1: 主人の目の前で寝取られ…
投稿者:
新木由真
◆VTkshKs7a.
2026/02/23 09:26:56(YGF/o8ad)
「ウンっ…アンッ…アンッ…気持ちいい…」
濃厚なキスをしながら喘ぎ声を上げる。
「おチンチンが…気持ちいいの…奥まで入って…アンッ…またイッちゃう…こんなの…アンッ…初めて…気持ちよくておかしくなっちゃう…」
次々と主人が耳にした事ないセリフを放つ。
「オマンコ…気持ちよくて…イッちゃう…今度は…口に…出して…」
主人の精液すら拒んだ私が口に出してと願う姿に主人は驚いていた。
26/02/23 11:44
(uFpG0rk/)
「口に出してほしいのか。よしよし、分かった」
オマンコからイチモツを抜くと、由真の口にねじ込む。そのままビュービューと射精。
「まだ飲むなよ。飲まずに口を開けて出されたザーメンを見せてみろ」
26/02/23 11:49
(9vVKlMuQ)
ペニスが抜かれ口の中に入ると濃い精液が勢いよく溢れ出す。
(ンッ…凄い…量…)
言われた通りに口の中で受け止め舌を出す。
「こ、これで…いいですか…?」
まさかこんな事になるとは…主人の想像を遥かに超える私の変貌振りに興奮と共に嫉妬していた。
(まさか由真がこんな事になるなんて…)
今さら後悔しても遅い…
主人が「じ、実は…」
これは芝居だったんだ。
そんな事を言いかけようとした主人の言葉を私が遮るように…
「あの…飲んでもいいですか?」と口にした。
26/02/23 12:02
(yCv4Vai6)
「精液飲むの好きなんだ。とんだ若奥様だ。飲んでいいけど味を教えろよ。」
可愛いヤツだというように由真の頭を撫でる。
(旦那がネタバレしそうだな。もう少し楽しみたいし‥)
「汗もかいたし、次はシャワー浴びながらするか。
旦那さんは大人しくしててくださいよ?」
慌てる旦那にタオルで猿ぐつわする。
由真の手を引きバスルームに入ると、座らせてチンポをしゃぶらせる。
「奥さんのオマンコで汚くなったんだからキレイにしてくださいよ。上手くできたらまたハメてあげるからね。」
(ここまですればもう由真は落ちるだろ)
26/02/23 12:53
(9vVKlMuQ)
「は、初めて…です…」
ゴクッ…ゴクッ…と喉を鳴らして精液を飲み干す。
(俺のはあんなに嫌がってたくせに…)
主人は恨めしそうに見つめてくるが、その口を塞ぐように男はタオルを口に巻いた。
そして私は男と2人でバスルームに移動した。
何度射精しても衰えないペニスをしゃがんで口に咥えた。
「凄い…こんなに…主人が居ないから言いますけど…本当は満足してなかったんです…このおチンチンは凄くて…あの…本当は主人とグルですよね…」
そう言うと私は主人には寝取られ願望があってそれを実現しようと私に何度も訴えてきた。
それでも断り続けた事も話した。
今回の事も最初は怯えたがなんとなく芝居なんかじゃないかと気付いた。
「違いますか?」
本当は寝取られるつもりなどなかった。でも貴方のセックスに感じたのは真実だと正直に話した。
「あの…」
口からペニスを離し「私…実は乳首が感じるのを初めて知って…その…あなたに触られて…出来れば…乳首だけでイカせてくれませんか?」
男も驚くような話しを次々とした。
26/02/23 13:10
(yCv4Vai6)
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