昔、縄で縛られた姿のまま野外を連れ回されたことを思い出して、真っ赤に赤面する綾乃。
そして、自分が選択を間違ったことを察して、申し訳なさそうに車の中でコートを脱ぎ…
「ごめんなさい…
縄で自分で縛ったことがなくて、今日は…この服で…きました…」
ミニスカートは座るとズリ上がってしまい、綾乃の真っ白な太ももはもちろん、恥ずかしいスケスケの下着をはいた股間が丸見えに…。
26/05/30 15:54
(uddaQv2i)
助手席でコートを脱いで、あやまる綾乃だったが、俺は許すわけもなく、
「なんだ、パンツまで履いているのか?
縄で縛ってくるとは思わなかったけど、下着付けてくるとは、思わなかったなあ。」
俺は、上がノーブラなのは、じっくり眺めてから、
「綾乃、トランクに、コートとパンツ、置いて来いよ。
お前に、パンツやコートは要らないだろ?」
ガチャ!と、トランクを開ける俺。
26/05/30 16:01
(lxerQrsy)
「ぅぅ…わかりました…」
ショーツを脱いで、コートを手に持ち、ドアを開けて車外へ。
車が何台が止まっているが、人の気配はなく、ホッとするも、何年かぶりにこんな恥ずかしい姿で外に出て、恥ずかしいはずなのに、身体がジーンと熱くなってしまう綾乃。
そして、急足でトランクに置いて、また助手席にもどってくる。
「はぁ…はぁ…置いてきました…」
恥ずかしさで、色白の頬は真っ赤になり、興奮のせいか目が潤んでしまっている。
26/05/30 16:08
(uddaQv2i)
綾乃さん、ちょっと出掛けてくるので、夕方また、入れておきます。
すいませんが。
26/05/30 16:11
(1pxtsOur)
わかりました
いってらっしゃい
26/05/30 16:18
(uddaQv2i)
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