1: 元へ戻る決心
投稿者:
裕二
◆ufY0n4lmec
2026/05/11 22:54:07(//vtjl5a)
カメラに向けて、ノーパンノーブラを見せているとマイクから声がする。
(おっぱいデカいのは自慢だから、久しぶりだから、興奮している)
裕二に言われるまま、露出を続けていた。誰か来たら、見つかるかも知れない状況で。
(覚悟が無いなら、マンションに来たりしないよ。)
赤のチューブトップのミニドレスを脱ぐと、裕二のポストに入れた。
昔はこのポストに入れて、1階から全裸で裕二が住む7階まで行っていた。
全裸になって、エレベーターに向かって歩いていく。
エレベーターで7階まで行くと、全裸のまま1番奥の部屋に向かって歩く。
麻衣はこの感じは昔のことを思い出して、身体は興奮して、すでに濡れていた。
26/05/12 00:59
(FS8c23O6)
覚悟を決め、ポストに服は入れて、昔みたいに全裸でエレベーターに乗り、ヒールと指輪だけを身につけて、カバンを持って7階に来た。
部屋の前まで来ると、昔付けていた真紅の首輪と、南京錠が部屋の前に置いてあった。
首輪をして、南京錠で鍵をして、僕が玄関を開けてくれるまで、正座して待つのが、約束だった。
どれくらいか、時間が経ち、
玄関はガチャ、と開く。
僕は、
「麻衣、昔みたいに挨拶しろよ。
どんなふうにされたくて、わかるよな?
ちゃんと言えなかったら、1時間はまた玄関閉めてしまうからな」
26/05/12 01:10
(JSwBM/3n)
部屋の前まで来ると、昔つけていた首輪と、南京錠が置いてあった。
麻衣は昔を思い出しながら、首輪をして、南京錠を嵌めて、部屋の前で正座する。
しばらくして、玄関のドアが開いて
(雌犬奴隷麻衣です。裕二さんにハードに調教されたくてきました。どんな命令でも従い、服従することを誓います。よろしくお願いします。)
26/05/12 01:22
(FS8c23O6)
麻衣の挨拶を聞いた俺は、
「久しぶりだけど、ちゃんと言えたな。気に入ったぞ」
僕は上機嫌で、麻衣の鞄を部屋の中に入れると、首輪にチェーンを付けて、
「麻衣、部屋に付いたら、オシッコだよな?したいだろ?」
恥ずかしそうに、うなずく麻衣に、
四つん這いで、脚を開いて俺の前を這って歩くように命令され、エレベーターまで行く。
エレベーターが来て、一つ上が屋上で、
昔懐かしい外灯の前まで、這わされると、
「麻衣、牝奴隷らしく、隣のマンションに向けて、片足を上げて、オシッコ見てもらえ。
ちゃんと脚を高く上げて」
隣のマンションは、夜だったがたくさん部屋の灯りが点いていた。
ベランダでタバコを吸っているのか、確実に人はいて、こっちを見ているのもわかったが、
俺は容赦なく、麻衣に命令していた。
26/05/12 01:32
(JSwBM/3n)
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