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撮らせてくれる子

投稿者:斉木 凛 ◆FDJzk2wLnU
削除依頼
2025/02/04 20:54:59 (MaAZQOr8)
スカート内盗撮をテーマにしたイメプレです。
場所は主に電車内。カメラはハンドバッグが希望です。徐々に何となく気付いていくものの、何故かそのまま流していく‥
特別過激な事はないかもしれませんが、落ち着きながらも厭らしい内容に出来ればと思います。

【進学校へ通うjk1 156cm 普通体型 胸C 黒髪
 やや切れ長の目をしたクールな顔立ち。幼くも利口そうな佇まい。
 紺ブレザー 水色リボン 水色チェックスカート スニーカー】
 
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24
投稿者:赤木 修一 ◆83Ira.UQF.
2025/04/06 14:33:11    (4UITGoFw)
「…。」

二言目には核心をついた問いかけ。
メッセージが届いたことに関しては、喜ばしい事。
しかし、万が一を考えれば、簡単に認めるわけにはいかない。

とはいえ、恐怖に駆られ、否定的な思いをされたのであれば、普通は連絡など寄こさない。
にもかかわらず、こうやってメッセージを送ってくる。
そして確認してくる。

男は考える。
万が一から逃げ切れる余地を残しながら、何とかやり取りを継続させる方法を。

「…。」

指先の動きが鈍い。
まだまとまりきらない思考で、フリックを続けメッセージを作っていく。


『どうしてそんなことを聞くんだい…?』


結局、質問の意図を確認するにとどまることしかできない。
しかし、それを確認するまでは安易に認めるわけにもいかない。

少なくとも、彼女自身が撮りやすいように自分から足を開いた…、という事実くらいは確認できなければ…。


【歪んでいる…、仰る通りかもしれませんね。
言い訳がましいですが、全ての生徒、女の子に対してそう言う感情が起こるわけではありません。

容姿、体型、性格、言動や行動、そう言ういろんな要素が相まって惹かれてしまう。
それが興味につながれば、それが生的な興味に変わることに時間はかかりません。

どんな下着を着けているのか、色の好みは…。
偶然足を開くチャンス…、そうですね。
椅子に掛けた状態の少女の前で、わざと何かを落とし拾おうとすることなど日常茶飯事。

考えれば考えるほど股間に血液が集中する。
気づけば竿を握りしめている。

犯したい…という感覚とは違うかもしれません。
その子の全てを、知りたい、と思ってしまうんですよね。

解消できた瞬間は確かに気持ちいいです。
しかし、ない物ねだり。
もっと、次はもっと特別なものを…求めてしまう。

そんな卑劣な大人に、貴女は興奮しますか?】
23
投稿者:斉木 凛 ◆FDJzk2wLnU
2025/04/06 09:27:12    (DIYWJFHD)
VV!

「え…」

質問への回答はなく、それを匂わせるだけの不穏な返信に、少女は少しばかりの声を出す。

『そうって…事?…』


「凛!お弁当食べよ!」

「あ…う、うん!後から行くね?」

貴方とのやりとりの中、友達から話しかけられた凛。
思わず取り繕い返事をする。

「……」

タッタッタッタッ…

VV!


《もしかしたらあの人かもって思って…》

当然の様に少女からの返信が続く…
通報案件になるやり取り。少女次第で貴方の運命が変わる。綱渡りの状態である。
…しかし、どこか落ち着いた返信のニュアンスに感じるのは気のせいだろうか。



VV!

《あの…変な事聞くかもしれないんですけど…

 





 電車の中で……私のスカートの中…撮ってませんでしたか?…》

!?

