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母に頼まれ、叔母(母の姉妹)と従姉妹の主に

投稿者:北斗
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2025/11/22 08:50:43 (JjQj25bx)
うちの両親は、主従婚で俺が小さい時から、俺の目の前でも構わず父は母を調教していた。
そんな、両親を見て育った、俺もいつしか自分の奴隷を持ち、調教したいと思い始めてた。
そんな、俺が高校生になった時、母に
「北斗、○○(叔母)と○○(従姉妹)ちゃんのご主人様になって調教して上げてくれないら?」
と頼まれたのだ。
詳しく、話を聞くと叔母も母同様にドMで、旦那さんに調教されてたが、旦那さんが不慮の事故で他界したため、新しい主を探してたらしく、それを知った従姉妹(俺同様に両親のプレーを見て育った)も調教願望を打ち明け、2人で話し合った結果俺を主にとなったらしいと聞かせれば週末に会うことになった?
 
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38
投稿者:北斗
2025/11/26 04:46:01    (iepcegES)
「うん、お前達豚母嬢が着てるの想像すると、興奮するよ、さあ、汗流しに風呂いこうか」
と3人で風呂に行く。
雪乃と凛に汗を流して貰うと、北斗は剃刀を用意して
「お前達、豚に陰毛は不要だよな?」
と聞き、2人の陰毛にシェビングクリームを塗り、剃刀を這わす
37
投稿者:
2025/11/25 16:55:55    (43L1z.pj)
北斗さまはマウスを動かすたびに、
どんどん恥ずかしい下着をポチポチとカートに放り込んでいく。
• カップレスブラ(乳首が丸見え)
• 透け透けフリルのTバック
• 股間がぱっくり開いた穴あきパンティ
• 紐だけの褌タイプ
• なぜか普通のフルバック(でも股布が極薄)
• キャラクター柄のお子ちゃまパンツ(くまさん&うさぎさん)
• ヌーブラ(乳首シール付き)
• ホルターネックのスケブラ……
私(雪乃)は画面を見るだけで顔から火が出そうだった。
特にキャラクター柄のパンツを見た瞬間、
「44歳でこんなの履くなんて……」って思ったけど、
でも北斗さまが「これも買う」って言った瞬間、
おまんこがきゅんって疼いちゃった。
北斗さまは最後にカートを私に向け、
冷たく言った。
北斗さま
「雪乃、キャッシングカード出せ。
全部お前の金で買う。入力しろ」
私は震える手で財布からカードを取り出し、
北斗さまに差し出した。
雪乃
「はい……ご主人様……♡
雪乃のお金は……全部北斗さまのものですから……
どうぞ……恥ずかしい下着でも……雪乃に着せてください……♡」
凛も隣で真っ赤になりながら、

「凛も……お小遣い全部出します……
北斗さまが選んでくれたパンツ……毎日履きたいです……♡」
北斗さまは私の手を取って、
カード番号、セキュリティコード、名義、全部入力させ、
最後に「注文確定」ボタンを私に押させた。
ピッ。
合計金額は10万円を超えてたけど、
私はもう震える指で「確定」を押して、
北斗さまの足元に額を擦りつけた。
雪乃
「ご注文……ありがとうございます……ご主人様……♡
これで……私たち母娘の下着は……全部北斗さまの趣味になりました……
到着したら……すぐに着て……見せてあげますから……♡」
凛も涙目で頷いて、

