1: (無題)
投稿者:
伊達歩美
◆7jnfuCWbOE
2026/02/01 16:59:55(IxKw/XiQ)
削除済
2026/02/01 17:08:11(*****)
【松倉修三 57歳 172㎝
中肉中背だが年相応に身体のたるみはある。
ただ、学生時代の部活動の名残で相応のがっちりとした雰囲気は残っており、そこそこ力はある。
長く用務員という立場で学校に居座りながら、各所に隠しカメラなどを設置して教師、生徒を盗み見る生活を続けている。
要所で弱みになりそうなものを手に入れれば、それをネタに脅し弄ぶことも。
弱みを握られながら仕方なく、だったはずの教師、生徒が徐々に快感と羞恥、興奮でなし崩し的に変貌していく様をこよなく好み、今回は遅くまで残って授業準備に励む伊達先生に目をつけていた。
宜しければお相手ください。
行為や流れの好み、NGなどお伺いしてから進められればと思っています。
平日はそこまで高頻度で更新はできないので、1レス1レスじっくり描けると理想です。
置きレスが難しそうであればスルーしてください。】
26/02/01 17:10
(K3N/AZUc)
松倉さんお願いします。
行為の流れとしてはピアノを弾いている最中に襲われ、凌辱されている様子を撮影されたいです
その後は撮影された写真や動画をネタに脅されて、その後も松倉さんに呼び出されて性欲の捌け口にされたいです
嫌なはずなのに感じてしまう展開が好みなので、羞恥プレイや言葉責め、玩具や緊縛なんかもありです
NGは流血レベルの暴力、スカです
私も置きレスになると思うのでご了承ください
26/02/01 17:29
(IxKw/XiQ)
「今日もやっているな…、熱心なことだ…。」
生徒たちも皆下校し、教師もほとんど残っていないような時間。
窓から覗く外の様子は、完全に日も落ちていた。
いつものように、廊下やトイレ、生徒たちの清掃が行われない場所を清掃する。
用務員の男の仕事でもあった。
こんな時間に校内に居てもおかしくはない。
だからこそ、人知れずカメラを仕掛けることも、自由にいろいろな部屋に出入りすることもできた。
各教室の鍵は職員室、そして用務員室にある。
ひとつのリングに全ての部屋の鍵をひっかけ、常時携帯しておけばどこへなりと自由に出入りできる。
そして男が標的にしている女は、今日も音楽室にいた。
伊達歩美。
熱心に授業の課題曲や発表会の楽曲を練習する様は見ていて清々しい。
結果それが自らを危険に晒すことになるとは思ってもいなかったのだろう。
「…。」
防音がしっかりしている音楽室も、ピアノの音が僅かに漏れている。
ゆっくりと教室のドアを開いても、気づけないほどの煌びやかな音色。
歩美死角を意識しながら、視界に入らないように上手く歩みを進め背後に立つ。
身長も高く、モデル体型と言えるその身体つきを背後から見下ろしながらにやりと笑みを浮かべると、
「今日もご苦労なことですね…。伊達先生。」
そう小さくつぶやいたかと思うと、ぐっと口元を大きな手のひら、太い五指で覆い隠し
「じっと騒ぐな…。痛い思いをしたくなかったらな…。」
首筋にあてがわれる冷たい感触、それが一気に歩美の血の気を奪っていく。
26/02/01 17:46
(K3N/AZUc)
ピアノを弾くことに集中するあまり、背後から忍び寄る気配に気づかなかった。
どこかで聞き覚えのある声がしたかと思えば、突然大きな手のひらで口元を覆われる。
「ひっ…!」
声を上げる間もなく首筋に冷たい感触が走る。
背後から口を塞がれ首筋に刃物を押し当てられるという、今まで経験したことのない事態に体が強張る。
男の太い指から伝わる汗の臭いにも嫌悪感を煽られ、自分の身に起きようとしていることに恐怖と不安を感じていた。
ただ、私を襲った男には見覚えがあった。
用務員の松倉さん…長くこの学校に勤めている方という認識はあったが、あいさつ程度しか交わしたことがなく、自分がこんなことをされる理由が分からなかった。
しかし、知っている相手ということもあり、話せばやめてくれるかもしれないという一縷の望みに賭けることにする。
「ま、松倉さん…?どうしてこんなことを…やめてください」
背後に立つ松倉さんに目線をやり強く睨みつけるも、瞳には恐怖の色が浮かんでいた。
26/02/01 18:07
(c235Vln2)
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