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1
2025/01/14 17:54:03 (0wzWA0io)
舞台は地方都市の閑静な住宅街。夫とレスで欲求不満なあなたは、毎朝家事を終えると洗濯物を庭に干すのが日課だった。ある日、彼女は自分の下着がいくつか紛失していることに気づく。最初は風で飛ばされたのかと思っていたが、翌日何かドロドロしたもので汚された状態で下着がかえってきた。

あなたは誰かの目不自然に自分の体や洗濯物に向けられていることに気づき、次第に恐怖と妙な興奮を覚えるようになる――。

佐藤よしふみ
年齢: 56歳 身長173 75kg
性格: 普段は礼儀正しく温厚だが、どこか執着心の強い不気味さがある。
外見: やや小太りで髪が薄く、いつも安っぽいシャツを着ている。笑うと妙に歯が見えるのが印象的。
妻を数年前に病気で亡くし、現在は孤独な生活を送っている。人との距離感がわからないところがあり、あなた異常な興味を抱くようになる。
短文NG
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14
投稿者:福田ひろみ ◆ltIL81VrFM
2025/01/20 23:57:02    (6kFAgKum)
悶々するなかで寝室へと向かう

いびきをかく主人が寝るベッドへと寄り添う

仰向けに眠る目を閉じると

佐藤さんの顔が浮かぶ

(まさかね…)

疑った訳でもないが

(でも…)

暗い寝室、天井を見上げ

(佐藤さん…いつも私の事褒めてくれるなぁ…)

私のなかで遠のいていた…何かが…目覚めて来た

何年もご無沙汰な夫婦性活

(佐藤さんに抱かれたら?…)

パジャマの胸の隙間のボタンを一つ外すと手が伸びる

(佐藤さん…どんな事してくれるのかな…)


パジャマの隙間からむさぐる乳首が硬くなっていた

その手は横で添い寝する主人の股間を弄る

柔らかいペニス

それでも撫でながら下着の中へと手を忍び込ませる

「疲れてるんだ…明日にしてくれ」

主人は壁際へと背を向けた

次の朝…。

玄関を開けると佐藤さんの姿

「おはようございます!…昨日はありがとうございました…お礼をしないと…」

そんな会話をしながら送りだした

郵便箱に投函されてる封筒に目が入る

「あれ?さっき新聞取った時はなかつまたのに…」

キッチンのテーブルに座り封筒を開封した

《下着を拾いました。〇〇公園の公衆トイレ男性用個室に置いておきます》

ワープロ文字のメモ書きが入っていた

「えっ!何これ?」

半信半疑で公園に向かう

幼児達が賑わうなか公衆トイレには誰もいなかった

私は周りを見渡し人影がない事を確認すると初めて入る男性用トイレの中へ

扉が開く個室トイレに入ると物置き棚に紙袋が置かれていた。

中を覗くと、なくなったショーツが入っていた

袋から取り出すと写真が数枚落ちた

拾い上げて見てみると、私のショーツに巻かれたイチモツ。

デリケートゾーンのクロッチに大量に出された白い液が掛かった写真が…

私はとっさにショーツと写真を紙袋に戻すと慌てて帰宅した。

紙袋を雑に丸めてゴミ箱へ捨てた

「何よ…これ…なんなの!?」

慌てて窓のカーテン閉めた。








13
投稿者:よしふみ
2025/01/20 22:15:19    (yHN3mqzn)
自宅の薄暗いリビングで、机の上に置かれた一枚のショーツを見つめていた。それは、つい先ほど手元に加わったばかりの白地にピンクのレースがあしらわれたショーツだった。洗濯物からそっと盗み取ったそれは、まだ柔らかい洗剤の香りを纏っている。

(やっぱり……こういうデザインが好きなんだな……。)

指先で慎重に布地をなぞった。レースの部分の繊細な手触りと、滑らかな本体の感触。それらが彼にとってたまらない興奮を呼び起こす。

朝、彼女のスカートの中を覗き込んだとき、このショーツがわずかに見えたのだ。そのときの鮮烈な記憶が、今こうして手元にある現実と結びつき、胸を締め付けるような高揚感をもたらしている。

(……履いてたんだよな、これを。)

彼女がこれを身につけていた瞬間を思い浮かべる。あのスカートの奥で、彼女の体に密着していたこの布。彼女の温もりや香りが染み付いているかもしれないと思うと、ぞくりとする感覚が背筋を走った。
(どうしようか……。)