少女自ら切り出した核心に迫る話題。
詰み?…








【お答えありがとうございます。
 そういった思いがあるのですね。普通なら見る事のできない、許されないところ…ですものね。
 
 歪んでいるのかもしれませんね。
 上手く言えませんが、子供と言える年齢の女性のパンツで自慰している大人の方って…闇を感じるというか。
 先生は勿論、その他の職業だとしてもそれなりの立場におられると思うんです。そんな方が子供のパンツに興奮しているなんて…何故か昂ってしまうんです。
 イメの様に、ぶつぶつと独り言を呟きながら自慰している事を考えると…正直…堪らないものがあります。色なんかをぶつぶつと呟いて…

 解消できた時は、やっぱり気持ちの良いものですか?】




22
投稿者:赤木 修一 ◆83Ira.UQF.
2025/04/02 19:57:05    (uEn4YUHB)
「はぁ…またかよ…。」

スマホを手に呟く男。
その言葉は同僚からの二度目のメッセージを確認したときに漏れた。

そんなことあるわけない…。

そう思いながらも、期待していない、と言えば嘘になる。
そもそも…

「気づかず捨てた可能性だってあるっていうのに…。」

熱にうなされているかのように天井を仰ぎ、そのままPCから離れ、ベッドに倒れ込んでいた。

堅物な同僚からのメッセージ、まさかと思い飛びついたが裏切られ。
それも2度。

一応、テンプレのような感謝だけを伝えた。
もう、何という文章を送ったのかも覚えていない。

「今度は何だよ…。」

少しの間を置いて再びスマホが震える。
一周回って同僚に揶揄われているのではないか、とさえ感じた。
しかし、さすがに見ないわけにもいかない。

「りん…?
って…まさか…。」

メッセージはさっきの同僚からではなかった。
聞き覚えのない名前に、一気に全身血の気が差したような感覚を覚え、体を起こす。

「本当に…送ってくるなんて…。」

電車の人ですか…?

その言葉で期待は確信に変わる。
しかし男は早々に動き出すこともできず、指先も止まったまま。

あんなメモを残して、押し付けておきながら、まさかの事態にまさかの硬直。

「ど…どうする…。
興奮のあまりあんなことしちゃったけど…。

こ、これで、俺が…盗撮したって話が持ち上がれば、み、身元が特定されるのに…つながっちゃう…よな…。」

賢者モードも相まって、妙な冷静さ。
しかし、間髪入れないタイミングでどこかで何かが囁く。

-でもその子…、自分で足、開いたんだぜ…?-

そう…、撮られていると、スカートの中を撮られていると知りながら、脚を開いたんだ。
僅かに残る理性を、想定外の少女の行動、その記憶が易々と凌駕していくのを感じる。

「だ、大丈夫…大丈夫さ…。ちょっとくらい…。」

ちょっとくらい…、何と便利で愚かな言葉か。
どうせ自制など利かないくせに。

しかし、少しの開き直りが、気づけばメッセージの送信ボタンをタップした後に我に返らせる。

『まさか…本当にメッセージをくれるなんて思ってなかったよ。』

返す言葉としては及第点か。
電車の男なのか、に対しては返事をせず、メッセージへの驚きだけで反応を見せる男。
少女の真意を探るべく放たれたレスポンス。
大粒の唾液が、喉元を通り抜ける音が聞こえた気がした。



【先生でも…でしょうか。
先生だから…という部分はあるかもしれません。

普段何気なく向けている視線の先には無数の女生徒。
そんな少女たちが、本来見せるはずのないものに興奮する。
大人相手に仕事をするより、癖を歪ませる可能性は往々にしてありそうだなと、感じています。

歪んでいる…という意味では、貴女も私も同じかもしれませんね。
大の大人が、年頃の少女の下着で自慰に耽る様子に興奮する、十分歪んでいる。

それが中高生という、父親が家族より男として見え始めてしまう年頃。
より、その下着という物を誰かに見せる、あるいは見られる機会など減っていくでしょう。

そのようなモノを堪能する優越感、興奮というのは、はかり知れませんね。】
21
投稿者:斉木 凛 ◆FDJzk2wLnU
2025/03/23 15:13:56    (S.e97Uxg)
VV!

!!??

12:28‥








[樫野]
『おはようございます。
 新年度の方針説明がありました。有給休暇の為ご不在なので以下PDFでご連絡させていただきます。』


同僚からだった。
樫野という30代女性教師。堅物で取っ付きにくいながらもお節介な所があり、何かと細々と連絡をしてくる者だった。
この紛らわしいタイミング‥ 正に樫野らしいと言える。

VV!

