綾乃さん、わかりました。最下層の変態ですね。そこまで躾けようとしていた時に、突然俺の前から姿を消した綾乃。
久しぶりの連絡に、
「え?あの、綾乃?
どうした?お前、なんか歳の離れた親父と結婚したとか?誰か言ってたけど。
ホントか?
なんで、そんな幸せなお前が、俺にあやまるんだ?
ちょっと意味が、わからんけど、」
当時を思い出しながら、LINEで返信する俺。まさか、また変態扱いされたい?
身体が、疼いてるんかな?
俺は勝手に想像していた。
26/05/30 15:00
(7Y4yfr8I)
「あの時は……このままじゃ普通の生活にもどれくなっちゃうと思って怖くなったの。
だから、あなたの前から消えて、今の夫と結婚したけど……
やっぱり、裕二さんが忘れられないの」
26/05/30 15:07
(uddaQv2i)
ん?忘れられない?
やっぱり、身体は忘れられないのか?
俺は、LINEで
「綾乃、勝手に逃げ出しておいて、お前ちゃんと覚悟は出来ているのか?
また、昔みたいに…いや、昔以上に厳しく調教して、変態な綾乃に躾けてください、だろ?
お願いしてみろよ」
待ち合わせ場所に、車で迎えに行く俺は、綾乃にあえて服装の指示はせず、
2人でよく露出プレイをした公園の駐車場へ行った。
26/05/30 15:15
(Qw.sT.wt)
「もう逃げないから…
だから綾乃を、昔以上に厳しく躾けて……昔以上の変態マゾ女にしてください…お願いします」
そして、裕二さんから待ち合わせの連絡をもらって喜ぶ綾乃。
トップスは薄手の白いノースリーブニット。もちろんノーブラのため、乳首が透けて見えてしまっている。そして、下尻が見えるくらいのミニスカートに、中のショーツはスケスケの生地の紐パンで。
その上から長めのロングコートを羽織って待ち合わせ場所へ。
26/05/30 15:37
(uddaQv2i)
公園の駐車場に着くと、コートを羽織った綾乃が、待っていた。
俺は車を停めると、綾乃は助手席に乗り込んできた。
「綾乃、久しぶりだな!人妻になって、幸せになろうとしたけど、お前は変態だったからなあ。満足出来なかったんだろ?」
俺は綾乃を見で、返事を待った。
「綾乃、コートの下は、昔みたいに全裸で、縄で縛って来たのか?
どんな格好で来たんだ?
コート脱いでみろよ」
俺は綾乃に強めに、言葉を発した。
26/05/30 15:45
(tWGRGO6R)
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