由真が僕のチンポの匂いを嗅ぐと、その臭いは、父のチンポ臭いと同じで、由真にもスイッチが入り、チンポを咥え舐め始める。
すると、大地のチンポは由真の口内でムクムクと勃起を始める。
その、チンポの大きさは父からの遺伝なのか、父同様にデカく硬い、由真の旦那とは比較にならないくらいのイチモツだった。
大地は自然に由真の頭を掴み、チンポを由真の喉奥に突き刺し、頭を前後に揺する。
由真が苦しさに、嗚咽しだすと、大地は笑みを浮かべ、さらに激しく由真の頭を揺すりだす。
「由真、僕のチンポは美味しいかい?」
(できるだけ、長文頑張ります)
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