ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
2025/02/09 21:12:31 (LXUPxWi8)
紗枝と貴方は仲間睦じい姉弟。幼い頃に両親を亡くし、親戚の家を転々としながら幼少期を過ごしました。紗枝が高校生になった今、バイトをしながら貴方と二人暮らしを始めました。
しかし、ある日貴方が不良グループにイジメを受けていることを知ります。
イジメをやめるよう不良グループに直談判に行く紗枝でしたが、返り討ちにあって輪姦されてしまいます。

ある時からぱったりとイジメられなくなった貴方は、ある日不良グループからDVDをもらいます。家に帰ってそれを再生してみると、そこには最愛の姉が悲惨な目にあっている姿で…。

姉は自分のために身代わりとなって耐えているのに、そんな映像を見て何故か勃起してしまう…。

【弟君と不良グループ両方できる方お願いします。日常パート(往復一レス程度)→映像パート(ビデオ内での紗枝の陵辱シーン)を繰り返し行なっていければ…。ゆくゆくは近親相姦強要やハードな撮影(露出やSM等)などを考えています。まずは設定の打ち合わせから】
 
1 2 3
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
18
投稿者:一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2025/02/13 07:31:15    (SHktOgPg)
【レス17番の続きです。】

ドカッ

源太はズボンとパンツを脱ぐと、紗枝の細くて柔らかいお腹の上にデカいケツを勢い良く落とす。
そして紗枝の両脇を挟む様に膝立ちして、紗枝の目の前に醜悪なちんぽを曝け出す。

源太「よ〜く拝んでおけよ。
今からこのちんぽがお前の処女まんこの中に入れられちゃうんだからな。」

源太のちんぽは既にビンビンに勃起しており、尿道口からはダラダラと先走り汁が垂れている。
源太が紗枝の目の前で半分被った皮を剥くと、イカが腐った様な悪臭が一層強く紗枝の鼻に襲いかかる。

パーン

余りに醜悪なドス黒い源太のちんぽを目の前に突き付けられた紗枝が堪らず目を背けると、すかさず源太のビンタが紗枝の頬を襲う。

源太「何勝手に目を逸らしてんだよ。
しっかり見ろって言っただろ。」

ケンジ「源太、お前……ちんぽデカいな。」

リューヤ(……デカい。
いやぶっといな。
長さも確かに長いが……太さがハンパ無いぜ。
直径6センチ位あるんじゃねーか!?
あんなの経験の無い女の子の中に入れたら、おまんこ裂けちまうぞ。
ヤリマンで有名な由香のガバまんでも入りそうに無いサイズだぜ。
あーあ、花澤の姉ちゃんも可哀想に。
あんなグロテスクなちんぽを間近で凝視させられて……。
恐怖で顔を引き攣らせたまま、固まっちまってるぜ。)



【おはようございます。
昨日はイメを書きながら寝落ちしちゃいました。汗】
17
投稿者:一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2025/02/13 07:30:03    (SHktOgPg)
【いえいえ、お気遣い無く。
お互いリアル優先で、無理のないペースで楽しみましょう。】

源太「初めて……!?
おい、花澤の姉ちゃんもまだバージンだってよ。
嬉しいねー、こんな可愛い女の子の処女を頂けちゃうなんてさ。」

ケンジ「チッ、お前に1番を譲ったのは失敗だったな。
……まあ良いか。
こんな美少女がガマガエルみたいなキモデブに無理矢理犯されて処女を奪われるって、なんかスゲェ興奮するしな。」

源太とケンジが会話している隙を突いて、紗枝は玄関目掛けて駆け出そうとする。
だが源太の太い腕に捕まり、巨漢にのしかかられながら冷たいフローリングの床に押し倒されてしまう。

源太「おいケンジ、コイツの上半身を押さえろ。」

ケンジは言われた通り紗枝の両肩を押さえ付けると、上から紗枝の表情を伺う。

ケンジ(へへっ、花澤の姉ちゃん、恐怖に顔を引き攣らせてやがる。
まあ無理もないか。
今からあんな悍ましい男に犯されちゃうんだからな。)

