯すように舐めながら、とろっと唾液を流し込む。

くちゃ…くちゃ…。

直接鼓膜が揺れている様。
その先の脳が犯されている様。

直接伝わるその、屈辱的な音色は、男の肉棒で貫かれている雌の穴の状態を色濃く示しているようでもあった。

「ん…れぉ…ん、ちゅぷ…ん…。」

(そろそろかな…?)

すっと膨らみを鷲掴みにしていた手、その片方が離れるとズボンのポケットの中へ。
カチ…っと、女の耳には届かない程度の音が響き、起動する。

「ほぉら…、ちんぽ…気持ちいいねぇ…。
伊達先生…、ちんぽ…、ちんぽ…ほら…気持ちいいだろう…?」

寄り耳元に唇を添え、小声で囁く。
ポケットの中で動き出したそれに、聞こえない声量で。

さらに下の口の中で蠢く肉棒は竿、亀頭、共に膨張し、雌には本能的に「射精」を想像させるほどの固さを感じさせて。





【お疲れ様です。
魅力的なレスをいつもありがとうございます。

お仕事の都合もあると思いますので、頻度はお気になさらないでください。
まどろっこしい表現が増えてきて、伝わりにくいシーンもあるかもしれません。

そんなときは何なりと仰ってくださいね。
内容の修正も全然かまいませんので。】
22
投稿者:伊達歩美 ◆7jnfuCWbOE
2026/02/05 22:40:29    (.Bj.JzIm)

「きっ、気持ちよくなんか…はぁん…」
否定しようとするも、声が漏れ出てしまう。
逞しいペニスに急所を何度も射抜かれ、意思とは関係なく腰がへこへこ動き始めていた。

再び松倉さんの足を踏んで逃げるような余裕はなく、最奥を抉られる感覚に脚が震え、立っているのがやっとの状態だった。
女を強姦して悦ぶ松倉さんも許せなかったが、強引に犯されて感じてしまっている自分がもっと許せなかった。


ところが不意に「抜いてやってもいい」と言われ、指が食い込むほど鷲掴みにしていた手が離れていく。
しかし、それは凌辱の終わりを意味するものではなかった。

無防備なまま晒されていた乳房に新たな刺激が加えられる。
乳房の先端は痛いほど硬く尖り、快楽に飲まれていく心情をありありと示していた。


「だめ、今触ったら…っ、、、あぁん…あんっ…んんっ」
ぷっくり膨らんだ乳首を指で弄られ、声を上げてよがる。
女の感じやすい触り方を心得ているかのような手つきで、感じたこともない快感が乳首から広がっていく。

胸を揉まれながら背後から密着されると、子宮を押し上げそうなほど亀頭が深く入り込んでくる。
乳首と膣奥から快感が湧き上がり、私を飲み込もうとしてくる。


押し寄せる快感の波に抗おうとする私に対し、松倉さんは卑猥な言葉を言わせようとしてくる。

「そっ、、そんなこと言えるわけ…っ」
耳元で囁かれ、首を横に何度も振る。
ねっとりした声が鼓膜にこびりついて離れない。

松倉さんは、ペニスで身体を、言葉で心を犯していく。


何も言えないまま躊躇していると、このまま射精すると仄めかしてくる。

「で、デちゃってもって…そんなの、あぁっ…絶対ダメ…んんん」
口では拒絶しながらも、まるで射精を促すかのように膣がきゅうっと締まるのを感じた。
本能的な感覚を揺さぶるような言葉責めに、体が悦んでしまっている。


松倉さんの攻めは、痛みを与えるものから快感を与えるものへと移り変わっていた。
私の肉感と火照りを堪能するように、ごつごつした手で肢体を撫でまわされると、濡れぼそったショーツに隠れていたクリを摘まれる。

「ひゃうっ…あぁ…」
快感が電流のように全身を駆け巡り、体をのけ反らせてしまう。

さらにダメ押しと言わんばかりに、松倉さんは私のクリを指で潰したまま、ピストンを加速していく。
ずん…ずん…と体重の乗った突き上げが子宮に響き、私を快楽の奈落へと突き落とそうとしてくる。

