2026/02/17 06:39:56(4yoZhpiI)
すいません。もう少し長文でレスできませんか?
26/02/17 12:24
(RFjQDTPs)
由真が僕のチンポの匂いを嗅ぐと、その臭いは、父のチンポ臭いと同じで、由真にもスイッチが入り、チンポを咥え舐め始める。
すると、大地のチンポは由真の口内でムクムクと勃起を始める。
その、チンポの大きさは父からの遺伝なのか、父同様にデカく硬い、由真の旦那とは比較にならないくらいのイチモツだった。
大地は自然に由真の頭を掴み、チンポを由真の喉奥に突き刺し、頭を前後に揺する。
由真が苦しさに、嗚咽しだすと、大地は笑みを浮かべ、さらに激しく由真の頭を揺すりだす。
「由真、僕のチンポは美味しいかい?」
(できるだけ、長文頑張ります)
26/02/17 12:37
(S4DjWx/8)
ジュプ…ジュプ…ジュルジュル…んぐっ…
お父様に教わったフェラを大地さんにする。
(あぁ…堪らないこの匂い…この大きさ…)
主人とは比べものにならない肉棒を堪能していると大地さんは私の頭を掴みイラマをしてきた。
(やはり親子ね…ここに来てよかった…)
苦しみながらも「ふぁ、ふぁい…大地様のおチンチン…美味しい…です…我慢出来なくなったら…私の口に…出して…下さい…」
上目遣いでそう訴えた。
26/02/17 12:59
(yXgGzMaD)
由真の目の訴えがわかったように、大地は
「由真、出すからな全部飲むんだぞ」
大地は次第に言葉も命令口調になり、さらに激しく由真の頭を揺らすと
「出すぞ」
と言うと、由真の口内に勢いよく射精する。
大地は、父と違い若いこともあり、精子の勢いも量も父より凄かった。
さらに、射精してもチンポは勃起したままで
「2回戦は、由真のマンコ使ってやるからな、ほら、自分でマンコ開いておねだりしてみろ、チンポ欲しかったんだろ」
と言うと、口内からチンポを抜き、由真にチンポを見せつけた
26/02/17 13:11
(S4DjWx/8)
「はい…大地様…私の口の中に…」
頭を掴まれ腰を激しく振る大地さんが一瞬止まったかと思うと大量の精液が口の中を支配した。
(凄い…この量…この匂い…)
濃度のある精液をゆっくりと喉で味わい飲み込んでいく。
そして舌を出して飲み干した事を報告する。
「大地様…ごちそうさまでした…」
そう言うと少しずつ調教に慣れてきた大地さんが命令してきた。
「はい…大地様…由真のやらしいオマンコに立派なおチンチンを…入れて下さい…」
私は仰向けでオマンコを指で開いてお願いした。
26/02/17 13:22
(oehqWkxq)
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