一瞬、躊躇する。このショーツをどうするべきなのか。元に戻すのか、それとも、このまま自分だけの秘密として保管するのか。だが、その思考はすぐに別の欲望に押し流された。

ショーツを手に取り、顔に近づける。柔らかな香りが鼻腔をくすぐり、意識は完全にその布に支配されていった。

(…やっぱり、いい匂いだ。)

まるでそれが彼女そのものと錯覚するように、ショーツを持つ手が震える。目を閉じ、まるでその布を通じて彼女と繋がっているかのような妄想に浸った。

だが、次第にその興奮は別の形で膨れ上がっていく。もっと彼女を近くに感じたい。もっと彼女のすべてを知りたい――その欲望が、理性をさらに薄れさせていく。

我慢できなかった。 

彼女のショーツでオナニーをしてしまったのだ。これまでにないオナニーだった。どこか自分の新しい癖の扉が開いたようだった。ショーツにはドロドロとした精子が今までにない量でベタっとついている。
(やってしまった、、)

しかしどこか満足感があり、よしふみは無自覚でニヤッと口角を上げていた。それと同時に彼女を自分のものにしたいと言う衝動に駆られていた。
 
(あの人妻旦那とは最近ご無沙汰そうだな笑)
そう思い翌日彼女がいないベランダに汚した下着を干した。
12
投稿者:福田ひろみ ◆ltIL81VrFM
2025/01/20 12:21:22    (6kFAgKum)
ー次の日の朝ー

パートに出かけようと自転車に乗る

「あれ?」

ペダルを漕ごうとすると空回りしていた

「やだ〜!?チェーンが外れてる…」

治そうとしたが、上手くいかなかった

困り顔をしていると偶然を装い、佐藤さんが通り掛る

佐藤さんは、立ち止まると直ぐに声を掛けてけれた

「どうしましたか?」

私が説明をしようとすると、佐藤さんは状況を直ぐに察し

「あぁ〜チェーンが外れちゃってるんですね…」

佐藤さんは、自転車の前にしゃがみ込み素手でチェーンを触る

「手が汚れちゃいますよ…」

言いながら私も自転車の前にしゃがみ込んだ

「ここ手が入りづらいなぁ…」

そう言って佐藤さんは、私がしゃがみ込む正面へと移った。

「ここは、慎重にやらないとね…」

私の心配を裏腹に佐藤さんは、しゃがみ込みんだ私のスカートの中を見ていたなんて

「ここをチェーンと歯車を噛み合わせないと…」

佐藤さんは、歯車に顔を近づけしゃがみ込むスカートの中を下から覗きこんだ。

私に気づかれない為か、何度も声を掛ける

「もう直りますよ」

私は何度も謝ると佐藤さんの視線に気づき体を反らすと、

「直りましたよ」

そのタイミングで佐藤さんは立ち上がった

汚れた手を洗ってもらう為に中庭にある水道場へ案内した。

私は何度もお礼を言いながらハンカチを渡すと手を拭いながら佐藤さんは照れ笑いしながら歩いて行った。

次の朝。

いつもの様に家事と洗濯を済ませパートへと出勤して家路に着くと、干した昨日穿いていた白地にピンクのレースがついたショーツが無くなってのに気付いた。

「え〜っ!?」

絶句に似た声をだし

「また、なくなってる!…えっ!下着泥棒!?」

主人が帰宅し様子を話すとテレビから目を離さずに感心なさそうだ

「ねぇ…ちゃんと聞いてるの?」

主人は「うん、うん」浮かない返事をするばかり

「怖いじゃない?」

主人はテレビのスイッチを消すと立ち上がり「気のせいだよ…そんなに心配なら部屋にでも干しとけ」

そう言って寝室へと向かった。

誰も居なくなったリビング

「誰?…誰が私の下着を盗んだんだろう?…」

※覗かれたショーツでイタズラして下さい



















11
投稿者:佐藤よしふみ
2025/01/18 17:47:01    (yARmXJwl)
よしふみは、自室の机の上に置かれた小さなビニール袋を見つめていた。袋の中には、柔らかなレース地のブラジャーと、淡い色合いのショーツが畳まれて収められている。それらを眺める彼の顔には、どこか異様な熱が宿っていた。

(これが……あの人の……。)
自分の行動を思い返す。昼間、家に戻る途中、ふと中庭に目をやったとき、風に揺れるそれらが目に入った。ほんのわずかにずり落ちた洗濯物――彼女の下着が竿から滑り落ち、地面近くで揺れていた。