ここにきて激しくなる攻めに、身体の奥から込み上げてくるものがあった。
しかし、こんな卑劣な男にイカされるなんて、絶対に認めたくはなかった。


「お願い、です……きっ、気持ち良くなる前に…おっ…」
おちんぽと言いかけて口籠る。
卑猥な言葉を言うなんて恥ずかしいし、男性器に『お』まで付けるなんて、まるで媚びているようで受け入れ難かった。
こんな最低な男の言いなりになんかなりたくない。しかし、クリを摘まれたまま最奥を激しく突かれるうちに、着実に絶頂へと近づいていくのが分かる。

これ以上耐えるのは無理だと悟った。
様々な感情が溢れて目が潤むのを感じる。
「お、、おちんぽを…、、んうっ……ぬっ、抜いてっ、、くださいぃ…」
情けないほど喘ぎながらお願いする。



【遅くなりました】
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投稿者:松倉修三 ◆hom9iKX2Sw
2026/02/04 23:35:36    (TsYnbmhU)
「どうした…?さっきまでの威勢はどこに行ったんだい…?
ほら…、ちんぽに突かれて…、腰がへこへこしてしまっているんじゃないか…?

気持ちいい…のかい…?」

どちゅ、どちゅ、一突き一突き、馴染ませるように、覚えこませるように確実に急所を突いていく。
体と心を同時に犯すかのように、蔑む言葉、抗う言葉、強気な姿勢が緩んできている事さえ、はっきりと指摘しながらにやけ顔であざ笑う男。

纏わりつくような膣壁…、襞…、絡みついてくる雌のそれに男は興奮と快感を堪能するように腰を振る。

「ほら…抵抗しないのかい…?
さっきみたいに、思い切り足を踏めば、今度は怯んで抜け出せるかもしれないぞ…?

もちろん、抜け出せなかったら…どうなるかも、想像はできているだろうがね…?」

雌穴から溢れる淫汁の量からも、むしろ抗いたいのは男の手から、ではなく快感を受け入れ始めている自分から、なのだろうことは想像も難しくない。
これ以上この状態が続けば、自分がどうなってしまうのか…。

犯されているという事実、それ以上に、この状況に快感を覚えてしまっている自分に…絶望しかねない。
そんな心中をも透かすような行為。

強引、乱暴、一方的に性欲処理に使うのではない。
心から壊していく。

こんな強姦魔の指で、手で、そして肉棒で悦んでしまう雌だと真に自覚させて…。

「抜いてやっても…いいぞ…?」

不意に言葉にする男。
そして同時に、尻肉を甚振り続けていた大きな手がそっと離れると、背後から抱き寄せるように再び女の柔らかい膨らみを鷲掴みにする。
はだけたブラウス、から零れる柔らかい塊。

ブラこそまだ身についているものの、肝心な部分はもう隠れていない。
ずり上がり、溢れる柔肌。
つんと主張する、乳首。は、女の心情、心理を体現しているかのよう。

そんな膨らみを鷲掴みにしながら、乳首を根元から摘まみ上げ先端を捏ねるように指の腹で転がしていく。
身体を寄せれば、股間はより雌穴の深くを貫いてくる。
完全に密着…、立ちバック状態の男と女。

そんな状態で耳元に顔を寄せると…。

「お願いです…、気持ちよくなる前に…おちんぽ抜いてください…ってな?」

躾けるような股間での愛撫がジャブとするならば…。
この言葉はストレートと言ったところか。

言わされ、でありながらも、卑猥な単語を…、そして心のうちに眠っている本能的な感覚を言葉にさせる。
そんな言葉、口にするわけないだろう…、しかし…。

「早くしないと…、デちゃっても知らんよ…?くくっ…ふふっ。」

その時を予感させる言葉。
そして弄んだ片手がすっと下ると、下腹部で下着に隠れている雌の肉芽をきゅっと力を込めて摘まみ、
ずん、ずん…と、腰の打ち付け方がここへきて加速していく。
20
投稿者:伊達歩美 ◆7jnfuCWbOE
2026/02/04 23:00:21    (X3WkzD5/)
「んんっ…はぁん…あぁ…んっ」
逞しいペニスにゆっくり抉られるだけで、喘ぎ声が止まらない。
ゆっくりした腰使いのせいで、その雄々しく卑猥な形を余計に意識してしまう。

