1: 清楚妻、貸し出し
投稿者:
毛利 剛
◆dHoN/oMoA6
2026/02/28 11:48:27(AUI.pDbX)
「服じゃなくて…その…」
言いにくそうにしている私の表情…『この女を汚してやりたい』と、主人は余計にそそられる。
「あの…実は…母が…」と、ようやく借金の話しを持ち掛けた。
「ごめんなさい…頼れるのはあなたしか居なくて…」
普段は強気な私の一面を見て主人はお金の事よりゾクゾクしている。
26/02/28 13:39
(UPDWCvbt)
3ヶ月ほど前に用立てた200万。 妻の娘時代は評判もよく栄えていたようだが時代の流れとともに苦しくなっていた様子…
「そっか。 そっちの話か… まあ、お前の実家のことだしできるだけのことはするつもりだよ? それで、いくら必要なんだい?」
社長令嬢として育ち、責任感も強い貴女は実家を助けるために再び援助を申し入れてくる。
それも、緊急な様子で… なるほど、近藤部長の言うととおりだ。 今日なら妻を納得させられる。 そんな高まりを感じながらも平静を保って問いかける。
【旦那との話は佐久間雄一にしますね。 展開を急がずにゆっくり楽しみたいです。】
26/02/28 13:48
(AUI.pDbX)
いくら必要なんだ?
そう聞かれて一瞬顔が明るくなる。
「あなた…えっと…200万です…」
申し訳なさそうに正直に話した。
26/02/28 13:59
(UPDWCvbt)
「200万か。 まあ、それならなんとでもなるよ。 安心しなさい。」
遠慮がちに、申し訳なさそうに話す貴女。
快諾して安心させておいて、私の願望も切り出してみる…
「条件ってわけじゃないんだけど… 美香、一年前にお前に話した貸し出しのこと、覚えているかい? 実は、いい人と知り合ったんだ。 もう一度考えてみて欲しいんだ」
雄一は何時になく強い口調で貴女に迫ってくる。
【帰宅してからじゃなくて土曜日の朝ってことにしたいです。 週明けにはすぐに入金しなくてはとお義母さんに泣きつかれたってことにしてください。】
26/02/28 14:07
(AUI.pDbX)
200万なら大丈夫と言われさらに明るい表情になる。
「ありがとう…でも、週明けには振り込まないといけないの。そんな急に大丈夫?」と、念を押す。
すると条件を言ってきた。
1年前の貸し出しの件、あの時は断って諦めたと思っていた。
「お、覚えてる…けど、まさかお金の代わりにその人に私を貸し出すの?あなたはそれで平気なの?私が他の人に抱かれても…」
何度も私があなた以外に抱かれるのは平気なの?と問いただした。
26/02/28 14:16
(UPDWCvbt)
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