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良く出来た娘 

投稿者:崎山 葵 ◆k49u7hHQhM
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2024/12/15 15:04:16 (h8sG2roW)
JK1年生の葵、父の同級生である中年男性の貴方(40~45歳)。
葵は小さな頃から交流があった貴方と今でも仲良しで懐いています。妻と別居中である貴方の自宅マンションにも一人訪れるほど。
一見変わった関係性にも感じるが葵にとっては普通の様でした。もう一人の父親といったところなのだろう。
高校教師をしている貴方に勉強を教えてもらうのが主な目当てでした。でも、食事や談笑、ゲームをしたり…親子の様な時間も過ごしている葵。貴方自体が好きなのもありました。


そんな葵は、いつも貴方にフェラをしていた…


一か月前に興味をもった葵に冗談半分で教えたのを皮切りに、実践にまで及んでしまったのがきっかけ。
今では「勉強のお礼」と言って感謝を込めて振舞うようになっていました。
教師という立場、父の友人…そして何より、条例違反。
でも、葵は何故か口外という概念はないらしい。
とても利口な子なのに… 

友人の娘は、どうやら【よく出来た】娘の様だ…








【進学校へ通う生徒。
 一重美人 黒髪 156cm 46㎏ Fカップ 透明感ある滑らかな肌と、弾力性のある健康的な肉付き
 アセクシャル(恋愛感情を抱かない性質)に近い性質。
 落ち着いていながらも愛嬌があり、賢く利口。一見普通の子に見えるが、どこかエロい。周りの大人達からは「ちょーいい子」「ホントいい子」と言われている。
 お父さん子。】

(フェラメインでお触り、セックスが希望です。)
 
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投稿者:崎山 葵 ◆k49u7hHQhM
2024/12/27 16:29:23    (U4bdvSlK)
「ほんと?やったあ!褒められた~ンンw
 え~…それはヤダ…おじさんに教えてもらうの、楽しいんだもん。終わっちゃうの?…」

勉強を褒められるとあどけなく喜ぶ葵。
やや大人びて、利口なところがあるものの、やはりまだまだ子供。笑顔を見るとそうとしか見えない。
カマをかけた話に葵の笑みは不貞腐れたものへと変わる。どうやら貴方の補習を心から信頼しているのだろう。正に子供の様に不機嫌な態度になる。



こんな娘が…貴方のペニスに舌を這わせている…

紛れもない事実なのだ。
あの、熱心で心を感じさせる濃厚な頬張り、舌の這わせ方…
どう考えても好きな男にしか出来ない振る舞い。
少なくとも、葵は貴方に対し他者とは違う思いを抱いているのだろう。

そして、通報しない…
行為に及んでしまってから早2か月。葵が父親にでも言っていたなら、今貴方にこの時間はない。
法的には貴方の命運を握るのは葵。その存在が【口外しない】という概念をもっている様なのだ。これほど恵まれた立場にいる【イケない大人】はどれだけいるだろう。



「ありがとう。好きすぎてどんどん飲んじゃうw ほんとおじさんのカフェオレ美味しいんだから。」


。。。

「…ふうっ…美味しかったぁ~。やっぱ勉強の後のカフェオレは最高だね!

 んっ…」

ギシッ…

カフェオレを楽しんだ葵は無邪気に余韻へ浸っている。
と思えば、右手をソファーへ突き、徐に貴方の前へ移動し、両膝を床へ下ろした…

カチャカチャ…

葵は慣れた手つきでズボンのベルトに手を掛け、何食わぬ顔で緩めていく…

「奈央ちゃんもカフェオレが好きでね?よくカフェ巡りしてるんだ。
 でも私にはここが一番のカフェ(笑)ちょー美味しくて…無料だから…ンンw」

ジ~ッ…
ズッ…ズッ…

葵はファスナーを器用に下ろし、滑り抜ける様にズボンの両穴を足元まで下ろす。

「お父さんには怒られちゃうんだけどw 飲みすぎは良くないって(笑)いいじゃんね?
 おじさんからも言ってあげてよ。そのくらいいいだろって。ンンw」

スッ… スッ…

貴方の黒いボクサーパンツの上をそっと手で触り始める葵。

……ズルッ…

両手の指先を穴に掛け、ゆっくりと左右に開いて奥から貴方のペニスを丁寧に取り出す葵。

「優しいけど、ちょっとカフェオレに厳しいお父さん…ンンw
 これからも仲良くしてあげてね?





