ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

SMサイト

投稿者:春奈
削除依頼
2026/01/18 21:37:07 (qxSpj064)

33歳、何処にでもいそうな普通のOLの春奈。
最後に彼氏がいたのは入社直後の頃、もう10年以上前になる。
正直欲求不満な時もあるが、毎日職場と家を往復するだけでは出会いも無く、年齢的に任される仕事量も増え忙しい毎日。
実際に会う勇気も時間も無いが、ほんの軽い気持ちでSMサイトに登録してみた。
最初は見てるだけだったのに、いつからかちょっとした写真を投稿するようになる。
顔は分からないように撮影しているが、ホクロやアクセサリーなどから私だと気付いた貴方は…

こんな感じのイメに付き合ってくださる方、置きレスでよろしくお願いします。
 
1 2 3 4 5 6
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
43
投稿者:太一 ◆KI04h1v4SI
2026/01/24 19:45:19    (ZWm9MGY1)
「嫌がってもしっかり舐めてるじゃないか。本当は命令されて無理矢理させられたかったんじゃないのか?春奈のようなマゾ牝は理由を求める傾向があるからな⋯」

足の指を舐めさせながら反対の足で春奈の濡れたおまんこを弄る。足の指で弄られるという屈辱的な状況でも春奈のおまんこは濡れてしまい、今の状況を求めいると太一に伝えていた。

「せっかくだからな、今までサイトで見てくれてたやつに顔を晒して投稿してやろうか?それとも生チンポで犯されるのどっちがいいんだ?」

サイトに顔バレで投稿してやろうかと脅されながらも生で犯されるのとどっちがいいか選択を迫られる。春奈も生で犯されると言うことは中に出される危険性もあると分かっていたが、顔バレされたら他にもこんなことになるかもしれない恐怖があった。


《こんばんは。お待ちしてました。よろしくお願いします》
42
投稿者:春奈
2026/01/24 17:39:34    (O99qWRB3)
「んぁっ…!」

突然硬くなった乳首を強く刺激され、咄嗟に声が出てしまう。
何かを言う間も無く、口に足を押し付けられた。
なんという屈辱だろう…
相手は、知り合ったばかりのよく知りもしない男。
しかも、自分自身は裸に首輪を付けられ、四つん這いにさせられている。
有り得ない状況にも関わらず、逆らうことも出来ず、押し付けられた足先に舌を這わせる。

「ぅぐっ!」

舌を這わせると直ぐ、更に口の中に足を入れられ、くぐもった声が出た。
そんな様子を意に介すことも無く、平然と撮影を始める。
だが、拒否する権利など勿論無いまま、舌を必死に動かす。
屈辱的で情けないこの状況が、より一層体を熱くさせ、溢れ出す厭らしい汁が太ももまで伝っていく。
無理矢理やらされているとは思えない程、恍惚とした表情で、丁寧に舐め続ける。





こんばんは。
昨日は来られずにすみませんでした。
私も、続きを楽しみにしています。
41
投稿者:太一 ◆KI04h1v4SI
2026/01/23 07:29:01    (daLrUbqP)
「乳首をこんなに尖らせてやめてはないだろ?身体は喜んでるじゃないか。分かったらとっとと舐めろ」

春奈の乳首を強く摘んで刺激し、乳首が硬くなってることを自覚させる。太一はそのまま足の指を春奈の口に押しつけた。

匂い自体はそんなにしないが他人の足の指を舐めさせられる行為に春奈の身体はゾクゾクと興奮を感じていた。その行為を肯定するように私は脅されて無理矢理させられていると思い込みながら舌先を出して足の指を舐めた瞬間太一に無理矢理口の中に指を入れられた。

「綺麗になるまでしっかり舐めろよ」

その様子をスマホで撮影する太一。春奈は撮影されるだけでも身体を震わせて興奮してしまっていた。


《したことないなら身体への落書きは春奈さんの願望なのかな?私のしたことはしてますから大丈夫ですよ。レスが明日になると思いますが、お待ちしてます。》
40
投稿者:春奈
2026/01/22 22:46:11    (Ao9JbNLq)
部屋に入れて欲しいと頼んだのは、とにかくいつ誰が通るか分からないという焦りからだった。
部屋に入ってからのことまで、具体的に考えていたわけでは無い。
リードを引かれると、自分の意思とは関係無く、四つん這いのまま進まざるを得ない。

静かな部屋に、鍵の掛かる音が響いた。
逃げられない…今更になって大きな不安が押し寄せてくる。
「あ、あの…」
再度許しを乞うつもりで発した言葉を、無情に遮られた。

「えっ…」

足の指を舐めろ、この言葉の意味を直ぐには理解することが出来ず、固まってしまう。

「あ、あの、もう二度とこんなことしません…今なら誰にも言ったりしません、どうか、動画を削除して、許して頂くことは出来ませんか…?お願いします!」

消え入りそうな震える声で、最後の勇気を出す。
その言葉とは裏腹に、体は熱を帯び、乳首まで硬く尖らせていることに本人は気付いていない。





私自身はリアルで落書きされたことはありません…
太一さんも、してみたい展開とかあったら教えてくださいね。
39
投稿者:太一 ◆KI04h1v4SI
2026/01/22 21:14:54    (FK.qEOhq)
「仕方のないやつだな」

