2025/03/11 06:08:08
(QCswN.Dv)
頭を掴かまれ、オナホのように前後に動かされ続ける。
ちさと
「うぅーえぐっうはっ・・・はぁーぁぅ」
くぐもった声をあげ、呼吸を整えようと大きく空気を求める・・・。
えづき唾液や胃液が口から垂れる・・・。
しかしこれが、潤滑油となって挿入がスムーズになっていた。
私が息を吸うタイミングで再び頭を股間に引き寄せられ亀頭がさらに喉奥に入っていく。
ひときわ長い吉澤くんのペニスは、喉に入った亀頭を身体は吐き出せず、飲み込んでしまおうと
喉が扇動を始めた・・・。
まるで、吉澤くんは、この喉の扇動を楽しんでいる様だ。
フェラプレイよりも格段に吸引が強いからだった。
ちさと
「んっ・・・んぐっ、ぉっ・・・んぐぇ・・んぐぉっ・・・」
吉澤くんは、呻き声さえも心地よく思えている様だ。
吉澤くん
「吸い付きがキツくていい口まんこだ。」
苦しくて私には、どうにも出来ずに吉澤くんの動かす手で玩具のように
喉を使われている・・・。
やっと、ズルッと喉からペニスが抜かれると欲しかった空気が肺に入ってきた。
ちさと
「はぅーはぁーはぁー・・・んぐっ・・・おっん・・」
そしてまた、亀頭を飲み込まされてしまう・・・。
私は、吉澤くんを楽しませるただの玩具だったのだ。
酸欠で意識が朦朧とし始めた頃にやっと吉澤くんはイラマを止める。
私の頭を解放して、腰を上げる姿勢をさせるとペニスをまんこにあてがう。
吉澤くん
「入れるぞ」
ベットでもなく、床に頭を付けて腰を上げた惨めな姿で処女を捧げることになる。
ペニスの先端が膣口の中心にねちゃりと密着したかと思うと、強烈な圧迫感がせり上がってきた。
ちさと
「いっ!あぁ・・・っ、ぁあ!あ〝あ〝あ〝あ〝あ〝あ〝あ〝あ〝ぁぁぁぁぁぁ!!!!」
朦朧とした意識の中で一生で、たった一度しか味わえない痛み・・・貫かれた痛みは電流のように
激しく身体中を駆け巡った・・・。
凄まじい悲鳴を上げたが、ペニスはまだ完全にすべておさまっていない。
ちさと
「だ、ダメ・・・やめ、あ〝っ、ぐっぁ〝ぁ〝ぁ〝あ〝あ〝あ〝あ〝!!」
ペニスが膣を貫きさらに奥に進む・・一センチ一センチと膣は蹂躙されていく。
吉澤くん
「根元まで入れるからな」
ズブズブと柔らかい恥肉が左右に押し広げられて、ペニスが根元まで押し込まれた。
ペニスが膣内の行き止まりに達し、子宮口が押し上げられるのを感じる。
既に今日、初めてを最悪の形で経験させられた・・・。
甘い恋人関係では考えられない、主従関係の始まりを・・・。