「うさぎさんのパンツ……凛が履いたら……北斗さま笑わないでくださいね……♡」
36
投稿者:北斗
2025/11/25 07:51:53    (5oWUD7O7)
北斗さ、2人が選んだカップレスブラや透け透けのフリルのパンティ、Tバックのパンティ、穴開きパンティ、褌タイプのパンティ、なぜかフルバックの普通のパンティ、キャラクターのプリントされてるお子ちゃまパンツ、ヌーブラ、ホルターネックのブラなどをカートに入れて、雪乃にキャッシングカードの入力させた。
(叔父は会社経営していて、遺産の株の年間配当金で、白井家は悠々暮らせてる)
35
投稿者:
2025/11/25 07:07:08    (Mydq3CSs)
お尻の痛みが少し引いた頃、北斗さまの声が聞こえた。
北斗さま
「痛みひけたら、こっち来なさい」
私たちはまだ涙目で、這うようにして北斗さまの前に跪いた。
パソコンの画面には、
めちゃくちゃスケスケで恥ずかしい下着がいっぱい表示されてる……
北斗さまは画面を見ながら、
北斗さま
「基本、母豚は黒、娘豚は赤にしようか?
俺は豚のサイズ知らないから、お前たちのサイズは?」
私(雪乃)は恥ずかしくて顔を赤くしながら、
「雪乃は……バスト92、ウエスト64、ヒップ94です……
ブラはG75」
凛は真っ赤になって俯きながら、小さな声で、
「凛は……バスト84、ウエスト58、ヒップ86……
ブラはD65…」
私たちは二人して、
画面に映る「股布なしTバック」や「オープンブラ」や「穴あきパンティー」を指差しながら、
震える声で続けた。
雪乃&凛
「これ……これがいいです……♡
北斗さまに見られたいやつ……
どうか……私たちに着せてください……♡」
北斗さまはニヤリと笑って、カートにどんどん追加していく。
34
投稿者:北斗
2025/11/24 17:07:51    (SXpeZPP9)
2人かまお尻を冷やしてる間、北斗は叔父のノートパソコンを開き何かを検索していた。
そして、2人に
「痛みいえたら、こっち来なさい」
と呼ぶ。
2人が北斗の元に行くと、パソコン画面には、イヤらしい下着の通販サイトが表示されてた。
「基本、母豚は黒、娘豚は赤にしようか?俺は豚のサイズしらないから、お前達のサイズは?」
と聞いてきた。

すいません、ご飯と風呂済ませて八時くらいに戻ります
33
投稿者:雪乃
2025/11/24 16:27:53    (XLrabtor)
二十発目が終わった瞬間、
私の世界は涙と熱い痛みだけで埋め尽くされていた。
もう声も出なくて、ただ「ひぐっ……ひぐっ……」って嗚咽を漏らしながら、
四つん這いのまま震えてるだけだった。
凛も同じで、幼い泣き顔で「北斗さま……ごめんなさい……」って繰り返してる。
すると、北斗さまは無言で立ち上がり、
部屋の隅の冷蔵庫から、冷えたタオルを二枚取り出した。
……え?
北斗さまは、私たちの後ろに膝をついて、
真っ赤に腫れ上がった尻に、そっと冷たいタオルを乗せてくれた。
ひゃうっ……!
冷たさと痛みが混ざって、身体がびくんって跳ねたけど、
すぐにじんわりと熱が和らいでいく。
北斗さまは凛の尻にも同じようにタオルを掛けながら、
静かに呟いた。
北斗さま
「痛いだけじゃ、壊れちまうからな。
小さい頃、母さんが父さんに叩かれた後、いつもこうしてたろ」
……そうだった。
北斗さまは調教経験はないって言ってたけど、
小さい頃から両親のプレーを目の前で見て育ったから、
「叩く」だけじゃなくて、「ケアする」ことまで、ちゃんと知ってた。
私は涙を止めることができなくて、
冷たいタオルの下で震えながら、
北斗さまの足に額を擦りつけた。
雪乃
「ありがとう……ございます……ご主人様……
雪乃……痛くて……でも……こんなに優しくされて……
もう……北斗さまなしじゃ生きられません……♡」
凛も同じように、

「北斗さま……お尻痛いけど……冷やしてくれて……嬉しい……」
32
投稿者:北斗
2025/11/24 16:23:56    (SXpeZPP9)
2人に20発ずつ叩き終わると、北斗は部屋の冷蔵庫から、冷やしておいたタオルを取り出し、2人の真っ赤に染まった尻に掛けてやった。
北斗は、調教経験はないが、小さい時から両親のプレーを見てきたため、ケアー的なことも、理解していた。
31
投稿者:雪乃
2025/11/24 16:01:02    (XLrabtor)
北斗さまの足の指を、凛と二人で必死に舐め終えると、
北斗さまはカチッと手枷を外してくれた。
……と思った瞬間、冷たい声が降ってきた。
北斗さま
「食べ終わるのが遅かった罰だ。
四つん這いになって、尻を高く上げろ」
私と凛は反射的に床に這いつくばり、
震えながら腰を突き上げた。
北斗さまの手には、
夫がよく使っていた黒いスパンキングラケットが握られていた。
……あれ、本気で痛いやつだ。
夫のときは「ご褒美」って言われてたけど、
北斗さまの目は完全に本気だった。

