2026/02/17 06:39:56(4yoZhpiI)
父からの手紙を読み、由真のことはわかったが、まだ、女性経験も少ない僕に由真さんを満足させられるのかと思い、由真に
「お姉さんの事情はわかったけど、調教経験も調教道具も無いし」
とやんわりと断ろうとすると、由真は僕の手を引き、父の書斎の奥の部屋に連れて行かれた。
そこは、僕も一度も入ったことのない部屋だった。
由真が扉を開けると、そこにはギロチン、磔台、分娩台や調教器具がズラリと並べられて。
「こ、これは?」
僕はビックリしてしまう
26/02/17 11:41
(EdulKR4M)
「生前のお父様が私を調教する為に作ったお部屋です。大地様が引き継ぎお好きになさるように…と、お父様が」
私は裸のまま歩いて誘導した。
「あの…大地様…わたくしの身体に興味はありませんか?もしなければこのまま失礼させて頂きますが…」
女性経験の少ない大地さんに調教は重荷のはず。
それを気遣って申し出た。
「でも…私にはもう大地様しか…」
すがるように大地さんの股間に手を添えて撫で始めた。
「ここを…ご奉仕させて下さいませんか?」
ズボンの上から股間を上下にゆっくりと指でなぞった。
26/02/17 11:52
(Un6Rv9ZI)
高校生の僕が、女性に興味がないわけもなく、由真の身体を見ると、スリムで括れもあるのに、胸や尻など出るとこは出ている。
今まで、関係を持った同世代の女性と全く違い、色気を感じる。
床に座り、僕の股間を撫でる由真に
「父さんのように、上手くお姉さんを満足させられないかもしれないが、いいかい?」
と尋ねる
26/02/17 12:02
(Qp12qlaw)
「自信を持って下さい…大地様はあの偉大なお父様のご子息…きっと血を受け継いでるはず…それからお姉さんではなく、由真と呼んで下さい…では失礼します…」
私はズボンのベルトを緩めて下ろし、パンツも降ろすと勃起した肉棒のサイズと匂いを確認した。
「やはりお父様の血を引き継いでますね。この大きさ…この匂い…」
亀頭に鼻を押し付け匂いを嗅ぐと口を開けてフェアを始めた。
んぐっ…んぐっ…
26/02/17 12:11
(RFjQDTPs)
由真が僕のチンポを咥え舐めだすと、由真の口内で、勃起を始める。
やはり、父の遺伝子を受け継いでるのか、そのチンポの大きさは、由真の旦那とは比較にならないものだった。
「由真、気持ち良いよ」
と言うと、自然に由真の頭を掴み、前後に動かし、由真の喉奥にチンポを突き立てた。
26/02/17 12:18
(Qp12qlaw)
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