(片付けておいてあげたほうがいいだろう……。)
そう思ったのは建前だ。本音では、その瞬間、どうしても手に取らずにはいられなかった。彼女のものに触れるという行為が、自分の心を強烈に支配した。

周囲に誰もいないことを確認し、そっと手を伸ばす。そのときの感触は今でも指先に残っている。布地の柔らかさ、レースの滑らかさ――それらが彼女そのものを象徴しているように思えた。

(…でも、どうしても返せなかった。)

袋を握る彼の手が、少しだけ震える。戻そうと思った。最初は本当にそう思っていた。しかし、下着を手にした瞬間、自分の中の何かが「これを手放してはいけない」と告げたのだ。それは理性ではなく、もっと本能に近い感覚だった。

(これを持っていれば、あの人と繋がっていられる。)
そんな馬鹿げた考えが頭を支配していることは、自分でも理解している。それでも、この行為が自分の中でどれだけ大きな意味を持っているかも、よしふみにはわかっていた。

カーテンの隙間から外を覗く。彼女が買い物袋を持ち、家に帰ってきたのが見えた。息を潜めながらその様子をじっと観察する。

(気づいたか……?)

彼女が庭に出て、洗濯物を取り込んでいるのを見た瞬間、胸が大きく脈打つのを感じた。そして、彼女が首をかしげ、何かを探しているような仕草を見せたとき、よしふみは確信する。

(ああ、やっぱり気づいたんだ……。)

その事実が、彼を興奮と緊張で満たす。彼女の動きはどこか不安げだ。洗濯物がないことに気づき、周囲を見回し、そして家の中へ入っていく。

(何を考えているんだろう……。)

想像を膨らませた。もしかしたら、風で飛ばされたと思っているのかもしれない。あるいは、誰かが持ち去ったのではないかと疑っているのかもしれない。そのどちらであっても、自分にとっては心地よい感覚を呼び起こした。

(俺の存在に気づき始めている……。)

そう思うと、自分の中で奇妙な満足感が広がる。だが同時に、次はどうすべきかという考えが浮かんだ。このまま彼女が不安を抱えるだけでは、物足りないような気がしてならなかった。

(…返すべきか。それとも……。)

袋を見つめたまま、静かに笑みを浮かべた。その笑顔には、どこか狂気じみた光が宿っていた。


10
投稿者:福田ひろみ ◆ltIL81VrFM
2025/01/18 17:30:58    (iHfWgVyB)
パートの帰りに途中で買い物を済ませ帰宅した。

買い物袋をキッチンテーブルに乗せると洗濯物を取り込む

「あれ?私のブラとショーツがなくなってる…」

中庭の周りを見渡した

「ないなぁ…確かに洗濯して干しといたんだけど…」

念の為と洗濯機の中も確認した

風でどこかへ飛んだのかと…それほど気にも止めなかった







9
2025/01/18 16:33:49    (yARmXJwl)
佐藤よしふみは玄関を出ると、いつものように隣家の中庭に目を向けた。まだ朝の空気が残る中、隣家の奥さん――明美さんが洗濯物を干している。細い指で布をつまみ、パンパンと音を立ててしわを伸ばすその動作を、彼は無意識に目で追っていた。

(ああ、今日も綺麗だ……。)

彼女の姿を見つめながら、心の中で呟く。その瞬間、罪悪感が胸をよぎるが、それはすぐに薄れていく。見ているだけだ。何も悪いことはしていない。そう自分に言い聞かせる。

ふと目が行く。竿にかけられた布の中には、彼女の下着が混じっている。柔らかな色合いのショーツと、レースのついたブラジャー。彼は知らず知らずのうちに息を止めていた。その視線は洗濯物ではなく、それを干す彼女の細い腕や、わずかに前屈みになる体の曲線に引き寄せられる。

「おはようございます!」

唐突に声をかけた。

(しまった)

声をかけた瞬間、内心で自分を責めたが、彼女が顔を上げて笑みを浮かべると、そんな後悔は一気に消えた。

「これからお仕事ですか?」

彼女の声が耳に心地よく響く。会話の内容は他愛のないものだった。天気のこと、仕事のこと、そして家庭の話。だが、彼にとっては何よりも貴重な時間だった。彼女の口から「お仕事頑張ってくださいね」と言われ、手を振られる。それだけで、心のどこかが満たされていくようだった。