「20発ずつ数えろ。間違えたらやり直しだ」
最初の一撃が、私(雪乃)の尻に炸裂した。
バシィィィィッ!!
「いっ……一!!」
火がついたみたいに熱い。
涙が一瞬で溢れた。
バシィィィッ!! バシィィィッ!!
「二っ……! 三ぃっ……!!」
痛すぎて、声が裏返る。
夫のときとは比べ物にならない。
北斗さまは容赦なく、正確に同じ場所を叩く。
十発目で、私はもう本気で泣いていた。
「ひぐっ……十ぃっ……ごめんなさいぃ……!!」
隣で凛も、
「うっ……九っ……ひぅっ……十ぃっ……!!」
って、幼い声で泣きじゃくってる。
二十発目が終わったとき、
私たちの尻は真っ赤に腫れ上がり、
熱くて座ることすらできなかった。
私は涙とよだれでぐちゃぐちゃになりながら、
北斗さまの足元に額を擦りつけた。
雪乃
「ごめんなさい……ご主人様……
雪乃……遅くて……罰、ちゃんと受けました……もう……二度と遅く食べませんから……♡」
凛も震えながら、

「北斗さま……凛も……ごめんなさい……お尻……熱くて……でも……北斗さまに叩かれて……幸せです……♡」

【そうですね…そこそこ書き込めると思いますけど、決まらないが正しいですね】
30
投稿者:北斗
2025/11/24 15:43:05    (lBldodsB)
2人が、足を綺麗に舐めると、北斗は2人の手枷を外し
「食べ終わるのが遅かった罰を与えるから、四つん這いになって尻を高く上げろ」
と命令する。
北斗の手にはスパンキングラケットが握られてた。

(凛さんは、平日はどんな感じですか?僕は明日から夜勤なんで、昼間に少ししか返信できないかもです)
29
投稿者:雪乃
2025/11/24 15:28:04    (XLrabtor)
私たちが皿に顔を突っ込んで食べ始めた瞬間、北斗さまがソファから低く笑った。
北斗さま
「俺より食べ終わるのが遅かったら罰だからな。」
……そんなの、無理に決まってる!
私は慌てて舌を伸ばし、目玉焼きを必死に舐め取る。
隣で凛も涙目で「はむっ、はむっ」と小さな口で頑張ってる。
でも、北斗さまは足を伸ばして、
無防備に突き出した私たちのまんこに、足の指を這わせてきた。
くちゅっ……くちゅっ……
北斗さまの足の親指が、私のクリトリスをぴちゃぴちゃと弾く。
「ひゃうっ!?」
思わず顔を上げてしまう。
北斗さま
「顔上げたら遅くなるぞ? ほら、集中しろ」
私は涙を零しながら、また皿に顔を突っ込むけど、
足の指が膣口をくちゅくちゅ弄られて、腰が勝手にびくびく震えちゃう。
凛も同じように、
「んっ……! あっ……北斗さまぁ……♡」
って喘ぎながら、必死にウィンナーを咥えてるのに、
北斗さまの別の足の指が凛の処女まんこを弄ってる。
皿の中身はまだ半分以上残ってるのに、
北斗さまはゆうゆうと自分のトーストを頬張りながら、
足だけで私たちを責め続ける。
雪乃(心の声)
……こんなの反則……
感じすぎて舌が動かない……
でも遅くなったら罰だって……!
私は必死に顔を皿に押しつけ、
涙とよだれと卵を混ぜながら、
「はむっ……んぐっ……」って音を立てて食べる。
凛も泣きそうな顔で、
「北斗さま……意地悪……♡ でも……気持ちいい……♡」
って震えながら、なんとか口に運んでる。
北斗さまは最後のトーストを食べ終えて、
「もう終わったぞ?」
と笑う。
私たちはもう涙でぐちゃぐちゃになりながら、
最後の一切れを必死に咥えて、
同時に顔を上げた。
雪乃&凛
「……はぁ……はぁ……ごちそうさまでした……!」
北斗さまは満足げに頷いて、
足の指を私たちのまんこから離し、
濡れた指を私たちの唇に押しつけてきた。
北斗さま
「ご褒美だ。俺の足の味も舐め取れ」
私たちは涙を流しながら、
北斗さまの足の指を、まるでご神体のように丁寧に舐め始めた。
屈辱で頭が真っ白なのに、
おまんこはびしょびしょです。
でも、この後につらい罰が。
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