「特別感?…?…私とおじさんは親しい関係だよね?…それなのに特別?…?… それでも私が言うと違うんだ?男の人ってそうなんだ?…ふ~ん…あw ありがとう(笑)」特別感という言葉に理解が出来ない様。当然と言える。これほど大人びた行為に興じていても真央はまだまだ子供と言える年齢…男の細かな感覚など知るはずもないのだ。不思議な表情を見せた後、屈託のない笑みを見せる真央… 「可愛い」「えっち」という初めて言われた言葉に照れているのだろう。チュッ!ポッ!…チュッ!チュッ!「…?…どうしたの?…やっぱり?…キャッ!?あっ!あっ!ダメッ!ダメッ!…あー!だめ~…ン~だめ~あ~…ん~…出ちゃった…」反り返る肉棒の先端から、勢い良く飛び出す白い液体。真央は思わず声を上げる。必死にそれを止める様に声を掛けながら成す術なくそれは自身の頭部へと降りかかってしまう…貴方としては…大失態…「ごめんね?ちょっと強すぎたかな?…」!?頭、髪の上へ数え切れない程の体液を掛けられた後だというのに、申し訳なさそうに詫びる真央。「あのくらいでいいかなって思ったんだけど…ごめんなさい…」そう…これ程の子が…他の男のモノと成りかかっているのだ…貴方の葛藤、心の叫びは妥当だろう。姪っ子という近親者とはいえ、これ程の純粋な心の持ち主…手放したくないのは当然。寧ろ、近親者だからこその葛藤、思い…貴方の方が、その男よりも真央を見てきたのだから…愛おしいのだから…スッ…謝罪の後、真央は徐に細長い人差し指を髪へ向け、降り掛かった白い液体の一部をそっと指で掬っていく。?「…ん…チュッ…」そして、それを顔の前へ運びジッと見つめると…そっと口にしていく。!?「ごめんね?こんな頂き方で…失礼だよね…」…スッ… スッ… スッ…真央は引き続き髪の方へ指を伸ばすと残りの液体を掬っていく…そして、口の中へと…「んw…ケーキぶつけられたみたいだね(笑) ちゃんと、頂くからね?…全部…」…こんな子が…他の男のものに…こんな…良い子が…---「…チュッ…チュッ…チュッ!………ん(笑)これで…全部かな?… 全部ではないよね?外に出しちゃったんだもん…」スッ…真央は黒髪へ付着した殆どの白濁液を口にすると徐に正座する。!?「本当に…ごめんなさい…」そして、両手を膝の上へ置き、90°に上半身を前屈していく。
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