チュ…プ…
 
 ププッ… チュッ… チャッ…」

父との今後の友好を願った後、葵は貴方の硬いペニスを先端からゆっくりと飲み込んでいった…



「…ツ~…ツ~… チュッ!… ロ~…ロ~… チュッ!…」

何度かペニスを上下し、幼気な口内に含む葵。
徐に口内から出したかと思えば、鮮やかな赤い舌をペニスへ這わしていく…

当然、技術はないに等しい。成人女性と比べると明らかに拙い。
しかし、心を感じさせるのだ。
ただ大切な人を労いたい、労わりたい、感謝したい…そんな純粋な青い心…
舌を密着させる様に上下左右へ這わせ、時折亀頭へ吸い付くような所作にそれは表れている。




「…おじさん…いつもありがとう…」








【ご投稿ありがとうございます。】
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投稿者:赤坂 康介 ◆mO323oVvaQ
2024/12/15 20:19:23    (YUiDTvZn)
春に高校へと進学してからも、友人の崎山…その娘である葵は定期的に家にやってくる。
昨年は受験生と言う事もあり、例年に比べて勉学に励む時間も長く…多かったが、進学して一息ついたころには食事や世間話、娯楽メインで訪れることが増えてきていた。

当然、根が真面目な葵は勉強の時間も求めていた。
時折それは、男が「教師だから勉強を教わる為」と体裁を繕う理由を与える為…のように感じたりもしていた。

幼い頃から知っているとはいえ、さすがに高校生ともなれば体つきも大人びてくる。
初めて彼女が男のモノに舌を這わせたとき…、あるいは先端を口に含んら時、は、背徳感と罪悪感を同時に感じながらも、念願叶ったような興奮を感じ果てそうになるほどの興奮をぎりぎり押しとどめた記憶は今でも鮮明に残っている。

「ふぅ…。
今日はこの辺にしておこうか…。
いつも思うけど…、葵は物覚えが良いな…。
前回教えたことはもうマスターできてる感じがするし、今日教えているところも半分分かっている状態で始めていただろ…?

案外…、俺が教えなくても自分の力だけでも校内のランキングで良い線行くんだろうな。」

自虐のつもりはない。
どちらかというとカマをかけたような感覚。
口を使った、舌を使った行為が、勉強を教えてもらったお礼なのは控えめに言っても贅沢。
それが友人の娘であり、それも年端もゆかぬ少女、数か月前までは中学生だった少女だ。
そんな少女の口内を好きに使える感覚を、他の同年代の何人が味わえているだろう…?

そう考えるとただただ優越感でしかない。
しかし、その一方で本当に「勉強のお礼」なのだとしたら、その必要がなくなればこの時間が終わりを告げることを指す。
男は心のどこかで、「勉強なんか関係ない。」「お礼っていうのは建前なだけ。」そんな風に思われていると思いたかったのかもしれない。

ソファにローテーブル。
大型の4Kテレビ、床暖房付きのフローリング。
料理しながらでも会話のできる対面式のカウンターキッチン。

妻と別居の今、一人の男にはもったいないほど整った生活環境だが、結果として年頃の女の子を招き入れる部屋としては上々かもしれない。

「カフェオレ…おかわり淹れてい来ようか。」

勉強に時間も一区切りつき、そんなことを言いながらソファから腰を上げる。
いつもの流れ…、集中して勉強すれば喉も乾く…そして終了後、その乾きを癒して…。

そんなルーティンのような、男の部屋での二人の時間はもう当たり前のようになりつつ合って。
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