尻肉を外側に向けて乱暴につかまれ、音が鳴るくらい強く肉棒めがけて叩きつけられる。
「あぁんっ…ひうっ…」
お尻の痛みに浸る間もなく亀頭の先端で子宮口をなぞられ、体がびくんと跳ねる。
ペニスで子宮口に触れられることなど今まで体験したことがなく、恥ずかしさと未知の快感が同時に湧き上がる。

逆に最奥からペニスが遠ざかれば、鰓の形が分かるくらいに張った亀頭に膣壁をかき回される。
膣いっぱいに躍動するペニスのもたらす快感に、体が狂わされ始めていた。

白く染まりつつある意識を松倉さんに向ければ、私の尻に腰を打ち付けながら笑っている。
何が面白いのかわからないが、悦に浸るような笑い方が気持ち悪くて仕方がなかった。
私がどういう女なのか、ほとんど話したことがない貴方に分かるはずがない。
勘違いも甚だしい。AVの見過ぎ。
無理やり女を犯して、ペニスの大きさを誇示することでしか性欲を満たすことができない哀れな男。
きっと女性に相手にされてこなかったから、孤独と劣等感に苛まれて性癖が歪んでしまったに違いない。

…普段の私なら、この卑劣な用務員を辛辣な言葉で侮蔑しただろう。

しかし、頭の中でいくら罵詈雑言を並べても、開きっぱなしの口から漏れるのは熱い吐息ばかりだった。
松倉さんの腰使いは決して激しくはなかった。しかし、一突き一突きが重く、私の敏感なところをピンポイントで当ててくる。


「ふぅっ…んっ…んん…もうダメ…抜いて…」
涎でいつの間にか濡れた口元を押えながら、必死に懇願する。
これ以上はいけない、今すぐ逃げなさいと、私の理性が警鐘を鳴らす。
しかし、私の膣からは蜜が溢れ、巨大なペニスを悦ばせるように締め付けていた。


哀れなのは松倉さんではなく、快楽に抗えず雌に躾けられていく私の方だった。
19
投稿者:松倉修三 ◆hom9iKX2Sw
2026/02/04 21:22:08    (TsYnbmhU)
「おぉ…ぅ。」

喘ぎとも呻きとも取れる声が男の口から洩れる。

年齢を感じさせない。
いや、控えめに言っても、そこいらの若者を遥かに凌駕しそうな肉棒の存在感。
ゆっくりと、しかし確実に侵していく。
雌の穴を、確実に…。

分厚く張った亀頭。
膣壁を押し広げながら大胆に、強引に押し入る。

抉れるようなカリ首。
突き進みながらも、少し腰を引こうものなら返しのある棘でも引き抜くかのように、逆方向に膣壁を抉り愛液事擦りながら掻きだしてくる。

強固な竿。
分厚い亀頭から抉れるようなカリ首へと繋がり、極めつけは開いた口を閉じさせる気がないほどの強固な竿。
もっとも太く厚い亀頭を飲み込んでも休まらない、広げられたままで押し込まれる太さ。

数多の少女を、女を、雌へと陥れたであろう、文字通り凶器。
そんなものが前戯なく押し込まれれば、普通は苦痛に表情が歪む物。
だが…。

「思った通り…、スムーズに、飲み込んでくれるじゃないか…。
伊達…歩美先生のまんこ、は…。ねぇ…?」

ぐ…っと腰を押し付ける。
激しく叩きつけるわけではない。

飲み込んでいる感覚、肉棒全体のフォルムを覚えこませるようにぐ…っと、押し付ける。
股間に力を加えれば、びくん、びくんと、膣の中で躍動するモノ。

そう…。
こんな凶器でさえ、あっさりと…いや、スムーズに、飲み込んでしまうほど出来上がっているのだ、と。
心中に、脳裏に、刻み込むように。

バチィンッ!

