1: 清楚妻、貸し出し
投稿者:
毛利 剛
◆dHoN/oMoA6
2026/02/28 11:48:27(AUI.pDbX)
支援のことを快諾してもらえ貴女の表情も明るくなる…
「ははは、大丈夫だよ。 月曜にはすぐに入金しておくから。 まあ、僕達夫婦の口座から入金するのだからお前だってわかってるだろ?」
真面目な雄一は隠し事もせず通帳は妻に預けていた。
そして、付けられた条件に声を落として尋ねる貴女…
「お前のことは愛しているとも。 でも、お前が僕以外の男に抱かれること。僕とは違うセックスを受け入れること。 その思いはどうしても実現したいんだ…」
一度言葉を切って、もう一度貴女を見て。
「美香、お前が誰に抱かれようとも僕の自慢の妻であること、愛する妻であることには変わりないんだ。 お前を愛するからこそ、他の男にも抱かせてみたい。 その思いで僕はいっぱいなんだ」
雄一は貴女の目を見て自分の思いと告げるのだった。
26/02/28 14:27
(AUI.pDbX)
私を愛してるからこそ抱かれて欲しい?
主人の身勝手な思いに呆れそうになるが、返済の期限が迫っている。
それに売られる訳ではないではない…
「わ、わかったわ…でも、一度だけ。それでいい?あなた以外に抱かれるのは一度だけで十分なの…私もあなたを愛してる。だから断ってきたのに…」
ようやく、渋々ながらも承諾をした。
26/02/28 14:47
(UPDWCvbt)
「もちろんだとも。 さあ、話は決まったんだ、早くお義母さんを安心させてあげなさい」
貴女への気遣いのようではあるがそれは貴女の逃げ道を塞ぐこと。
いよいよ実現する妻の貸し出し。
その思いを抱きながら貴女が義母に報告するのを聞いている…
そして、雄一も電話をかける…
「近藤部長、おはようございます。」
「はい、妻も納得してくれました。 はい、大丈夫です」
「はい、帝国ホテルですね。 ワンピース姿で。 はい、妻には似合うと思います」
「それでは、これからし着替えさせてお連れします」
義母から安心した話と、感謝の言葉を受けている貴女。
その貴女を見ながら近藤と今からのことを決めてしまう夫がいた…
26/02/28 14:56
(AUI.pDbX)
「あなたがそこまで言うなら…仕方ない…」
以前よりも強引に押し切られ仕方なく受ける事に。
すぐに母親に電話をしてお金の心配はいらないから…と、告げた。
「あなた…ありがとう…お母さん喜んでた。もう一度確認するけど、本当に私が他の人に抱かれてもいいのね?後悔しない?」と、念を押した。
26/02/28 15:08
(UPDWCvbt)
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