「は、初めて…です…」
ゴクッ…ゴクッ…と喉を鳴らして精液を飲み干す。
(俺のはあんなに嫌がってたくせに…)
主人は恨めしそうに見つめてくるが、その口を塞ぐように男はタオルを口に巻いた。
そして私は男と2人でバスルームに移動した。
何度射精しても衰えないペニスをしゃがんで口に咥えた。
「凄い…こんなに…主人が居ないから言いますけど…本当は満足してなかったんです…このおチンチンは凄くて…あの…本当は主人とグルですよね…」
そう言うと私は主人には寝取られ願望があってそれを実現しようと私に何度も訴えてきた。
それでも断り続けた事も話した。
今回の事も最初は怯えたがなんとなく芝居なんかじゃないかと気付いた。
「違いますか?」
本当は寝取られるつもりなどなかった。でも貴方のセックスに感じたのは真実だと正直に話した。
「あの…」
口からペニスを離し「私…実は乳首が感じるのを初めて知って…その…あなたに触られて…出来れば…乳首だけでイカせてくれませんか?」
男も驚くような話しを次々とした。
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