両手が同時に尻タブを中央に、尻を使って肉棒を挟む込むように強く叩きつける。
そしてそのタイミングでぐっと腰を押し付ければ、亀頭の先端が子宮口を掠めるほどめり込み、接触する。

痛烈な尻肉への衝撃。
しかし同時により強く、雌の穴で雄の滾りを感じさせられる。

混濁。

痛いのか、気持ちいいのか。
悔しいのか、恥ずかしいのか。
辛いのか、心地良いのか。

「逃げないと…、本当にわからされてしまうね…。
あんたが…どういう女のか…。

ふふっ、はははっ…はははっはっ…。」

どちゅ、どちゅ、どちゅ…。
決して激しい腰つきではない。

一突き、一突きが奈落へと引き込むような重く、鈍い、響く一撃。
しかし確実に男の雄は、女の雌を、躾けていくようで。
18
投稿者:伊達歩美 ◆7jnfuCWbOE
2026/02/04 06:49:49    (X3WkzD5/)
松倉さんは不敵に笑いながら、甚振るのは今じゃない、わからせた後の話だと述べる。
私には、松倉さんが何を言いたいのかすぐには理解できなかった。というより、羞恥や恐怖、緊張などいろんな感情が湧き上がって冷静さを失い、考える余裕すらなかった。

気づかせてやる、理解させてやると聞こえてきたかと思うと、ショーツを股ぐらめがけて絞られ、力強く引き上げられる。
「あうっ…ん…」
ひも状にまで絞られた布地が一気に縦筋に食い込み、私は体をくねらせながら声を漏らしてしまう。
何度も叩かれて赤く晴れた尻が外気に晒されると、淫らな視線を感じて恥ずかしさに震える。

指が食い込みそうなほど尻肉を鷲掴みにされ、割れ目を強引に広げられる。
「ああっ…!」
お尻の穴まで見られていそうで、羞恥で頭が真っ白になりそうだった。
こんな恥辱を味わいながらも、私は松倉さんの圧に敵わず、力なく首を振るしかなかった。

前戯らしい前戯もないまま、いきり立つ男のモノで貫かれる。
「はうっ…んああぁ…」
あまりの圧迫感に再び声が漏れ、金魚のように口をぱくつかせる。
自分でもドキリとするほど下品な声を漏らしてしまっていた。

男性経験が多いわけではなかったが、ここまで凄まじいモノを受け入れたのは初めてだった。
同時に、痛みをほとんど感じないまま大きなペニスを受け入れてしまったことに愕然とする。
摩擦を感じないほどまで膣を濡らし、雄を受け入れる準備を整えてしまっていたのだ。

ここにきて、松倉さんの「わからせる」という言葉の意味を理解した。
怖いのに、痛いのに、最低なのに、体は快楽を感じてしまっているという耐えがたい事実。
強引に迫られ、自分の雌の部分を一方的に蹂躙されながら快感を得てしまっていることを認識し、ショックを受ける。
しかし気持ちとは裏腹に、私の雌の部分は逞しいペニスに仕留められていた。
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投稿者:松倉修三 ◆hom9iKX2Sw
2026/02/04 02:01:42    (TsYnbmhU)
「くくく…。

良い声が出るようになってきたじゃないか…。
じっくり甚振っても良いが…、今じゃない…。

それはわからせた後…、の話だからな…。」

強引な流れの中に徐々に見え始める艶やかな喘ぎ。
確実に恐怖の中に、緊張の中に、羞恥の中に、強いられる中に快感を覚え始めているのを感じた。

弱い部分を探り、焦らし、責めることでこの女はいずれ堕ちる。
性感帯、快感に通ずる身体の部位を執拗に責め続ければ、それはこの女に限った話ではない。

しかし、それではつまらないのだ。
快感に絆され、股を開く雌などにはもう飽きた。

怖いのになぜ…。
痛いのになぜ…。
あり得ないのに…、最低なのに…。

一方的に雌の部分を蹂躙し、犯すことで心よりも先に、理解させる。
揺れ始めている今が頃合い。

「気づかせてやる、理解させてやる…。」

そう小さくつぶやいたかと思うと、尻を覆っていた布地を片手でぐっと中央に絞り、引き上げる。
ぐっと引き上げられたひも状にまで絞られた惨めな下着は一気に縦筋に食い込んでいく。

