学生の頃は、周りから羨むぐらい、仲良しカップルだったあなたと僕。
お互いそれなりに、裕福な家庭環境であったため、1人暮らしの賃貸に住んで、行き来して寝泊まりする関係で、身体の相性もピッタリでした。
ただ、そんな夜もマンネリ化して、あなたには露出癖があり、それにプラスしてかなりドMな性癖を見つけてしまった僕は、
段々とエスカレートしていき、従順なM女として、普通のセックスでは満足出来ない身体に、躾けられてしまいました。
その後、過激すぎる変態的なプレイに耐えきれず、あなたは僕から逃げるように離れて別れますが、植え付けられたMの身体は収まることなく、僕に再び躾けてもらいたくて。
連絡をしてしまいます。