【図書館の物影で女性を痴漢して犯すイメです】 俺は無職の浮浪者で、日中は図書館に行きダラダラ時間を潰している。 図書館は人気が少なく静かで、雨風をしのぐにはちょうどよかった。 いつものように暇を持て余していると、自分好みの見た目をした若い女が一人で書棚に向かうのを見た。 書棚は、周囲から死角になっている。 俺はつい欲情し、女の背後から忍び寄って身体を弄び…。 田村直樹 50歳 図書館の近所にある公園を寝床にしているホームレス