中途半端にチ0ポを離されて芳次は悶えるように腰を
振りました。奥様はそんな芳次に「お前は私にも従属
するのなら、その証拠として私のおしっこを飲みなさ
い」と言って芳次にタイルに尻をつかせ壁に押し付け
ました。そして大きくて形の良い尻を芳次の顔に乗せ
てきました。脚の長い椅子に女性が座るポーズです。
芳次はうむを言わさぬ奥様の態度に圧倒されながら、
それでも唇を尖らせ、おしっこの出口を探しました。
「そこ違う、もっと上でしょう。どんくさい男だね、
違う違うも少し下よ」などと奥様は怒鳴られ、やっと
芳次が出口を探し当てると「そこ、そこよ、ではいく
わよ。零したら駄目よ」と言われました。
よ」
水道の蛇口から出るように、おしっこが芳次の口に勢
いよく出てました。芳次はそれを零さぬようごくごく
必死で飲みました。M男の芳次は以前から女性でも男
性にでもおしっこを飲まされたい、飲んでみたいとい
う夢を持っていました。それが会長の奥様に強制され
て飲まされて、それが実現して満足というか幸せでし
た。それでも勢いが強すぎ量も多過ぎて、咽ながら半
分ほど出してしまい、残りを顔にかけられました。
それも温かいシャワーのようで嬉しかったです。
「駄目ね」と奥様は言いながらシャワーで芳次の顔も
体も流してくれました。
おしっこの味は少し塩っぽくそして、甘みもあって感
激しました。
芳次は素っ裸に首輪姿で奥様はパジャマ姿で会長が
食事してるキッチンへ行きました。芳次には首輪ま
で準備されていたのです。会長が「二人とも体を磨
いて来たか、なんだお前はパジャマなんか着て、誰
の許しを得たんだ。いつでも夜になればお前は奴隷
なんだ。下を脱ぐんだ」と奥様を怒鳴られました。
すると奥様は泣き声になって「ご免なさい。今夜は
芳次がいるから」と謝っていました。「アホ言え、
芳次は豚奴隷、お前は俺の愛する奴隷、奴隷には変
わりはない。ラケットを持ってこい」と会長。
奥様は慌てた様にどこからか卓球のラケットを出し
て来て会長の前でパジャマの下を脱ぎ四つん這いに
なりました。
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【プロフ動画】おじさんのおなほになるために練習してます!!
#オナニー #おもちゃ ... ID:harulu25
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