1: (無題)
投稿者:
黒田かすみ
◆o5vNiV3.VE
2026/04/05 14:21:19(YZnONyv8)
「今日の接待は失敗するわけにはいかないからな。頼んだよ、黒田くん。」
今日の接待のために予約した高級料亭の離れの部屋で待つ2人。
相手は部長の青木と課長の黄浜。
この接待の出来で次のコンペに勝つ可能性が左右されるので、赤坂も必死になっている。
「お待ちしておりました、青木部長。黄浜課長。どうぞこちらに。
さ、黒田くん、ビールをお注ぎして。」
かすみには身体を密着させ、胸元の谷間で誘惑するよう仕込んでいる
26/04/05 14:48
(6/XiSP8r)
あたしに拒否などできるわけもなく露出の多いミニのスーツ姿で接待に赴きます。
『失礼いたします。』
2人の横に座り体をあてながらビールを注ぎます
26/04/05 15:01
(YZnONyv8)
青木「これはこれは。美人なOLさんにお酌してもらえるなんて光栄です。」
黃浜「ええ。さすが赤坂さん、こんな方と一緒にお仕事されているのが羨ましいですよ。」
二人とも、胸元やミニスカに目が釘付けになっている。
赤坂「恐縮です。そう言っていただいて黒田も喜んでいますよ。では乾杯!」
世間話で盛り上がり、お互いに酒も進んてきた。
赤坂「あっはっはっ! そうだ、黒田くん。熱くなってきたろ?上着を脱いではどうだ?」
提案のような言い方であるがこれは命令だった
26/04/05 15:13
(6/XiSP8r)
あたしの席は用意されておらず皆様が座布団に座る中あたしは赤坂さんの少し後ろで正座をしています。
グラスが空くと立ち上がりまたお酌をします。
『はい、少し暑くなってきたので上着を脱いでよろしいでしょうか?』
青木さん黄浜さんに伺い了承をいただき上着を脱ぎます。
26/04/05 15:21
(YZnONyv8)
青木「あぁ、最近暖かくなってきましたしね。我慢せず脱いでしまって下さい。」
黄浜も少しのエロさを期待して同意した
26/04/05 15:24
(6/XiSP8r)
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