『書き忘れていたのですが来週末に親睦会として食事会を開くそうです。
 それに関しても確認お願いします。』

間が悪いというか‥気が利かないというか‥
はっきり言ってうざったい同僚。
樫野は思いもしないだろう。貴方が今、女生徒のスカート内盗撮映像で自慰しているなど‥
貴方は校内では歴としたいち教師なのだ。

VV!

どうしようもない女‥ 独身なのも頷ける。まるで気が遣えない。




[りん]

りん?






『もしかして‥電車の人‥ですか?』

!?

まさか‥


VV!

『違ったら‥すいません‥』

こんな事が‥





12:35‥
チッ‥チッ‥チッ‥

~~‥‥





窓から冷たくもどこか暖かい、春の風が吹き込んだ‥







【先生でもスカートの中、パンツを見たいと思うのですね。
 大人がパンツを見て自慰するなんて‥どこか幼稚な感じがして信じられませんが、何故か興奮してしまう自分がいます。
 大切にしている子を覗き見るのは、やはり興奮するのでしょうか?例えば‥私の様な娘など‥ 】

20
投稿者:**** 2025/03/23 14:36:21(****)
投稿削除済み
19
投稿者:赤木 修一 ◆83Ira.UQF.
2025/02/26 00:41:48    (jAHC3PZq)
「…。」

流れ出す映像、音声とも当然ながら鮮明とは言いづらい。
しかし、逆にその企画モノにはない不鮮明なリアリティが、男の興奮を掻きたてる。

「はぁ…はぁ…。」

聞こえてくるアナウンス。
それは何度も何度も、少女を撮影する際に聞いたアナウンスだ。

意識が高まる。
今日も、撮った、のだと…。

再生直後から、左手はまだ固さもない竿を握っていた。
余計な部分を端折りながら、肝心なところへとスキップさせる右手はマウスの上。

徐々に、徐々に、近づいてくるのは少女の足元へ鞄を滑り込ませる瞬間。
まだ何も映り込んではない。

しかし、その少しの時間さえ、左手…その五指に包まれた竿は確実に硬度を増し始めていた。

「あ…っ。」

カチカチッ

と、せわしく右手の指先がマウスをクリックすると、流れていた動画が止まる。

「白…。うっ…。」

確かに映り込んでいる白いそれの破壊力に、一瞬で果てそうになるのをくっと堪える。
つーっと、亀頭の先端、鈴口からは透明な先走りがカリ首に向かって滴るように線を引いていた。

「く…ふ…はぁ…。」

改めて竿を握り返す頃には、モノはしっかりと天井を仰げるほどに反り返り、固さもそれまでとは一線を画す。
うっすらと浮かび上がる血管が生々しく、さらに溢れてくる透明な液体がよりモノ卑猥に演出して見せる。

カチカチッ

と、数回クリックすれば、止まっていた映像が再び動き出す。
目指すのは、そう…、完全に少女が鞄を跨いだ瞬間、だ。

映像を追いながらゆっくりと竿を握った手が上下する。
気を抜けば一気に放ってしまいそうなほどの興奮をぎりぎりのところでおしとどめながら。

(…。
きっと気づいていたんだ…。

気づいていて、でもそのまま撮られていたんだ…。

いったいどうして…。

どんな環境で育てば痴漢…いや、盗撮魔を許容できるように育つんだ…?

どんな教育をしたんだ…?)

気づけば少し少女の生い立ちの事を考えていた。
こんな普通に考えればあり得ない状況、母親の影響を受けているとは考えにくい。
そう考えれば…。


(父親…か…?

どんな…男なんだ…、まさかな…。)


親子…、に対してよからぬことを考えてしまうものの、さすがに、と思い直し苦笑いを浮かべる。


(にしても…、あんた…。

娘の下着…が、あんたと似たような歳の男に覗かれてるぜ…?

娘の…娘のぱんつを覗いて…、ちんぽ扱いてるぜ…?

どんな気分になる…?俺を殺したくなるかい…?それとも…。)


「羨ましいかい…?」


なぜかその言葉だけは脳内ではなく、口から出ていた。
場面は少女が鞄を跨ぎ、はっきりと真下からのアングルで股間を捕らえていた。

すらっと伸びる生足、動きに合わせて皺を作る下着、尻肉、太ももの動き一つ一つがはっきりと映って見える。

(ないだろうな…。

盗撮でもされなきゃ、こんな映像には絶対出会えない…。

あんたは純粋に殺意だけを覚える健全な父親なのかい…?

