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SMサイト

投稿者:春奈
削除依頼
2026/01/18 21:37:07 (qxSpj064)

33歳、何処にでもいそうな普通のOLの春奈。
最後に彼氏がいたのは入社直後の頃、もう10年以上前になる。
正直欲求不満な時もあるが、毎日職場と家を往復するだけでは出会いも無く、年齢的に任される仕事量も増え忙しい毎日。
実際に会う勇気も時間も無いが、ほんの軽い気持ちでSMサイトに登録してみた。
最初は見てるだけだったのに、いつからかちょっとした写真を投稿するようになる。
顔は分からないように撮影しているが、ホクロやアクセサリーなどから私だと気付いた貴方は…

こんな感じのイメに付き合ってくださる方、置きレスでよろしくお願いします。
 
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53
投稿者:太一 ◆KI04h1v4SI
2026/02/04 20:47:00    (FLZXNRP0)
一応今週までは見てますね。
52
投稿者:太一 ◆KI04h1v4SI
2026/01/30 21:44:03    (xSiIzpbI)
もう見てませんか?
51
投稿者:太一 ◆KI04h1v4SI
2026/01/26 22:37:47    (q.Qepftr)
「春奈、チンポが勃起したら自分から跨ってチンポを入れるんだぞ。カメラでよく見えるようにな。しなかったら、このモニターをLIVE配信にするからな」

惨めな状況にも身体は素直に興奮して乳首を硬く尖らせおまんこを濡らす春奈は真性のマゾだと見抜いていた。
口元から涎を垂らしながら勃起したので入れて早く終わらせようとする春奈を静止し…

「牝犬春奈入れる時は手を頭の後ろで組んでガニ股で入れろ。勃起させたんだから手を使わないでも入れれるだろ?」

春奈に無様な格好をさせてチンポを挿入させようとする太一。
太一から顔を逸らす春奈だがそうするとモニターが目に入り自分の無様な姿に興奮してしまう。


《いえいえ。楽しませてもらってますから当然です。》
50
投稿者:春奈
2026/01/26 21:29:16    (BlNTcNdk)
出来ないならサイトに晒す、と改めて脅さると、苦しさから涙目になりながらも、自ら喉奥まで咥え込む。
その最中も足の指で乱暴に刺激されると、深く咥え込んだまま、腰が自然と動いてしまっていた。
その時突然部屋のモニター画面が付く。
そこに映し出されていたのは、自分の惨めな姿だった。

「嫌、やめてください!もっと頑張りますから、どうかそんな酷いことしないでください!お願いします!」

このまま配信したらどうなるか…と言われ、顔面蒼白になり、必死に懇願しながら夢中でしゃぶり続ける。
あまりにも惨め過ぎるこの状況が、更に興奮を掻き立てていることに気付いていない。
だが、足を伝う程に流れる厭らしい体液と、主張するように硬くなったその乳首は言い逃れなど出来ない程だった。





いつもありがとうございます。
49
投稿者:太一 ◆KI04h1v4SI
2026/01/26 19:46:09    (n1qsa8Ya)
「どうだ?牝犬春奈。しゃぶり方はわかったか?」

声を掛けながらも無理矢理咥えさせている春奈の姿を見下すように見ながら頭からゆっくり離すと自分でさっきのようにしろというような目で春奈を見ていた。

「出来ないならサイトに晒すからな。使えない牝犬オナホはいらないからな」

春奈を脅しながらも足の指でおまんこを弄るとさっきよりも濡れていて春奈がイマラチオで興奮していたことを太一にわからせていた。
部屋にはカメラも何台か用意してあって今の春奈の姿を撮影していた。

太一はモニターを付けると今の春奈の姿を見せた。

「どうだ?よく映ってるだろ?このままLIVE配信したらどうなるかわかるか?牝犬春奈。早くしゃぶって勃起させて生チンポ奉仕しないと世界中に晒されるな」

太一は笑いながら春奈を追い詰めていった。


《こんばんは。わかりました。気にしなくて大丈夫ですからね。》
48
投稿者:春奈
2026/01/26 18:05:57    (BlNTcNdk)
全く慣れていない様子に、呆れたように乱暴に喉奥まで押し込まれる。

