繰り返す調教で私のお尻のお口は、ご主人様が性処理するための性器ケツマンコになりました。ご主人様有り難う御座います。正座に三指で「私はご主人様が性処理するための変態牝犬ケツマンコです」と挨拶をした後。「オチンポ様大好きです」と囁いて、奴隷である誓いのキスを肉棒に三度。そして、よりいっそうご主人様好みの牝肉牝穴になるよう熟成して頂いてます。