彼女に背を向けて歩き始めたが、どうしてももう一度振り返りたくなった。そして、わずかに振り返る。

明美さんが何かに気づいたように動き出した。タオルを手にして、物干し竿に干された下着を覆うようにかけている。その仕草は、明らかに何かを隠そうとしている動きだった。

(気づいたんだな)

彼女が自分の下着を見られていたことに気づき、恥じらい、急いで隠している。その事実を理解したとき、胸の奥がじわりと熱を持った。

(恥ずかしがってる……。)

そう思うと、彼はたまらない気持ちになった。恥じらう表情、慌てた仕草。それらを思い浮かべるだけで、胸の奥が高鳴る。彼女の恥じらいの原因が自分だと考えると、まるで秘密を共有したような気分になるのだ。

――次は、どんな表情を見せてくれるだろう。

その思いが、足を止めさせた。振り返ろうか、それとも歩き続けようか――そんな些細な葛藤が頭をよぎる。しかし、彼はその場を離れることを選んだ。

(急いでるように見せないと……。)

彼女の視線を意識しながら、自然な歩き方を装う。それでも心の中では、彼女の顔が焼き付いて離れなかった。

彼が最後に小さく振り返ったとき、彼女はまだタオルで下着を隠していた。その姿は、彼の中にさらなる妄想と期待を生み出していった。

(もっと見たい。もっと知りたい……。)
8
投稿者:福田ひろみ ◆ltIL81VrFM
2025/01/18 13:33:54    (iHfWgVyB)
何の変哲もない

夫婦の仲だって、今時恵まれてる方だ

大きな不和もなく、いたって平凡な家庭。


化粧品の鏡に映し出される自分

「あ〜っ…小ジワが増えたなぁ…ふぅ~」

ローションを顔に塗り

時計に目を遣る

「あっ…お洗濯…お洗濯…早くやらないと乾かないのよね」

手際よく炊事の片付け

洗い終わった洗濯物を中庭に干す

パンパン叩きながら物干し竿へ

そんな姿を見られているとも知らずに…

主人のパンツと並べるように私のブラとショーツも洗濯バサミに挟んだ

「おはようございます!」

そんな声に目を向ける

お隣に住む御主人さま

「これからお仕事ですか?」

少しではあったが談笑を楽しんだ

「お仕事頑張って下さいね…いってらしゃい」

手を振って見送ると干された洗濯物に気づいた

「あっ!やだぁ〜」

お隣りの御主人に自分の干す下着を見られていた事に恥ずかしさを覚えた

「絶対見ていたよなぁ…もっと良いショーツにすれば良かった…」

タオルで干した下着を隠すように覆った。


※遅くなってごめんなさい

NGは、特にありません








「」

7
投稿者:佐藤
2025/01/18 11:20:25    (yARmXJwl)
みてますよー
6
投稿者:福田ひろみ ◆ltIL81VrFM
2025/01/18 10:29:58    (iHfWgVyB)
お返事ごめんなさい。

書き出しありがとうございます

まだ見ていらしゃいますか?

5
投稿者:佐藤よしふみ
2025/01/16 11:58:05    (aM086pZJ)
よしふみは、窓のカーテンの隙間から外を覗いていた。その姿勢は、体が自然に覚えたものだった。手には冷めたコーヒーカップを握りしめているが、飲む気など毛頭ない。視線はただ一点、隣家の庭に釘付けだ。

明美が出てきた。彼女の動きにはいつもと変わらない規則正しさがある。午前10時を過ぎたころ、洗濯物を両手に抱え、庭に出てくる。その姿を見ると、よしふみの胸はざわざわと奇妙な高揚感で満たされる。

(今日も来たな……。)
洗濯物を干し始めた彼女の動きに、よしふみは釘付けになった。タオル、シャツ、スカート……そして下着。ショーツとブラを竿にかけるその手つきは妙にいやらしくみえる。
最近、よしふみは新しい「趣味」を見つけた。明美の洗濯物を「借りる」ことだ。最初は小さな抵抗があった。だが、触れた瞬間に感じたあの感覚は今までになく彼はこれまでにない興奮をした。
先日は、その「借りた」下着を返した。いや、返すべきではなかったのかもしれない。しかし、彼はどうしても試してみたかったのだ。彼女がそのことに気づき、どんな表情を浮かべるのかを。
しかし返した翌日も近所で何も騒ぎにならず気付いてないのかと面白くない気分だった。
しかしそれと反対に
(次は何をしてやろうか)
と考える自分がいた。

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