それとも、動画が気になるかい…?

大義を持って凄みながらも、動画は娘の名誉の為に回収する…なんて言っちゃうかい…?)


「ほぉら…お父さん…、いや、パパ…かな…?
可愛い娘が…知らない男のおかずですよぉ…。くくっ。

はぁ…はぁ…。

しかもこの子…撮られてるってわかってますよ…?

はぁ…はぁ…わかって…て、それ…でも、はぁ…撮られてくれ…てる…。

白くて…はぁ…。

く…。」

少女の下着がおかずになっているのか…、それとも少女の父親に対しての優越がそれなのか、もはや男の中では少しわからなくなっていた。


「は…はぁ…はぁ…。」

動画の再生時間が終わりを迎える頃。
慌てて引き抜いたティッシュペーパーの中では、欲望に塗れた白濁液が溢れ出していた。


「はぁ…はぁ…はぁ…。」


ちらりと見つめる時計はまだ昼前。
ふと思い出したのは咄嗟に放り込んだメモの事。

「まさかな…。」

期待していないと言えば嘘になる、が、期待しても仕方ないという気持ちもあった。
不思議な感覚。
そんな未体験の感覚に包まれながら、その日は正午を迎えていた。




【お忙しい中、お返事ありがとうございます。
時間があくと、レスの前後で多少の矛盾が出てしまいそうですがそこはご了承いただければと思います。


姑息な言い方をしますが、目的はやはり貴女の興奮であり濡らすこと。
イメはその為の手段だと思っています。

その為に必要なら、何でもしますよ。
何でも。】
18
投稿者:斉木 凛 ◆FDJzk2wLnU
2025/02/24 20:21:13    (WLU3YUuA)
…ブッ!ガーッ!…チッ!
7:06

「間もなく、四番線に、列車が…」

画面が荒く再生状態になり、屋根裏が映った屋外の映像が流れる。
聞き覚えのあるアナウンス…時刻…

ブー…ン…
「ドアが、開きます…」
ガッ、ブーン…

タッタッ…

タッタッタッ…

……スッ…
ガサッ!…ゴソッ……ゴソッ………

映像が慌ただしく動き、乗客、天井などが流れる様に映る。
雑音と共に画面が暗くなる。何か潜っている様な音…






 ▷

捕獲…
白…

スカート横下から覗き込む様なアングル。
お尻や太ももといった、少女の滑らかな肌に密着した横三角型の純白が映っている…

7:10…

「この列車は、○○行きです…次は…」


…生……

何故、重ねないのだろうか…
恐らくあの少女は気づいている筈…
それなのに…

ガタンッ… ゴトッ…

スッ…キュッ…

足の重心を入れ替え、やや体勢を変える少女。
それに伴う様に純白は皺を寄せながら捩れ、健康的な尻肉と太ももがプルンッ…と揺れる…

やけに、リラックスした雰囲気…
普通、これほど落ち着いていられるだろうか?

これは…父から心配され、気遣われた後の行動…
普通、相談するだろう。今すぐ車両を変えるだろう。
しかし、少女は…


ガサッ! ゴソッ!…

再び慌ただしい動きと雑音が鳴ると、青チェック柄とそこから伸びる両脚が映し出された。
あの時だろう。更に少女の奥へとバッグを滑り込ませた…
そう、あの…信じられない行動をとった少女の…
という事は、この後…




…スッ… タン!タンッ!…







勝利…
貴方の勝利…

跨いだのだ…少女が…自ら…バッグを…

斜め下からの窮屈なアングルから覚める様に映し出された真下からの三角形…
雪の様に白く美しい、滑らかな生地…
先程よりも接近したレンズがその光景を間近で捕られているのだ。

7:20
キュッ… プルッ… キュッ!……

少女の秘密へ更なる接近をしてから、既に5分経過…
ずっと、跨いでいる。
電車の微妙な揺れ、少女自身の慢性的な体勢変えにより、純白はヒップへ張り付いていっている様に感じさせる…

見た事もないだろう。
少女のこんな光景は…

そう、父親でさえ…

少女のスカート内ではこれほど慌ただしく、下着が捩れ、張り付き、食い込んでいるのだ。毎日の様に…
そして、それを合意?で貴方に提供してくれている…
父親が知ったらどう思うのだろうか?