源太「さあーて、じゃあ花澤の姉ちゃんの処女まんこを拝ませて貰うとするか。

……い、いてっ。
こら、暴れんな。」

パーン、バシーン

紗枝が足を必死にバタつかせて抵抗すると、源太は紗枝の内腿を思いっ切りスパンキングする。
紗枝の真っ白いすべすべの左右の内腿に、たちまち2つの真っ赤な手形が浮かび上がる。
紗枝は左右の太ももを襲う激痛から、足をバタつかせて抵抗するのを止める。

源太は大人しくなった紗枝の尻たぶの下に両膝をこじ入れると、紗枝の足の間に体を入れて大股開きにさせる。
そして両手の人差し指と中指で紗枝のおまんこを左右にくぱぁ〜と拡げると、紗枝のクリトリスとおしっこの穴、更には膣口までが丸見えになる。

源太「どれどれ〜……えっ、女の子のおまんこってこんなに小さいのか!?
こんな小さな穴に、ホントにオレのちんぽ入るのか?
うわ〜、裏ビデオで見るまんこと違って、スゴい綺麗なサーモンピンクなんだな。」

慌てて股間を隠そうとする紗枝の両手を、ケンジががっしり掴んで拘束する。

ケンジ「オレ、女の子のおまんこ生で見るの初めてだよ。
マン毛ボーボーかと思ったら、うぶ毛みたいな生え方してんだな。
ワレメの周りはツルツルで、おまんこバッチリ丸見え。」

源太「おいリューヤ、コイツの処女まんこ、しっかりスマホで撮影しろよ。
後でオレが中出しした直後のおまんこも撮影して見比べようぜ。
使用前、使用後って感じでよ。」

源太は紗枝の目の前でとんでもない発言をする。

リューヤ「はいはいお姉さん、ニッコリ笑ってー。」

リューヤはスマホをインカメラにして紗枝の股間の下に持っていき、紗枝のおまんこのどアップ、豊満なおっぱい、可愛い顔が全て映っている画面が紗枝にも見える様に角度を調整しながら撮影を続ける。
16
投稿者:紗枝 ◆3ms4d6PGTg
2025/02/12 22:48:41    (Zjt0S4zD)

見た目も醜悪な好きでもない男にキスをされ、込み上げる吐き気を堪えながら睨みつける。

逃げ場もない中で激しい抵抗は火に油であるが、思わず押しのけてしまった。
当然源太は怒り、紗枝に報復のビンタをした。
あまりの痛さと衝撃に、最初なにをされたかもわからなかったが、崩れ落ちながらようやく理解した。

「キャアッ!!…ぐっ、痛っ、痛いッ!!」

悲鳴を上げながら床に尻餅をつきそうになるが、長い髪を鷲掴みにされ、また立たされる。
またもや唇を奪おうとしてくる源太だが、プイっと顔を背けて嫌がる紗枝。

(ヒィ…ッ、顔舐め…っ、臭くて…、吐きそ…)

お構いなしに頬をべろべろ舐める源太。涎の匂いが鼻腔にダイレクトに伝わり、目を瞑って何とか耐える。あまりの不快感、恐怖に固まる紗枝の服を脱がせ始めるケンジだが、わかっていてもスカートを動かせず、されるがままになった。

(服やめて…、脱がさないで…。)

嫌だと言いたいが、口を開けばまたキスされそうで、心の中で叫ぶしかない。
しかし、最後の砦であるショーツを脱がされそうになると、慌てて両手でブロックした。

しかし、そうなれば上半身はノーガードであり、源太の太い腕がボタンを引きちぎるようにブラウスを剥ぎ取った。

「嫌ぁっ!!やめてっ、やだっ、嫌ぁッ!!」

ブラウスのボタンは弾け飛び、もはや使い物にならない。
毎日火の車の花澤家にとってはブラウス一枚であっても大切に使わなくてはいけないもの。
悲鳴を上げたのも束の間、ブラジャーすらホックを力づくで外され、より大きな悲鳴を上げた。

「ひ…っ、嫌っ、やめて…っ、やめてください…っ!」

慌てて両手を上げて胸を隠そうとするが、すでに源太が揉みしだいて堪能しており、太い腕は退かすことができない。
しかも腕を上げたせいでショーツは守れず、ケンジによってズリ下げられてしまった。
産毛のような柔らかい黒々とした陰毛が露わになり、歓声が上がる。

