1: 過去を知られ
投稿者:
セイラ
◆w.6Nl1.bak
2026/04/29 14:23:45(N7Skdmcf)
店長に画像を見せられあたしは俯きます。
あたしは観念して
『・・知ってるわけないじゃん。
それにしてたのだってもう3年くらい前だし、』
タダでもいいですし、買われるなら格安で買われたいです。
1のあとの単位はあなた次第って感じで
26/04/29 15:46
(N7Skdmcf)
「じゃあ、黙ってたほうがいいねぇ?」
セイラは俯きながら首を縦に振ります。
店長はレジから1万円を抜き取り、セイラの前に置きます。
「意味、わかってるよねぇ?お店の鍵、閉めたほうがいいんじゃない?」
ねちっこい声であの日の援交に強制的に誘われます。
あの日のことを思い出したり、彼氏のことを思い出したり、悔しそうな顔をしながらしばらく突っ立っており…。
セイラは観念して1万円に手を伸ばし、ふらふらと店長の横をすり抜けて、お店の扉の内鍵をかけるのでした。
【1回だけ1万円で、その後はタダで言いなりになりますが、お店の裏メニューとしてセイラのマンコを売られ、2階で常連たちに買われるのはどうでしょうか。買われているときに彼氏が来店したりして】
26/04/29 15:54
(SxyEBMzy)
あたしは俯きながらも選択肢がないことを悟ります。
一万円を受け取りお店の鍵を閉めます。
それならお店の売上をあげるための道具として使われたいです。
今からの行為もまるであたしが主導権を握ってるように撮影され店長に逆らえなくなり、制服も露出が多くなりあたし専用の特別メニューも
お店は小さめでカウンターが6席、4人掛けのテーブル2つ、6人掛けの小上がりの半個室(のれん)
店長がキッチンであたしがホール
忙しいときに店長の知り合いがキッチンとホールの補助で来ます。
26/04/29 16:04
(N7Skdmcf)
バチンっ
店のドアの鍵を閉める音がするのを店長はニヤニヤしながら見ています。
先に小上がりの座敷に入るとセイラをこっちに呼び、、
「俺はお客さんなんだから、セイラちゃんがご奉仕していかないと」
スマホの録画を向けられ、
「じゃあ『セイラのオマンコお買い上げありがとうございます。セイラの中にたっぷり出して気持ち良くなってください』って言ってから始めようか」
【わかりました。ミニスカに谷間丸出しの制服になって、3万円の裏メニューとして。そのうち2000円だけセイラの売り上げになるみたいなのはどうでしょう?】
26/04/29 16:14
(SxyEBMzy)
小上がりに座る店長前にしゃがみます。
スマホを向けられても特に反抗しません。
無駄だと言うことがわかっているから。
あたしは店長の機嫌を損ねて彼氏に援交していた過去をバラされることを怖がってます。
『今回はセイラをお買い上げありがとうございます。生中出しOKなんでたくさん出して気持ちよくなってくださいね。』
あたしは慣れた手つきで店長のズボンからオチンポに奉仕を始めます。
『んっんっ』
26/04/29 16:20
(N7Skdmcf)
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