7:29…
「間もなく、○○駅です…」


スッ…タン、タンッ!…

やや脚を振り上げ、ドア前に移動した少女の横顔が映る…
 
チラッ…

少しこちらを見ている様に感じるのは気のせいだろうか。
目が前に動き、凛とした様子で外を見ている…


ガッ!ブーン…

タッタッタッ…


……プツッ!…





ドアが開き、少女が颯爽と下車していった後、画面は静かに消えた。




…生パンツ… 目が合う… バッグ跨ぎ… 乗車時間全体に渡るスカート内… 提供…

…あの子は、一体…

恐らく、気づいている。
これは最早、合意?…
あんな子が、いるのだろうか。
学校は?親は?生い立ちは?…

数々の謎を残し、通算五回目の逢瀬が終わった。

9:02…
今のところ、自宅への来訪はない。
やはり、通報していないのだろうか?

そして…Lineの着信…


ない…


貴方がそっと入れた紙切れ…
少女は気づいただろうか?それとも未だ気づかずポケットの中に?若しくは既にゴミ箱へ?…



9:13 

チッ…チッ…チッ…

9:35…

チッ…チッ…チッ…



....

11:56

ある寒い日の昼前。
ただ時だけが流れていた…







【毎度不規則なお返事申し訳ありません。

 自分の体調、状態にも依るので…中々難しいですね。
 でも、お父さんへの言葉は私にとって…ドラッグなのです。
 記載が出来なくとも、毎回昂っています。毎回の様に書いてくださりますから。
 ありがとうございます。

 他人の男性であっても、お父さんへあの様な思いを抱くんだな…と思うともう、かなり…
 恐らくこちらの希望に合わせて書いてくださっているでしょうから、ある程度は脚色だと思いますが。
 でも、あまりにリアルで生々しいその言葉等が…染みていきます…
 それらへ目を通し、ドラッグ(お父さんへの言葉)を一つ、また一つと摘まんでいく自分…

 


 『…ン……ハァッ……


  そんなに…お父さんへ思う事があるの?
  どうして?…他人なのに…
  …大切な女性、娘に、手を出したいと…思うの?…




  ァア……    ン!………ハァッ…』






  エロスドラッグ…有難く頂戴致します…】
17
投稿者:赤木 修一 ◆83Ira.UQF.
2025/02/09 22:18:43    (HDvi.s8.)
いつもの駅で下車すれば足早く改札を抜け、家路につく。
そう、それももう5回目の事。

仕事帰りであれば足取りも重く、やっとの思いでたどり着く、そんな感じだったがこの時は違う。
まるでずっとほしかった新作のゲームを手に入れた少年のように足取りは軽く、何をもかまわず一直線に帰っていく。

「はぁ…はぁ…はぁ…。」

下車後約30分。
息を荒くしながら、玄関までたどり着くと乱暴にカメラを鞄から取り出すと用済みになった鞄は玄関で放置されたまま、男は自室へと入っていく。

「今日…は、いつもより奥まで押し込ん…だ…。
はっきりと…撮れて、はぁ、はぁ…いるはず…。だ…。」

PCの電源を断ち上げ、すぐさまメモリーカードを挿入し、データを移行させる。

「連絡…してくるだろうか…。

もし、本当に気づいていなかったら、初めて撮られたことを知るんだよな…。
となると、今日が最後で…もしかしたら警察に…。」

この期に及んで最悪の想定が思い浮かぶ。
しかし、

「今考えても仕方ない…戦利品…戦利品の確認だ…。」

起動している状態から鞄に入れているため、序盤はいらない部分がほとんど。
一気に早送りを進め、やっと電車に乗り込むシーンに…。

既に興奮でいきり立つ股間。
手早くズボンを脱ぎ捨てると、トランクスの隙間からモノを取り出して。
何とも間抜けな臨戦態勢…。

しかし、そこに映りこむ、今日の戦利品を心待ちにしていれば当然とも言うべきか…。



【タイミング…は確かにそうですね。
気持ちの乗って言う無いときに求められても冷めたことしか言えないのと同じでしょうか。
上手く煽られる…、やはりハードルは低くなさそうだ。