ギャアギャア喚く紗枝に何度もビンタをして黙らせながら、胸やお尻を触っているが、バタつかせたり足がローキックのように脛にあたり、転がるように紗枝は逃げ出した。

扉は鍵をかけられており、何よりリューヤが塞ぐように立っている。必然的にリビングに向かうしかなかった。

(ベランダから飛び降りても無理だし…、携帯も取り上げられちゃった…。ど、どうすれば…。)

辺りを見渡すが、エロ本や漫画雑誌が落ちているくらいで、役に立つものはなにもない。
紗枝が逃げられないことを知っていて、ニヤつきながら三人で追い詰めてきて、壁際に追い込まれた。

下半身は裸で紺のソックスのみ。
ブラウスのボタンは弾け飛び、大きな乳房や乳輪横の黒子などを晒し、もはや衣服としての機能は果たしていない。

「ぅ、うぅっ、うぁああっ!!」

走って体当たりし、無理やり駆け抜けて玄関まで走ろうとするが、源太に進路を塞がれ、簡単に止められてしまう。
体重差は2倍以上ある二人。胸やお尻は大きくても痩せ気味な紗枝では、押し勝つことは到底不可能で、まるで源太に抱きついたかのようになってしまう。

「嫌っ!やだっ、はな、離してぇっ!!お願い…っ、バ、バイトもあるし、遅刻したらクビになっちゃう…っ!そ、それに、その、は、初めてなのっ!やだっ、嫌ぁ…っ!」

源太に抱き寄せられ、もがいても腕から逃げることすらできない。
源太とケンジの会話から、この後起きることまで想像してしまい、半狂乱のようにパニックになりながら泣き叫んだ。

【遅くなってごめんなさい…っ、平日は遅くなったり、お返しできないこともありますが、なんとかお許しください…】
15
投稿者:一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2025/02/12 01:01:18    (o9401JpX)
【またやってしまいました。
「……省略されました」と表示されない様に気を付けてはいるのですが……。
お手数ですが、レス番号「14」をクリックしてお読み下さい。】
14
投稿者:一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2025/02/12 00:25:49    (jOhNbS.E)
リューヤ「おおっ、源太、ファーストキスおめでとう。
しかし女の子の方は予想通りの反応だな。」

リューヤは余裕を持って3人の成り行きを見守りながら、スマホを取り出して紗枝が源太とケンジに凌辱される姿を動画で撮影している。

ケンジ「花澤のお姉ちゃんも可哀想に。
こんなガマガエルの様に醜い源太に無理矢理唇奪われて……。
まあこれだけ可愛いんだ、どうせファーストキスじゃ無い事だけは救いかな?」

リューヤとケンジの野次が、源太の怒りに火を注ぐ。

パーン、パーン

源太が近付いて来たと思った瞬間、紗枝の目に火花が飛ぶ。
紗枝は一瞬何をされたか分からなかったが、頬を襲う熱い痛みに直ぐに源太に往復ビンタされた事を理解する。

源太は崩れ落ちそうになっている紗枝の髪の毛を掴んで引きずり上げると、再びキスしようと醜い顔を紗枝に近付ける。
紗枝が必死に顔を背けて源太の唇を避けると、源太はそのまま紗枝の頬をナメクジの様な舌で舐め回す。
髪の毛を引っ張り上げられ続けている紗枝は源太の舌を避け切れず、ナメクジが頬をそして唇を這い回る感触に鳥肌を立てながら耐えている。

ケンジは身動き出来ない紗枝の背後からブレザーのボタンを外して脱がすと、スカートのホックを外して床に落とす。

ケンジ「おっ、コイツ結構可愛いパンティ履いてんジャン。」

ストッキングを履いていない紗枝の長くて健康的な美脚とピンク色のフリル付きパンティが露わになると、堪らずケンジが歓声を上げる。

ケンジがその可愛いパンティも脱がそうと手をかけると、紗枝は慌てて両手でパンティを押さえる。
すると今度は源太が正面から紗枝の薄いブラウスのボタンを弾け飛ばし、お揃いのピンクのブラジャーを剥ぎ取る。
するとぶるるん、と紗枝のHカップの巨乳が源太達の目の前に飛び出して来る。

