1: 清楚妻、貸し出し
投稿者:
毛利 剛
◆dHoN/oMoA6
2026/02/28 11:48:27(AUI.pDbX)
わかりました。
満たされない思いはあっても貞淑に振る舞ってほしいです。
お嬢様育ちで潔癖症、正義感や責任感も強い社長令嬢ってイメージします。
エリートサラリーマンの旦那さんと不自由なく暮らしているのですね。
旦那さんから貸し出しの話を初めて聞かされたのは1年前、そのときは貴女は怒りきっぱりと断った。
しかし、実家からの要請で旦那さんに数百万の援助そしてもらった…
そして、最近また母親から援助を請われている…
そんな背景を考えていました。
26/02/28 12:56
(AUI.pDbX)
楽しそうですね。
実家が金銭面で苦労していて、仕方なく主人にお願いを。
同時期に一度、主人から貸し出しの話しを持ち掛けられたが、キッパリと断った。
今度は母親がお金の工面を…と、言い出し私は主人にお願いをすると代わりに貸し出しの話しを持ち出してきた。
こんな感じでしょうか
26/02/28 13:05
(UPDWCvbt)
はい、そうです。
1年前は普通の貸し出し寝取られを想像していたのだが手厳しく断られ清楚な妻を汚したい、辱めたいと妄想するようになったのです。
他の男に抱かれるなんて潔癖な貴女の正義感ではありえないこと、それは当然なことであり旦那さんも諦めるしかなかった。
そんなときに私の性癖を知ってしまった旦那さんは今なら妻を納得させられる。 毛利部長に貸し出してSMプレイに使ってもらおうと思うようになったんです。
1年前の話などもう忘れてしまっていた貴女が母親に泣きつかれてもう一度実家への支援の話をお願いするような場面からにしようと思います。
26/02/28 13:15
(AUI.pDbX)
1年前…主人はいきなり私に他の男に抱かれてくれないか?と言い出した。
潔癖症で正義感の強い私はキッパリと断った。
「もう2度とこんな話しはしないで」と普段大人しい私が怒りを露わにした。
それから諦めたのか主人は貸し出しの話しをしなくなり平凡な毎日を送っていた。
そんなある日、母親から借金があると話しを聞かされ、仕方なく主人に相談する事に。
夜帰宅した主人に「あなた…お願いがあるんだけど…」
しおらしく話しを始める。
【こんな感じでいいですか?】
26/02/28 13:24
(UPDWCvbt)
最近、義母と妻の電話が多くなっている… 「もう無理よ…」 「そんなことを言われたって…」 妻は断ろうとしている様子…
雄一は近藤と知り合ってから妻の貸し出し調教に心を奪われていた… ホテルのスイートルームでの愛する妻を引き渡しサディストの近藤に自由に使ってもらう。
近藤から聞かされていた手筈、妻が話しを切り出すまでは待っていること…
そして、今夜帰宅すると妻が願いを切り出してくる…
「ただいま、美香。 お願いって? また、服でも買ってほしいのかい?」
最近の様子からわかって入るがそんなふうに応えて。
【はい、始めていきましょう。】
26/02/28 13:32
(AUI.pDbX)
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