イメが中途半端なところで終わっていますが、身に着けていた下着を知る必要があるので、それがわかるような描写をまたいただければと思います。】
16
投稿者:斉木 凛 ◆FDJzk2wLnU
2025/02/09 21:50:59    (PaE18MwB)
…ウ~…ン…

間もなく…○○駅です…
○○高校へは…ここでお降りください…

ガッ! ブーン…
タッタッタッ…

貴方は少女の両足の間にある鞄を回収し、一足先に降りて行った。

(…今日は…なんか大胆だったな… あんなに鞄を中に入れて…)




…ウーッ…
続いて…何分発…○○行が…

タッタッタッ…

(これで五回目かな… どうして私を選ぶんだろう… ん?)

電車を降り、改札を通った凜は寒気に思わず両手をブレザーのポケットへ入れる。
右手に何やら違和感を感じる。
異物?
取り出してみると小さな紙切れだった。

(ゴミか。捨てるの忘れてたかな… !?)

「え…」

紙に書かれた文字。
それを見た凜は思わず何かを悟る。

(もしかして…さっきのおじさん?…
 ID? 全部?…)



カアッ…



凜の顔は瞬く間に赤くなる。
何か得体のしれない感覚が体中を駆け巡ったのだ。

「やっぱり…そうだったんだ…」

その紙切れは自身のそれまでの想像を確かにしたもの。
そう、これまではあくまで想像。少女本意のもの。
しかし、その紙切れは一気に現実に仕立て上げた…

感じた事のない羞恥心… いや、高揚感ともいうべきものだろうか…
駅を降りた少女は火照った体で学校までの道のりを目指す…




五回目の逢瀬は想像を超えた展開となった。
果たして少女は、どんな選択を取るのだろうか?
普通なら、奇妙な紙切れは捨て、学生生活に戻るのだろう…











【そういう訳ではありませんが、こちらのタイミングにも依るといった感じです。
 ただ、赤木さんに上手く煽られればより頻度も上がるのかもしれません。】
15
投稿者:赤木 修一 ◆83Ira.UQF.
2025/02/09 18:45:16    (7mx0Tm.d)
(…。)

何という理由もなく、ふと窓の外に目を向けた。
誰かが、必死に何かを言っているようなそんな感覚。

(父親がこんな状況を見ていたら…。
そりゃ必死に止めるだろうね…。

殴ってでも…。警察沙汰になろうとも構わず…ぐらいにさ…。)

ポケットの中には4つ折りにした紙切れが入っている。
何かを期待したわけではない。
しかし、今は少し期待している。

(ふふっ…なんだったら、あんた宛にブログでも書いてやろうか…?
日付に時間…、車両…。

そんな情報を丸っと記載して…、今日の服装…そして下着…。

書き留めて…まるで日記のように。

それなら、もし、万が一にでもそう言う趣味で検索していたらたどり着くかもしれないだろ…?

あんたが…父親が、娘の下着を知る手助けをしてやろうじゃないか…。
なんてね…。)

風景がゆっくりになっていく。
減速しているのだ。

男はしつこく撮り続けることはしなかった。
そう、駅の数にして3つ。
その間だけ撮り、少女が先に降りるわけではなく、男が先に降りるのだ。

カサッ…。

すっとポケットから引き抜いた紙切れを凛のポケットに押し込むと、そそくさとその場を後にする。


『よかったら連絡して。
LINEIDは…。』


記載されているのはLINEのID。
そして、

『いつかは全部みたいね…。』

と一言。
それは全ての下着、を指しているのか、下着だけでなくすべて、という意味なのかは定かではない。


【とはいえ、さらけ出したくなる展開にしなければそんな気にもなりませんよね。
いずれもこちらが如何に興奮するものを描けるかにかかっている、と言う事でしょうか。】
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