源太「うおおーっ、すげぇ爆乳ジャン。」

ケンジ「こんな大きなおっぱい、AVでも滅多にお目にかかった事無いぜ。」

源太は堪らず両手を伸ばして紗枝の爆乳を鷲掴みすると、紗枝のおっぱいの形が歪む程力任せに握り潰す。
堪らず紗枝の口から再び悲鳴が上がる。

源太「すげぇ弾力とボリューム……。
女の子のおっぱいってこんなに柔らかいんだな。」

紗枝は泣き叫びながら抵抗し続けるが、2人の大柄な男達によって既にパンティまで剥ぎ取られて下半身は丸裸、辛うじて下2つのボタンが止められたブラウスは大きく肌けられて肩・鎖骨・そして綺麗な美乳は丸出しにされている。

2人のヤンキーと1人の可憐な美少女は揉み合い、紗枝は何度もビンタされながら、偶々バタつかせた紗枝の足が源太の脛に当たる。
源太が一瞬怯んだ隙に紗枝はダッシュでリビングに逃げるが、1LDKの源太のマンションにはもう逃げ場は無かった。

源太達は壁際まで紗枝を追い詰めると、ニタニタといやらしい笑みを浮かべながら周りを囲み、ジワジワと間合いを詰める。

源太「いよいよオレ達も童貞を捨てる時が来たってか?」

ケンジ「こんな可愛い爆乳ちゃん相手に初エッチ出来るなんて、感激だぜ。
1番は源太に譲るけど、2番手はオレが貰うからな、リューヤ。」

リューヤは苦笑いしながら撮影を続ける。
リューヤのスマホの画面には、目から大粒の涙をポロポロ溢し、恐怖に顔を引き攣らせている紗枝の表情がアップで映し出されている。




一輝(今日はお姉ちゃん、ファミレスのバイトの日だ。
いつも学校から直接バイト先に行ってるんだよな。

……どうしよう、お姉ちゃんの携帯に電話してみようかな。

……いや、きっといつも通りバイト先で働いてる。
仕事中に電話したら迷惑かけちゃうな。

いつも夜の11時過ぎには帰って来るんだ。
きっと大丈夫。)

紗枝が源太達に襲われて凌辱されている最中、一輝は襲いかかる不安を必死に打ち消そうと心の中で何度も葛藤を繰り返していた。



【このレスの中で至らぬ所、気に入らないシチュがあれば、遠慮なくお望みの展開に変えて下さいね。
足りない所を書き加えるのも大歓迎です。】
13
投稿者:紗枝 ◆3ms4d6PGTg
2025/02/11 22:39:42    (mGa5BUcd)

(くっつきすぎ…、気持ち悪…。)

電車に乗せられたが、囲むように三方から密着され、あからさまに勃起した股間を押しつけられている。
たかだか中学生、と侮ってはいたが、すでに体格は三人の方が三人の方が圧倒的であり、他の乗客からは紗枝の姿は見えないほどだった。

(下品な会話…、ほんと一輝とは大違い…。…っ、な、なに…っ?匂い嗅いで…っ!?)

正面に立つ源太は頭に顔を近づけ、スンスン鼻を鳴らして匂いを嗅いでいた。
頭上のことであり、最初は気が付かなかったが、気がついた瞬間一気に血の気が引いた。

どこまで行くのか、どの駅で降りるのかもわからないまま、しばらく電車に揺られ、3駅ほど過ぎたあたりで降り、ようやく目的地が明かされた。

「い、家…?別に、それならいいけど…」

(有名な不良達って言っても、所詮は中学生か…。自宅であれば親とかもいるだろうし、変なことにはならなそう…)

不良ぶっていても、結局は中学生と思い、ほっと胸を撫で下ろした。
着いたマンションも見るからに高級そうなエントランスであり、それが子に買い与えたものだとは、貧乏が当たり前な紗枝には想像すらできなかった。

