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2025/01/14 17:54:03 (0wzWA0io)
舞台は地方都市の閑静な住宅街。夫とレスで欲求不満なあなたは、毎朝家事を終えると洗濯物を庭に干すのが日課だった。ある日、彼女は自分の下着がいくつか紛失していることに気づく。最初は風で飛ばされたのかと思っていたが、翌日何かドロドロしたもので汚された状態で下着がかえってきた。

あなたは誰かの目不自然に自分の体や洗濯物に向けられていることに気づき、次第に恐怖と妙な興奮を覚えるようになる――。

佐藤よしふみ
年齢: 56歳 身長173 75kg
性格: 普段は礼儀正しく温厚だが、どこか執着心の強い不気味さがある。
外見: やや小太りで髪が薄く、いつも安っぽいシャツを着ている。笑うと妙に歯が見えるのが印象的。
妻を数年前に病気で亡くし、現在は孤独な生活を送っている。人との距離感がわからないところがあり、あなた異常な興味を抱くようになる。
短文NG
何かNGあれば教えてください
 
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24
投稿者:よしふみ ◆5OLvAcjQoo
2025/01/26 21:41:57    (6E.kvRre)
いい内容ですね
お願いします。
23
投稿者:福田ひろみ ◆ltIL81VrFM
2025/01/26 10:36:25    (mWiS5xB7)
【続きです】

そう佐藤さんに後をつけられていた事も知らずに…。

家に着くとバックに私のものとは違う携帯電話が入っていた。

(え?何これ?誰の?)

直ぐに思い出し、智子の携帯に電話してみる

呼び出し音がしない

智子の携帯が繋がる

「もしもし…」

直ぐに智子の携帯とは違う事が分かった。

暫くすると、その携帯が鳴っり電話に出た

「もしもし…携帯が私のバックに入っていたんですけど…」

電話の相手は、声の変換器を使っているような声で答えた

「奥さんにプレゼントですよWW」

「プレゼント?」

「これから、その携帯に動画を送りますので見て下さいねWW」

電気が切れるとメールが送られたメロディが鳴り動画を開くと

先日、送られた写真の動画

男の手でショーツを広げる

(えっ!私のショーツ!何よ…これ…)

動画は音声も入っていた

「博美のパンティ…博美はいつもこう言うのを穿いてるんだね…」

(何で…私の名前知ってるの?)

洗濯では落としきれないデリケート部分についた薄黄色い染みをアップする

覆面をつけた顔に近づけ、その部分の匂いを嗅ぎながら嫌らしい舌使いで舐める

「博美はどんな味がするんだろう…博美のオ〇ンコ舐めたい」

動画はショーツを穿いて股間を撫でる

大きくなったイチモツはみるみるうちに大きくなりショーツが張った脇から亀頭がはみ出していた。

「博美に触って欲しい…その手で…」

動画は、ショーツを脱ぐと勃起したイチモツを巻きながら自慰した

「あっ…ああ…博美…逝きそうだよ…うっ!」

その声を上げると大量の白い液がショーツに飛び散った

痙攣する亀頭の周りのついた白い液をショーツで拭うと動画は終わった。

※すみません。
もう少し続きます。

















22
投稿者:福田ひろみ ◆ltIL81VrFM
2025/01/26 09:42:13    (mWiS5xB7)
恐怖心もあり下着も暫く部屋干ししてからは平穏な日々を過ごしていた。

友人の智子から連絡が入り一緒にショッピングを楽しむ事にした。

ショッピングモールへ着くと智子は慣れたように洋服を選ぶ

「ねぇ…これなんか…博美に似合うんじゃない?」

ハンガーに掛けられた洋服を取り、私の体に当てた。

「えっ〜!派手じゃないかしら!?」

智子は、笑いながら

「これくらいの物を着ないとね」

店員の勧めもあって試着すると智子は、

「ほら!いいじゃん」

私は手でスカートの丈を引っ張り

「スカート短くない?」

智子と店員さんは、今はこれくらいが当たり前と口を揃えるように似合うと言ってくれた。

サービスとお化粧とネイルをしてもらう

折角だからと、このまま選んだ洋服を着て帰る事にした。

その後、二人でランチを楽しんだ

今の生活の不満、主人の愚痴…。

智子が今、ご主人とは違う彼が居ることも…

「えっ!?…私?私には無理よ…他に彼を作るなんて…」

智子がトイレへと席を立つと、男性に声を掛けられた。

(えっ!?ナンパ?)

