2024/12/27 16:29:23
(U4bdvSlK)
「ほんと?やったあ!褒められた~ンンw
え~…それはヤダ…おじさんに教えてもらうの、楽しいんだもん。終わっちゃうの?…」
勉強を褒められるとあどけなく喜ぶ葵。
やや大人びて、利口なところがあるものの、やはりまだまだ子供。笑顔を見るとそうとしか見えない。
カマをかけた話に葵の笑みは不貞腐れたものへと変わる。どうやら貴方の補習を心から信頼しているのだろう。正に子供の様に不機嫌な態度になる。
こんな娘が…貴方のペニスに舌を這わせている…
紛れもない事実なのだ。
あの、熱心で心を感じさせる濃厚な頬張り、舌の這わせ方…
どう考えても好きな男にしか出来ない振る舞い。
少なくとも、葵は貴方に対し他者とは違う思いを抱いているのだろう。
そして、通報しない…
行為に及んでしまってから早2か月。葵が父親にでも言っていたなら、今貴方にこの時間はない。
法的には貴方の命運を握るのは葵。その存在が【口外しない】という概念をもっている様なのだ。これほど恵まれた立場にいる【イケない大人】はどれだけいるだろう。
「ありがとう。好きすぎてどんどん飲んじゃうw ほんとおじさんのカフェオレ美味しいんだから。」
。。。
「…ふうっ…美味しかったぁ~。やっぱ勉強の後のカフェオレは最高だね!
んっ…」
ギシッ…
カフェオレを楽しんだ葵は無邪気に余韻へ浸っている。
と思えば、右手をソファーへ突き、徐に貴方の前へ移動し、両膝を床へ下ろした…
カチャカチャ…
葵は慣れた手つきでズボンのベルトに手を掛け、何食わぬ顔で緩めていく…
「奈央ちゃんもカフェオレが好きでね?よくカフェ巡りしてるんだ。
でも私にはここが一番のカフェ(笑)ちょー美味しくて…無料だから…ンンw」
ジ~ッ…
ズッ…ズッ…
葵はファスナーを器用に下ろし、滑り抜ける様にズボンの両穴を足元まで下ろす。
「お父さんには怒られちゃうんだけどw 飲みすぎは良くないって(笑)いいじゃんね?
おじさんからも言ってあげてよ。そのくらいいいだろって。ンンw」
スッ… スッ…
貴方の黒いボクサーパンツの上をそっと手で触り始める葵。
……ズルッ…
両手の指先を穴に掛け、ゆっくりと左右に開いて奥から貴方のペニスを丁寧に取り出す葵。
「優しいけど、ちょっとカフェオレに厳しいお父さん…ンンw
これからも仲良くしてあげてね?
チュ…プ…
ププッ… チュッ… チャッ…」
父との今後の友好を願った後、葵は貴方の硬いペニスを先端からゆっくりと飲み込んでいった…
「…ツ~…ツ~… チュッ!… ロ~…ロ~… チュッ!…」
何度かペニスを上下し、幼気な口内に含む葵。
徐に口内から出したかと思えば、鮮やかな赤い舌をペニスへ這わしていく…
当然、技術はないに等しい。成人女性と比べると明らかに拙い。
しかし、心を感じさせるのだ。
ただ大切な人を労いたい、労わりたい、感謝したい…そんな純粋な青い心…
舌を密着させる様に上下左右へ這わせ、時折亀頭へ吸い付くような所作にそれは表れている。
「…おじさん…いつもありがとう…」
【ご投稿ありがとうございます。】