「ぅぐっ!」

低くくぐもった声が出た。
驚きと息苦しさを感じながら、なんとか機嫌を損ねないよう耐える。
頭を掴まれているせいで逃げようも無く、苦しそうに眉間に皺を寄せ、口の端からは涎を垂らしながら必死に舌を動かす。
乱暴に扱われ牝犬と罵られることに、脳が痺れるほどの興奮を感じていた。





太一さんこんばんは。
明日も丸一日来られそうに無いのでお伝えしておきます。
宜しくお願いします。
47
投稿者:太一 ◆KI04h1v4SI
2026/01/25 22:57:53    (T2IOgVux)
「なんだ、そのしゃぶり方は⋯そんなしゃぶり方で気持ち良くなれると思ってるのか?牝犬のくせにしゃぶり方から教え込まないといけないのか?」

太一はゆっくりと舌を這わせて舐めていた春奈の頭を両手で持った。
春奈は頭を持たれた瞬間サイトで見たように乱暴にイマラチオをされるのだと瞬時に悟ると乱暴にされるとわかってから身体の奥が熱くなるのを感じおまんこを濡らしていた。

「こうするんだぞ」

春奈が想像した通り太一は春奈の喉奥までチンポを突っ込みオナホのように激しく上下させた。

「舌も動かしてチンポを舐めてろよ」

苦しそうな表情をする春奈だが、サイトを見ていてイマラチオの動画なども観ていて自分もされたらと妄想はしていたが本当にされると思った以上に苦しくモノのように扱われることに驚きながらも興奮していた。
46
投稿者:春奈
2026/01/25 20:38:10    (.1OEPqzU)
そんなに犯されたいのか?と言われ、慌てて顔を上げ否定しようとするが、リードを引かれ奥の部屋へと連れて行かれる。
ベッドに腰掛けたその足元に座ると、服を脱ぎ始める様子を見て、思わず顔を逸らす。
突然リードを引かれバランスを崩すと、顔面を押し付けるような体勢になってしまった。

「ご、ごめんなさい…」

謝るような落ち度が一つも無いのに、無意識に謝ってしまう。
ゆっくりと口を開けると、恐る恐る舌を這わせる。
もどかしい程にゆっくりとした動きで、慣れていない様子は明らかだった。
45
投稿者:太一 ◆KI04h1v4SI
2026/01/25 06:54:12    (T2IOgVux)
「そうか。そんなに俺のモノで犯されたいのか?こっちに来い」

足の指を春奈の口から抜いて奥の部屋に連れて行くとベットに腰をかける。

「まずはしゃぶって奉仕しろよ。」

ズボンとパンツを脱ぎチンポを露わにし、春奈にしゃぶるように指示する。春奈のリードをグッと引っ張ると春奈は体勢を崩して太一の方に倒れチンポに顔が当たる。

チンポはすでに勃起していて春奈を犯したそうにドクドクと脈を打っていた。
44
投稿者:春奈
2026/01/24 20:45:50    (O99qWRB3)
丸で従順な犬のように、丁寧に舐め続けている。
その間も頭上からは、命令されて無理矢理させられたかったんだろ?などと酷いことを言われ、益々濡らしてしまう。

「あっ…やっ…んっ…」

足の指で弄られる、そんな屈辱的な状況でさえ、甘い声を抑えられない。
無意識に刺激を求め、腰が動いてしまう。

「そんな!お願いします、サイトにだけは晒さないでください!太一様のもので犯して欲しいです、お願いします!」

サイトに顔を晒すと言われ、焦って四つん這いのまま、床に額を擦り付けて懇願する。
ネットに顔を晒されたら最後、二度と消すことは出来ない、そうなったら生きていけない。





こちらこそ、よろしくお願いします。
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