丁寧にお断りしていると智子がトイレから戻ってくると男性はその場から離れた。

声を掛け男性は、離れた所からまだ私を見ている

視線を感じていた…。

胸が高鳴った…。

(見られるってこんなに感じるの…)

智子が彼と会うと言うので別れた

声を掛けた男性の姿は、消えていた

ふと佐藤さんの顔が浮かんだ

(自転車を直してもらったお礼をまだしてなかった)

お礼のハンカチと靴下を買って帰宅した。




















21
投稿者:福田ひろみ ◆ltIL81VrFM
2025/01/26 08:27:20    (mWiS5xB7)
おはようございます。

さとうさんが、せっかくお部屋の掃除を考えてくれたのですが…。

まだ、早いので少し変えちゃえますね

気を悪くしたらごめんなさい。
20
投稿者:よしふみ ◆5OLvAcjQoo
2025/01/26 01:28:38    (6E.kvRre)
見てますよ!
19
投稿者:福田ひろみ ◆ltIL81VrFM
2025/01/25 07:54:12    (qsgh2rTr)
おはようございます!

間が空いてしまってごめんなさい。

まだ見ていらっしゃいますか?
18
投稿者:佐藤 よしふみ ◆5OLvAcjQoo
2025/01/22 00:49:53    (MZRXFqSW)
(チッあいつ欲求不満な人妻のくせに無駄にガードが固いな)
佐藤は次の計画を練っていた。
どうやって彼女との距離をさらに縮めるか。そして、ついに一つの案を思いつく。

「奥さんに部屋の片付けを手伝わせる……その中で、少しだけ『自分』を見せればいい。」

彼女を自宅に招き入れる口実を考えながら、佐藤は翌朝を迎えた。
翌日、彼女が庭で洗濯物を干している姿を見た佐藤は、タイミングを見計らい話しかけた。

「奥さん、おはようございます。」

笑顔で挨拶を交わす彼女に、佐藤は少し控えめな声で続けた。

「実は……部屋の片付けをしようと思ってるんですが、一人じゃ手が回らなくて。もし奥さんが少し時間あるときにでも、手伝ってもらえませんか?」

彼女は一瞬戸惑ったものの、佐藤の普段の穏やかな態度を思い出して頷いた。
彼女は快く了承した。

佐藤の心の中で不気味な喜びが湧き上がる。しかし、それを表情には出さず、礼儀正しく微笑んで見せた。

「本当に助かります。じゃあ、お昼過ぎにお待ちしてますね。」
午後、彼女が佐藤の家に訪れると、部屋には本や雑誌、日用品が散らかっていた。
男の家という感じだ。

彼女は苦笑いしながら周囲を見回す。佐藤は少し申し訳なさそうに頭を掻いた。

「本当にごめんなさいね。妻がいたときは、もっと綺麗だったんですが……一人になってからは、どうも片付けが苦手で。」

彼女は佐藤の言葉に同情し、手早く片付けを始めた。佐藤は彼女の動きをじっと観察しながら、自分の計画が進行していることを実感していた。

そして――わざとらしく、本棚の奥に隠していた小さな箱を取り出す。中身がわかるように、少しだけ彼女の視界に入るように動かした。

「あっ……!」

彼女の手が止まった。箱の中に入っているもの――それは使用済みのオナホールだった。素材が微かに反射しているのが、余計に彼女の目に入る。

「す、すみません!」
佐藤はわざとらしく慌てた声を上げ、箱を隠そうとする。

「いや、これは……その、最近買ったものなんですが、使い方がよくわからなくて……。」

彼女は真っ赤になりながら目を逸らすが、佐藤の視線を感じ取った。

「本当にごめんなさいね、奥さん。こんなものを見せるつもりはなかったんですが……やっぱり、一人ってこういうもので……。」
(こいつ興奮してるな)

彼女は何も言えず、曖昧な笑顔を浮かべてその場をやり過ごそうとする。しかし、佐藤はその顔を見逃さなかった。

「奥さん、こんなこと言うのも何ですが……正直、羨ましいですよ。毎日誰かが傍にいるっていうのは。」

彼女は動揺した表情を浮かべたまま、言葉を探していた。

「ありがとうございます。奥さんが手伝ってくれるだけで、本当に助かります。」

佐藤は表向きは礼儀正しい態度を崩さないまま、内心ではその場の空気を楽しんでいた。彼女が感じた微かな嫌悪と困惑、それが彼をさらなる興奮へと導いていた。
17
投稿者:福田ひろみ ◆ltIL81VrFM
2025/01/21 14:54:13    (yj2nVGS8)
【続きです】