そう言うと太一はリードを引っ張り部屋に春奈を連れ込んだ。もはや、後戻りが出来ないことを覚悟するしかなかった。

中に入れられると玄関に鍵を掛ける。閉じ込められたことを鍵が掛かる音で自覚する春奈。

「春奈、ご主人様の足の指を舐めろ」

裸足でいた太一から足の指を舐めるように言われる。春奈は他人の足の指を舐めると言う行為におまんこを濡らしてしまうのを感じた。

《落書きいいですね。春奈さんはリアルで身体に落書きされたことはあったりしますか?》
38
投稿者:春奈
2026/01/22 20:53:46    (Ao9JbNLq)
「いつまで服を着ているつもりだ?」と言われ、血の気が引く思いがした。
自分の投稿がバレてしまったその時から、そうなるだろうことは頭の中で想像してはいたが、想像と現実になるのとでは全く違う。

その場で動けないまま立ち尽くしていると、更に追い打ちを掛けられる。
「見られてもいいのか?」と言われ、意を決して着ていたスーツを脱ぎ始める。
無駄なことは分かっているが、出来るだけ体を隠すように脱ぎ終わると、ゆっくりとその場で四つん這いの姿勢になる。

「あの、脱ぎました…どうぞ、部屋へ入れてください、お願いします…」

誰かに見られてしまうかもしれないという不安に、小さな声でお願いしてしまう。
これでは、辱めてくれと言っているのと変わらないのに、必死過ぎて本人は気付いていない。





ありがとうございます。
明後日にはまた書き込めると思いますので、よろしくお願いします。
これからやってみたいのは、体に落書き?とかされてみたいです。
37
投稿者:太一 ◆KI04h1v4SI
2026/01/22 18:03:24    (CbW9zZz/)
「春奈は俺の牝犬になったんだろ?いつまで服を着ているつもりだ?」


牝犬には服は不要だと言うように春奈に服を脱ぐように指示をする。夕方の時間帯誰か通るかもしれない部屋の前で裸になることを強要される。

「脱いだら四つん這いになるんだぞ。春奈は牝犬だからな。人間のように立ってたら不自然だろ?」

犬のように四つん這いになるよう指示を出す太一。春奈のおまんこを触ってマゾでこういう命令をすれば濡らしてしまうような女だと見抜いていた。

「春奈、近所の人に見られてもいいのか?」

服を脱いで四つん這いになるのを躊躇っていると近所の人に見られるかもしれないと現実を突き付けられる。


《わかりました。前もって言ってもらえるのありがたいです。いきなり返事がなくなるとやめたのかなと思ってしまうので。春奈さんはこれからの展開でしたいプレイとかあったりしますか?》
36
投稿者:春奈
2026/01/22 15:14:06    (Ao9JbNLq)
インターホンを鳴らし、ゆっくりとドアを開けた。

「お待たせしました…」

玄関先で早速命令を受け、その場でスカートを捲り上げる。
恥ずかしさで顔を上げることが出来ない。

「んぁっ!」

突然触られ、思わず声が出てしまう。
軽く叩かれる度にビクビクと体が反応してしまい、卑猥な音が自分でも聞こえてくる。
玄関先で、恋人でも無い男に脅され、「牝犬」などと言われる屈辱に、更に濡らしてしまう。

「はい…春菜は、太一様の、牝犬になります…」

分かったか?と聞かれ、自分で答えることでより一層興奮していた。



太一さん、明日は丸一日来られないかもしれません。
よろしくお願いします。
35
投稿者:太一 ◆KI04h1v4SI
2026/01/22 07:06:53    (gi6f/lwj)
インターホンが鳴るとゆっくりドアが開く。まるで一度踏み入れたら引き返せない様な感じがするかの様だった。

「良く似合ってるじゃないか。ここでもノーパンか確認してやるからスカート捲ってみせろ」

玄関先でおまんこを晒す様に言い春奈がスカートを捲くっておまんこを晒すと触って濡れてるのを確認する。指で春奈のおまんこを軽く叩くとピチャピチャと濡れてるとが周りに聞こえるほどの大きさでしていた。

「春奈は今日から小沢じゃなく、俺の牝犬だ。わかったか?」

中に入れないまま恥ずかしい姿を晒させられているのにおまんこは濡れる一方で太一にも触られて言い訳など出来なかった。


34
投稿者:春奈
2026/01/21 23:35:31    (MJ/WmjVm)
自分の今の状況をわざわざ言葉にされると、余計に濡れてしまうのが分かった。
仕事が終わったらそのままの格好で、というLINEに短く返信をする。

「分かりました」

手につかないまま一日を何とか終えようとする頃、またLINEが届いた。
確認して、直ぐに返信する。

「18時過ぎになるかと思います」

そう返信し、少しして終業時間になる。
比較的残業等は無い職場だが、今日は残業など例えあったとしても手につかなかっただろう。
職場を出て、真っ直ぐ帰宅する。
一度自分の部屋へ荷物だけ置くと、指示通りそのままの格好で直ぐに隣へ。
LINEにあった通りドアノブに掛けられている袋を確認すると、中には首輪が入っていた。
これまでSMサイト等で何度も見て、密かな憧れを抱いてきた首輪。
しかも、名前まで書かれている。
牝犬…その文字に、今までに感じたことの無いほどの欲情を覚えた。
これは脅されているから…と自分に言い訳するように、周りを確認して袋から取り出し、素早くその場で身に付ける。
ひんやりと冷たい感触にため息が漏れる。
意を決して、インターホンを押す。
1 2 3 4 5 6
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>