「ホント?やった!w ありがとう!助かるw
うんw 長くいたい(笑)」
送迎を提案されると遥は陽気に喜ぶ。
まだまだ高校生になったばかり。子供なのだ。
遥も長居を求めているようだ…何故だろうか。
「?………(ニコッ(笑))」
!?
「勉強は別…」
ジーッ…
開かれた貴方の両脚の間へ跪き、どこか慣れた様にズボンのジッパーを開いていく遥。
「時間が限られてるとは言っても…勉強はしたいじゃん?…」
ボロッ…
ズボンを足元へ下ろし、下着の前開きから貴方の陰部を取り出す…
大きく、太く膨張した陰茎がボーイッシュな娘の顔の前に露わになる。
「おじさんはそんなに時間が気になるの?…ン(笑)
…じゃあ…今日もよろしくお願いします…
いただきます…」
遥は前回教えられた最初の挨拶を守り、ゆっくりと陰茎の先を口へ含んでいった…
【何故か消されていました。】
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