ゴミ収集所で談笑していると突然、加藤さんは真顔になって

「奥さん、何か顔色が悪いですよ」

私は顔を手を当てて聞き返した

「えっ!?…」

「何か、あったんじゃないですか?」

加藤さんは盗まれた下着の事を聞き出そうとしつこく咎める

「な…何にもないです…」

「なら良いんですがね…どうです?もし宜しければ気晴らしでも一緒に食事でも…」

私は突然の誘いに戸惑いながら

「ごめんなさい!私、結婚して主人もいるので…」

加藤さんは苦笑いをしながら連絡先でも交換しませんかと言った。

「ごめんなさい!そういうのも…もし用事がある時は、今みたいに直接言って貰えれば…」

私は、頭を下げると加藤さんは照れたように高笑いをした。

これが、加藤さんの欲望、高揚を更に高める事になるなんて…。



16
投稿者:福田ひろみ ◆ltIL81VrFM
2025/01/21 14:38:53    (yj2nVGS8)
次の朝…。

各部屋のゴミ箱から一つに纏める

キッチンへ向かいゴミ箱の蓋を開ける

昨日捨てた紙袋

昨日は驚きと気持ち悪さで丸めた写真を伸ばすかのようなに1枚づつ見た

ペニスに巻かれたショーツの写真

おそらく上下にペニスを擦っているだろうと思わせる写真

ショーツのデリケート部分にペニスを乗せ白い液体が散らばっている写真

カリがあって形の良い亀頭部分から出た液体をショーツに拭った写真

久しぶりに見る男性の勃起したペニスに…。

ショーツを取り出して両脇を持ち広げる

デリケート部分には薄黄色パリパリになっていた

恐る恐る匂いを嗅ぐ

微かに生臭い匂いがした

(誰なの?こんな事して…)

脳裏が浮かぶ

(宅配の人?いつも嫌らしい目つきで私の事みてるもんなぁ…)

目を閉じると妄想していた

(私で…興奮して…こんなに大きくして…)

宅配の人に玄関先で襲われるシーンを…。

突然抱きつかれ抵抗する私

「いやっ!何するの?止めて下さい!!」

構わず宅配の人は力づくで私の頭を掴みペニスを口に…

まだ準備が出来ていない私のアソコにバックから激しく突く…

下半身が熱くなっていた。

多分濡れているだろうと分かった。

ゴミ収集車がチャイム音を鳴らしながら近づく音に

「あっ!いけないゴミ出さなきゃ…このショーツ気に入ってたのに…」

写真とショーツをもとの紙袋へ入れゴミ袋に纏めた

慌ててゴミ収集所へ行くと加藤さんと作業員が談笑していた

「良かった!間にあったわ」

作業員の人達はゴミを収集車に積むと、その場から離れた。

加藤さんは、間にあって良かったですねと笑った。

私も笑顔に釣られて苦笑いをした。





















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投稿者:よしふみ ◆5OLvAcjQoo
2025/01/21 01:14:52    (o0.saG7s)
よしふみは、自室の暗い部屋でカーテンの隙間から彼女の帰宅を確認していた。手元の机には、先ほど彼女のポストに投函した封筒と同じ便箋が置かれている。

(行くかな……いや、きっと行くだろう。)

独り言のように呟きながら、冷えたコーヒーを一口飲んだ。その表情には満足げな笑みが浮かんでいる。計画通り進んでいるという自信が、自分をさらに高揚させていた。

(どんな顔をするんだろうな……。)

彼女がショーツを見つけ、写真を目にするその瞬間を思い描くだけで、自分の中に奇妙な興奮が湧き上がる。恥じらい、驚き、戸惑い――そんな感情が混ざり合う彼女の表情を想像しながら、手の中でペンを回した。

彼女が公園へと向かったことを確信していた。好奇心と恐怖の狭間で、彼女が写真をどう受け止めるかを考えると、胸が高鳴る。

(欲求不満な人妻にはこの写真どう思うかな、、笑)

彼女が紙袋を持って帰宅するのを見届けたると、静かに立ち上がった。窓から漏れる光が閉じられたカーテンの隙間から消え、彼女がすぐに部屋を暗くしたことがわかる。

(やっぱり、驚いてるんだな笑)

それを楽しんでいた。彼女がカーテンを閉め、混乱し、恐怖を覚えているだろうことを想像する。それは彼にとって、彼女と自分が「つながっている」という証明のように感じられた。

(でも、これだけじゃ足りない。)

机の上に置いてある写真の束を手に取る。それは、紙袋に入れて彼女に渡した写真のほかにも、複数のアングルで撮影されたショーツと自分の姿を収めたものだった。
(次は何をしようか..それはあいつの反応を見てから考えよう)


佐藤は静かに写真を机の引き出しにしまい、部屋の照明を落とした。彼の中で膨らむ歪んだ感情は、もはや抑えがたいほどに成長していた。

「明日が楽しみだ。」

彼はそう呟きながら、不気味な笑みを浮かべた。
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