「お、お邪魔します…。っ、キャアッ!?やだっ、やめてちょうだいッ!!」

部屋に入った途端、背後からブレザーの中に手が突っ込まれ、ブラウスの上から豊満な胸が揉みしだかれる。
中にいるはずの親や隣の部屋に聞こえるように、思いっきり大きな声を出すが、当然親はおらず、防音設備も完備しており、全くの無意味だった。

ケンジも遠慮なしにスカートの中に手を入れ、太ももやお尻を撫で回す。

(け、警察呼ばないと…っ)

自宅に連れ込まれると聞いて安心はしていたものの、三人の目を盗んで、ワンタップで通報できる画面まで進めていたスマホを取り出す。
警察に通話をかけようとしたが、リューヤに取り上げられてしまった。
何世代も前の型落ちした中古のスマホ。
貧乏人だと何だの馬鹿にされながら、最後の頼みの綱のスマホさえ失ってしまった。

「お願いっ、やめて…っ!これ以上は犯罪…っ、んっ、んぐっ、ちゅっ、ん…っ!?」

スマホを取り返そうともがくが、体格差もあって源太とケンジを振り解けず、源太に唇も奪われてしまう。
バイトなどで忙しく、恋愛などする暇もなかった。
正真正銘のファーストキスを源太に奪われ、嫌悪感から思いっきり源太を突き飛ばした。

「…はぁっ、はぁ…っ!き、もちわる…っ、ぉぇっ、ぺ…っ!」

送り込まれた源太の唾液に吐き気を催し、ぺっと玄関に吐き捨てた
12
投稿者:一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2025/02/11 17:33:46    (EbSj7AoM)
【バイト先は陵辱の場、やはりそうですよね。
了解です。
取り敢えず今日はとてもバイトに行く事は出来なくなりそうですが。w 】


駅に着くとそのまま電車に乗る4人。
朝日奈学園の生徒達でそれなりに混み合う車内で、紗枝は源太達に周りを囲まれてしまっている。
2歳年下とはいえ3人共紗枝より背が高く大柄な為、紗枝の身体は周りから見えない程隠れてしまっている。
満員電車程混んでいないにも関わらず、源太達は紗枝に不自然な程体を密着させる。

源太「この前ナンパした女の子達、お前送っていっただろ。
あの後どうした?」

(うーん、この黒髪から漂う甘い香り……。
シャンプーの匂いか?
堪らんな。)

紗枝の正面に立つ源太は、紗枝の頭に鼻を密着させて、クンクンと荒い鼻息を立てながら紗枝の髪の毛の匂いを嗅ぐ。

リューヤ「うん?
ああ、涼子ちゃんをお持ち帰りして、美味しくヤラせて貰ったぜ。」

ケンジ「マジかよ。
涼子ちゃんて、3人の中で1番可愛かった娘だろ?」

(うはっ、ブレザーの合わせ目からブラウスが……。
ブラウスの盛り上がり方もハンパねーな。
どんだけおっぱいデカいんだよ。)

ケンジは斜め後ろから紗枝の胸元を覗き込む。

源太「いつもお前ばっかズルいだろ。
あーあ、たまにはオレにもヤラせてくれる様な股の緩い女の子、いねーかな。」

源太はそう言いながら、ビンビンに勃起したちんぽを紗枝の下腹部に押し当てる。
紗枝は源太達の会話に嫌悪感を露わにしながら源太の体を押しのけようとするが、巨漢の源太の体はビクともしない。
ケンジも紗枝のお尻にちんぽを押し付けて来ているので、身体を後ろに逃す事も叶わない。

その後4人は電車を降りて、5分程歩いて大きなタワーマンションの入り口に辿り着く。
既に警戒感MAXの紗枝だが、連れて行かれる場所が源太の自宅だと分かり、逆らわずに大人しく付いて来ている。
中学生の自宅なら当然その家族、少なくとも母親がいると踏んでいる様である。

