1: 女潜入捜査官ガンギマリドラッグ堕ち
投稿者:
ヨシダ
◆Xd.4TEvU3Y
2026/05/12 13:42:23(guHbWP.B)
数ヶ月前に潜入捜査官になったあおい。
研修から先輩捜査官の同行もひと段落し、そろそろ独り立ちする時期。
そんなときに飛び込んできたのはとある製薬メーカーの脱法ドラッグ製造の噂。
正規の工場ではなく海外の工場で作られ、輸入された後に若い女性に服用させ、セックス狂いにさせて風俗堕ちさせたり売春させたり、時には金持ちに売り飛ばして莫大な利益を得ていると聞きます。
しかしそれもあくまで噂レベル。証拠のない話です。
それを確かなものにすべく潜入捜査機関に話が入ってきましたが、うまく潜入するため見た目の良い捜査官のアサインが必要でした。
そこで白羽の矢が立ったのが浜崎あおい。
あおいは地方出張から帰ってきてすぐに、所長室に呼び出され、経緯を聞きます。
「…ということだ。初めての1人任務だが、重要な任務だ。やってくれるな?」
口を真一文字にし、コクリとうなづきます。
「早速今日行ってもらう。先方の担当者には接触できる状態にしてある。これは相殺薬だ。ドラッグを服用した直後に飲めば効果が出ないようになっている。これで正気を保ったまま証拠を取ってくるんだ。ピアス型のインカムをつけていくといい。お互いにやり取りもできるだろう」
あおいは相殺薬とピアス型インカムを受け取ると、一旦ウチに帰り、夫の優馬に一言だけ声をかけ、派手な下着に露出の多い服に身を包んでヨシダと名乗る男の待つ高級ホテルのロビーに向かった。
【置きでも長くできると嬉しいです。1,2ヶ月の出張で旦那とは久しくセックスしておらず性欲が溜まりまくってるのがいいですね】
26/05/12 21:11
(guHbWP.B)
捜査官の私はある日、上司に呼び出されて、ある任務を任せられる。
(わかりました。その男性にあって、上手く証拠を掴んで見せます。)
ピアス型のインカムを受けとり、なるべくやりとり出来るようになった。
旦那の優馬には友達と飲み会だと言って、嘘をついていた。
いくら身内でも、優馬に捜査内容は話したはならない規則がらある。
家で、上は赤のカップレスブラにTバックに赤の胸元が開いたノースリーブのミニワンピースを着た服装。
タクシーで指定された高級ホテルに向かう。
実は警察の上層部とヨシダは繋がっていて、あおいがロビーに来ることはわかっていた。
26/05/12 22:01
(FS8c23O6)
ホテルのロビー
20時。タクシーであおいが到着すると、軽装の男が1人座っていました。
T シャツにデニム。年齢は30歳前後だろうか。
「はじめまして、あおいさん?」
浜崎こそ本名は隠したが、名前を呼ばれて反応が遅れるとマズいので「あおい」とそのまま名乗ることにしている。
「ヨシダです。よろしく」
自己紹介され、ソファーに座らされた。
「もっと若いかと思ってた。ウチ女子大生ぐらいの年齢のコが多くて。でもこれくらいでも全然需要はあるから。あ、いや、こっちの話」
狂わせた後どれだけ売れるかを皮算用するのはヨシダの癖。
「でも、いいカラダしてるねぇ。ヤリまくってるんじゃないの?今回はなんで連絡くれたの?」
あおいは快楽に狂いたくて連絡したと答えます。
26/05/12 22:18
(guHbWP.B)
高級ホテルのロビーにつくと、Tシャツにデニムの男性が座っていた。
あおいが入ってくると声をかけられて…
(はじめまして、ヨシダさん。あおいです。)
向き合うように、ソファに座ると、お互い会話をしていく。
(いろんな男性とやりまくっているの?セックスが好きだから、連絡したの?私じゃ駄目かなぁ?)
脚を組んで、ヨシダに脚を見せつけて、誘惑する仕草をする。
26/05/12 22:33
(FS8c23O6)
「いいですよ、とても。相当なモノをお持ちで」
ヨシダの視線はあおいの胸元に。
あおいも惜しむことなく腕を寄せて谷間を作っています。
「あおいさん、初めてですので最終のものをお持ちしました」
ヨシダがバッグから取り出したのは水色の毒々しい色をした錠剤。
「おひとつどうぞ♪」
にこやかな笑顔であおいに薦めてきます。あおいは怪しまれないように手を伸ばして受け取ると、その場で錠剤飲み下します。
ゴクリと喉を通るのをヨシダは注視していて…。
「いいクスリなんですよぉ」
10分以内に相殺薬をー
あおいはヨシダに断りトイレに行くと、偽の相殺薬を急いで口に入れました。
26/05/12 22:42
(guHbWP.B)
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