片手は強引に尻肉を外へ開いたまま。
隙間から垣間見えるのは不浄の穴、肛門。

そして…。

「尻を叩き上げられながら、赤く腫らしながら…。
涎を垂らす…、雌だってことを…、」

さらに鷲掴みにした男の片手、その親指が割れ目を広げるようにぐっと中心に沈むと同時に。

「、なっ!!」

前戯らしい前戯もなく、
どちらかといえば、快感ではなく羞恥、そして痛感を刺激する行為が主だったはずの身体に。
その蜜穴に、何の迷いもなく、いきり立った凶器のような肉棒で、貫いた。

存外、摩擦を感じない。

それは女にとって…幸か、不幸か。

強引な押し挿りに痛みを感じなかった、といえば幸いかもしれない。
しかし、ではどうしてさほどの痛みを感じなかったのかを考えれば…。

それ一手に、耐えがたい事実を認識せざるを得ないことを指す。
16
投稿者:伊達歩美 ◆7jnfuCWbOE
2026/02/03 22:23:27    (c3M2X9U2)
何を想像したのか、何を誰に言うのかと尋ねられてハッとする。
「何をって、、それは…」
言い淀むも、自分が犯される場面を否応なく想起してしまい羞恥で頬が熱くなる。

松倉さんは私に足を踏まれた腹いせと言わんばかりに、強引に腰を押し付けてくる。
「ひぅ…ごめんなさい…」
そもそも悪いのは襲ってきた貴方のはずで、私は自分を守ろうとしただけ。
しかし、反論できるような雰囲気ではなく、語気鋭く言い詰められて私はますます逆らえなくなる。
盛りのついた獣のように、松倉さんは勃起したペニスを私のアソコに執拗に擦り付けてくる。

「あんっ…やめて、、、見ないで…」
お尻を鷲掴みにされて外に向かって開かれると、下着の奥まで覗かれているような感覚に陥る。
強引な仕打ちに恐れおののくとともに、強い羞恥心が襲ってくる。

ところが、死ぬほど恥ずかしいはずなのに、体の芯が燃えるように熱くなるのを感じた。
今までにない感覚に理性が追い付かず、呆然としたまま体が小刻みに震える。


松倉さんのペニスがショーツの上を大胆に上下し、私の割れ目のより深い部分に当てがわれていく。
「んっ…ふぅん…ダメ、、、そんなに動かさないで」
硬い先端で深くなぞられるたびに声が漏れそうになる。


声を我慢するうちに、ぬちょぬちょと粘液の音が響いてくる。
男の欲望が先走った水音に、嫌悪感が湧いてくる。
今更ながら、ゴムをつけているはずがないことを認識させられる。
「いやっ、ダメ…」
体を揺らしたり、手で松倉さんの身体を押しのけようとする。
しかし、松倉さんは意に介さない様子で、私の手を払いのけ、一層強くお尻を鷲掴みにしてペニスを擦り付けてくる。

「はぁっ…はぁっ…んんんっ」
猛り狂ったように勃起したペニスを擦り付けられるたび、水音が大きくなっていく。
割れ目に感じる圧倒的な存在感と熱量、レイプまがいの行いながら、私を犯そうと執拗に求めてくる動き。
嫌悪感しかないはずの音が頭の中で淫らに反響し、体が熱くなるのを感じる。
「そんな…いやっ…」
乱暴な仕打ちに感じ始めているなんて認められるはずがなく、拒否的な態度を続ける。
しかし、割れ目は愛液で潤み、誤魔化しきれないほどショーツを濡らし始めていた。
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