『ありがとうございます。
それでは失礼します。』
上着を脱ぎブラウス姿になります。
ブラウスからは赤坂部長に言われた赤の下着が透けています。
2人の視線が透けている下着に集まります。
赤坂部長は悪い顔をしています。
青木部長、黄浜課長の視線が釘付けになっていると…
「青木さん、黄浜さんも気に入っていただけたようだよ。
黒田くん、お二人が気になっているようだから赤いブラジャーも取ってしまいなさい。
あとお二人のグラスが空のようだよ?」
ノーブラのブラウスのみで2人の間に行くよう命令。
「私は少し席を外してお手洗いに行ってきますね。黒田のことは好きにしてもらって構いませんよ」
2人の目線が集まっている事に気付き言うように指示されていた
『男性はネクタイで象徴をします。あたしは下着でアピールします。この赤はあたしが今回の契約にかける熱い思いをアピールしたくてこの色にしました。』
指示を受け覚悟を決めてブラを外します。
四つん這いでお酌をしにくい行くように言われ歩みだします。
赤坂さんは立ち上がり席を外します。部屋を出る前にあたしのお尻を叩きあたしの扱いを2人にわからせます。
『青木さん黄浜さん、今回の件なにとぞお二人の力添えをよろしくお願いいたします。』
四つん這いで進む黒田。そのノーブラの谷間が2人には丸見え状態。
青木「ほほぅ。黒田さんの情熱がイマイチ伝わらないなぁ。もっとアピールが必要じゃないかな?」
二人の間に座らせお酌をさせている間、青木の手はブラウス越しに胸を揉んでいる。
黄浜「ですよね、部長。これでは他社に劣ってしまいますね。」
こちらではお尻、太ももを撫で回している
『わかりました。』
ブラウスを脱ぎます。
『今回の件についてどうかよろしくお願いいたします。』
2人に触られながらもない抵抗せずにお酌を続けます。
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