源太「さあ、遠慮せずに入ってよ。
それにしてもアンタ、おっぱいデカいよな。
さっきからずっと気になってたんだ。」

ガチャ

紗枝を強引に部屋の中に連れ込み玄関の扉を閉めて鍵をかけると、源太達の態度が豹変する。

源太はブレザーの合わせ目から手を忍ばせると、薄いブラウス越しにいきなり紗枝の豊満なおっぱいを鷲掴む。

ケンジ「うほっ、お尻柔らけー。
こっちも揉み応え充分なボリュームだぜ。」

ケンジは紗枝のスカートを捲り上げると、パンティの上から紗枝のお尻を撫で回し始める。



その頃一輝は、駅で紗枝を待とうかと迷いながらも、源太達と鉢合わせする事を恐れて自宅アパートに帰って来ていた。

一輝(あーあ、余りに怖くて逃げ出しちゃったけど……あの後お姉ちゃん、大丈夫だったかな?
まさか鬼龍院君達に暴力振るわれたりしてないよね?)
11
投稿者:紗枝 ◆3ms4d6PGTg
2025/02/11 16:37:08    (mGa5BUcd)

「っ、な、なにこの動画…っ」

(は、え、カバンに入れた…?まさか、無理やり万引きをさせて…。)

路地裏とはいえ、まだ学校近くで生徒も多い。
孤立している花崎姉弟でも、流石に大きな声を出せば人は寄ってくるはず。
息を吸い込んで肺に酸素を溜めた瞬間、スマホを突きつけられ、何らかの映像を見せつけられる。
それは一輝がAVを万引きする一部始終で…。

「サ、サイテー…っ、なに考えてるの…っ!?ちょっと、触らないで…っ」

源太に腰を抱き寄せられ、拒否感を示すが派手に払い除けられなかった。
無理矢理やらされた万引きだとしても証拠はなく、むしろ一輝が犯した犯罪の映像しか残っていない。
あんなものが明るみになれば、一輝は退学になるほか、他の中学に行くにしても費用の捻出は無理だ。奨学金もなくなり、生活すらままならなくなる。

(…どうにかして、あの動画消させないと…。)
バイトと勉強、家事に追われ、美容室に行く時間や金もなく、黒髪を長く垂らしたロングヘアー。芋っぽい見た目だが、長い前髪からは切れ長の瞳に、高い鼻先など、整った顔立ちが隠れている。
それに加えて胸や尻も高校生とは思えないものであれば、源太らが目を付けるのも無理はなかった。

どうにか一輝を解放させようと、源太らに連れられ、どこに行くのかもわからないまま歩き始めた。

【ありがとうございます。
バイト先は陵辱の場に使えるかと思い、たくさんやっているということで誤魔化してました。
いただいた案ですが、ネカフェの店員、家庭教師、ウェイトレス、その他諸々…みたいな感じでどうでしょうか?】
10
投稿者:一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2025/02/11 15:51:41    (JoO23Sye)
[バッチリです。
この場で仲裁に入る、やり過ごして源太達の後を付けて問い詰めるなどの選択を考えていましたが、理想的な展開です。】


源太「オラ、何シカトこいてんだよ。
俺が土下座しろって言ったの聞こえてんだろ?」

パーン

イラついた源太が一輝の頬をビンタする。

「ちょっと、いい年してイジメ?
一輝、早く行きなさい。」

その時源太達の背後から女性の声がする。

一輝「あっ……お……お姉ちゃん!?
で、でもボクが逃げたら、今度はお姉ちゃんが……。」

ケンジ(おっ、何だ?)

源太(コイツ……花澤の姉貴か?
……お、おっぱいデケェ〜)

源太達の視線が、ブレザーのボタンがはち切れそうな程盛り上がっている紗枝の胸に集中する。

リューヤ(花澤の姉貴ってだけあって、可愛いな。
スタイルも良さそうだし、こりゃあ上玉だぜ。)

