1: 初めての…
投稿者:
黒田ひかり
◆1M39DU19cI
2026/05/04 13:16:16(MuoAo/o0)
「確かに恥ずかしいね。…幼稚園児がオシッコさせられるみたいに持ち上げられちゃってるのに、痴漢されてエッチな汁をお漏らししちゃってるんだから。
ひかりちゃんは鏡にオマンコを写しながら、チンポを入れられちゃう準備ができてきちゃってるんだよ。」
そう言いながら脚を広げさせたままでお尻を洗面台の縁に乗せて座らせる。…そして後ろから腕を回して逃げられないようにしながら、右手ではクリトリスを弄り感じさせ、左手では膣口に人差し指を押し付け入り口を細かく撫でればクチュクチュと言い訳しようもない卑猥な音が鳴りっぱなしになる。
26/05/04 20:01
(GcrrYwue)
「ち、がう…んっ…はぁ…はぁ…ちがいます!」
否定しているけどおしっこポーズされたつるつるおまんこからは弄られるたびにお汁が垂れてきます
「い、や、もうやめてぇ…」
泣きながら否定して、やめてもらうように哀願しています
26/05/04 20:15
(MuoAo/o0)
「でも口ではやめてって言ってるけど、ひかりちゃんのエッチなオマンコはもっと気持ちよくして欲しいって言ってるみたいだよ。…ほら、痴漢のおじさんの指に嬉しそうに吸い付いて来ちゃうんだから。」
第一関節まで膣口に人差し指を入れたままでクリトリスを弄ってやると、身体は勝手に反応してキュッと指先を締め付ける。…そのままクリトリスを弄り続けると、もっと奥までと言わんばかりに処女マンコが蠢いてきていた。
「もうすぐ本物のチンポを咥えさせてあげるからね。…おじさんだって我慢の限界だからさ。」
そう言いながらズボンとパンツを下ろすが、ひかりには見えていない。…そして勃起しガマン汁が滲み出すチンポの先を座らされているひかりの尾てい骨の辺りに押し付ける。
再び押し付けられた男の欲望の塊だが、嫌悪を感じながらも身体の方は期待で熱くなっていた。
26/05/04 20:30
(GcrrYwue)
「い、や…や、やだ!やだ!」
自分のおしっこのでるところに異物が挿入される…
私は急に怖くなってきて首をイヤイヤしています
「や、めて…やだ!!」
逃げようとすると肩をがしっとつかまされます
26/05/04 20:58
(MuoAo/o0)
「大丈夫だよ。ひかりちゃんのオマンコからだって赤ちゃんが生まれてくるんだろ?…チンポくらいは気持ちよくなるための太さしかないんだよ。」
そう言いながら洗面台から一度ひかりのことを下ろすと、上半身を鏡の方に押し付けお尻を突き出すように立たせる。…そして腰をしっかりとつかんで逃げられないようにしながら、本格的な愛撫などしないままに快感を覚え始めたばかりの処女マンコにチンポを擦りつける。
鏡には少し広がった脚の間、濡れる割れ目を擦りながら前後に動くチンポの先が見え隠れする。
「ほら、ちゃんと鏡を見ていてごらん。エッチな汁でおじさんのチンポが濡れにきちゃってるね。…ひかりちゃんの処女マンコに痴漢おじさんのチンポがねじ込まれちゃうんだよ。」
そう言うとゆっくりと腰を引き、片手を添えて熱くなっているチンポの先端を膣口へとピッタリと合わせる。…そして腰を押さえて固定すると、自らの腰を押し付けるようにチンポをオマンコへとねじ込んでいく。
指すら第一関節までしか入れられていなかった未開発な膣穴を痴漢チンポが強引に押し広げていく。
26/05/04 21:09
(GcrrYwue)
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