源太達3人の視線が、突然現れた紗枝の全身を値踏みする様に舐め回す。


「いいから行きなさい、早く。」

と言われて、ビンタされて恐怖に怯えている一輝は、思わずその場から逃げ出して駅に向かって走り出す。

ケンジ「な、なんだよ、怖い顔して睨み付けやがって。
オレ達は花澤とジャレて遊んでただけだぜ、なあ?」

源太「そうそう、それに先生呼ぶのはよした方が良いな。
困るのはアンタの大事な弟君の方だから。」

そう言って源太は自分のスマホの画面にある動画を再生して紗枝に見せる。

その動画には、DVDショップの18禁コーナーでアダルトDVDを万引きする一輝の姿が映っている。
もちろん源太達が面白半分で一輝に万引きさせた時に撮った証拠動画である。
そこには『実録・実弟を誘惑する巨乳お姉さん』というタイトルと全裸の巨乳AV女優が写ったパッケージを、カバンに忍ばせてそのままショップを出る一輝の姿がバッチリ映ってしまっている。

リューヤ「あーあ、こんな万引きしてる動画がもし学校の先生に見られたら、花澤のヤツ学校を退学になっちゃうかもな。」

朝日奈学園には奨学金制度があり、生徒1人当たり月3万円の生活費が支給されている。
もちろん紗枝と一輝はこの奨学金制度を利用しており、もし一輝が朝日奈学園を退学させられると、紗枝達の生活はたちまち立ち行かなくなってしまう。

源太「どうする、花澤のお姉ちゃん。
これから花澤の今後について、俺達とじっくり話し合おうか。」

ケンジ「お姉さんのせいでオレ達の遊び相手に逃げられちまったし、お姉さんにはその責任を取って貰って、代わりにオレ達の遊び相手になって貰わないとな。」

源太は紗枝の腰を抱き寄せると、醜い顔を紗枝に近付けて話しかける。
そしてそのまま駅に向かって歩き出す。



【紗枝ちゃんはどんなバイトをしている設定でしょうか?
ファミレスのウェイトレス、カラオケBOXやネカフェの店員、掛け持ちなら受験を控えた中学生の家庭教師などを考えておりますが。】
9
投稿者:紗枝 ◆3ms4d6PGTg
2025/02/11 02:52:30    (3ocYe6uX)

「花澤さん、この後カラオケ行かない?」

「ぁ…、ご、ごめんなさい。行きたいんだけど、バイトがあって…」

「あっ、そっか。バイトたくさんあるんだもんね、ごめんね」

(はあ…、最近ずっとお誘い断ってばっかりだなあ…。友達もなかなかできないまま時間が経っちゃった…。)

クラスメイトから遊びに誘われることがあっても、バイトが多く、遊びになんか行けない。
自分だけならまだしも、弟を食べさせなければいけないし、家賃も払えば毎月ギリギリ。

ほとんどのクラスメイトはエスカレーター式に上がってきた上流階級の家庭の子達が多く、会話もなかなか盛り上がらない。
この学校はいわゆるお金持ち校ではあるが、低所得世帯に対しては教科書等も無償とする独自の制度があり、紗枝達にとっては救済のような制度だった。

クラスで浮いてしまっていて、いざという時に助けてくれる人がいないと同義であるが、そうも言っていられない。

ローファーに履き替えて校門を出ると、弟である一輝の後ろ姿が見える。

「あっ!一輝っ、おーい…?」

声を掛けようと駆け寄りかけた時、背後から他の男子に怒鳴られ、髪を掴んで引きずられているのが見えた。

(どうみても友達同士の悪ふざけ…とかじゃないよね。…まさかイジメられてる…とか?)

見て見ぬ振りをして誰も助け舟を出さず、路地裏に引き込まれてしまった一輝を追い、少し様子を伺う。

(貧乏人…、二人で暮らしてるし、学校ではちょっと有名だもんなあ…。変な言いがかりをつけられてるんだ…。)

「ちょっと…っ!いい年してイジメ!?おっきい声出してせ、先生呼ぶよっ!?…一輝っ、早く行って…!早くっ!」

俯いて泣きそうになる一輝を見て、頭より身体が先に動いた。
割り込むように身体を入れ、三人の男を睨みつける。

(不良生徒で有名な三人組だ…、怖い…けど、一輝がこれ以上因縁をつけられないように…)

一輝を逃しながら、男達を見上げて睨みつけるが、三人の視線はブレザー越しの大きく膨らんだ胸元だった。

【ありがとうございます。こんな感じでどうでしょうか?このままマンションに連れて行かれる感じで…。】
1 2 3
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。