イメプレ
1:(無題)
投稿者:
佐倉 栞
◆bw/2zoLEgk
2025/11/30 15:19:58(Gx/fl0qk)
相談できればコチラとしてもありがたいです。
望まぬ方向へ行ってしまつまては楽しくありませんから…
それでどうしましょうか?私からはじめますか?
25/11/30 17:54
(/GoFkEgb)
【同じ意見です。
書出し、お願いできるなら助かります。
容姿情報、服装なども描いていただけると助かります。
設定する場面で、こちらの容姿、体型、年齢、諸々のサイズの好み等も描写の中でいただけると助かります。】
25/11/30 18:12
(9O99bGFk)
アンドロイドの申し込みをしてから2週間経った頃、宅配業者により大きな荷物が届きました。
「すいません…中まで運んでもらえますか?健康器具なんですけど…1人では…」
業者に対して荷物の中身について説明する必要もありませんでしたが、性処理用のものである恥ずかしさがあったのかもしれません。
業者が立ち去ると急いで荷物を解きに掛かります…中にはパンツ1枚姿の本当の人間にしか見えないアンドロイドが入っていました。
「うわっ…!ホントの人間みたい…松井クンそっくり…」
まさかここまで人間そっくりだとは思っておらず、驚きの声をあげました。
アンドロイドは栞が指定したように夫の後輩の松井クンそっくりでした。
でもそれもそのはず…本人なのだから…
栞は、横たわるアンドロイドを横目に説明書に目を通しました。これは松井クンが作った偽の説明書だったのですが、そんなことに気づくこともありませんでした。
「えっと…起動させるには…左の乳首を押すのか…目を開けて最初に見た相手を自動的にマスタ~登録…なるほど…」
説明書を読んだところ、マスター登録をしたあとは、アンドロイドが自らの口で使い方等々の説明をするとあり、その時注文通りか確認して欲しい旨が…とりあえず栞はアンドロイドを起動させることにしました。
「なんかドキドキする…すごく悪いことしてる気分…」
そう呟きながら栞は左の乳首を指先で強く押してみました。
するとアンドロイドはパチリと目を開け天井を見つめます…その前に栞は覗き込むように顔をを近づけマスター登録を行いました。
「マスター登録完了しました」と流暢な言葉を発し立ち上がります…
「な、なんか…へんな感じ…ホントに松井クンがいるみたい…」
立ち上がったアンドロイドの周りを見てまわります…
「うん…顔はもちろんだけど…背の高さも私より15センチくらい大きいし…このくらいだし…あんな写真からでも正確にわりだせるだ…ホントすごい…」
本人なのだから姿形がそっくりなのは当たり前ですが、目の前にいるのが作り物であると思い込んでいる栞は、疑問より感心が上回っていました…
本文の中に織り込めなかったので別途…
佐倉栞 30歳 162 84 64 88
髪は栗色で肩にかかるくらい
松井クンは
177て元ラグビー部でガッチリとした体型ということて…
25/11/30 18:51
(/GoFkEgb)
(くっ…。ふぅ…。
思い切った…とは思ったけど、大丈夫か…?
緩衝材多めに入れておいてよかった…。)
我ながら大胆というか、無謀な行為に思える。
偶然にも、知人に紹介していた性処理用のアンドロイドの注文をその妻から受けることになったことで、自らを自ら梱包し、知人宅に届ける手順を取っていたのだから。
一歩間違えれば自殺行為。
それは物理的にも社会的にも言えること。
配送中に雑に扱われれば怪我の恐れもある、万が一先輩の妻である栞にバレれば、どうなるか…。
といっても、後者はおそらく栞自身も夫に隠したいことであるはず。
そう思えば、配送さえ切り抜けられれば何とか…。
「…ふぅ…。」
何とか現着したらしい。
聞き覚えのある声が外から聞こえてくる。
中に運ばれていく感覚にも少し慣れた頃、梱包が解かれ久方ぶりに外気に触れる気がする。
解放される感覚に思わず身体を伸ばしたくなるのをぐっとこらえ、津々と視線を感じる。
着用しているのは黒のボクサーパンツ一枚。
肌寒さ以上に突き刺さるのは栞の視線と、その独り言。
そしてしばらくすると、説明書を読み始めているのがわかる。
ようやく目を開けられるのか。
(乳首を押す…なんて書いたのは、ちょっとおかしかったか…?
と言っても、他にスイッチらしいものも…な…。
と言う事は…。)
起動の手順を確認する栞の言葉。
そろそろアンドロイドとして起動を装う時間になる。
目を瞑った状態での不意打ちの乳首への刺激に一瞬ぴくっと震えるが、それ以上の反応を堪えると、アンドロイドらしく?パチンと瞳を開くと、飛び込んでくる部屋の灯りに思わず眉を顰めるがすぐさま開きなおして、ゆっくりと体を起こす。
その際に
「マスター登録、完了しました。」
あまりわざとらしい機械口調もそのうちぼろが出る、と考え、最初からそこそこ流ちょうに話すアンドロイドなのだ、と思わせる様あまり意識せず話しながら。
締まった身体は部活の名残。
元々運動は嫌いではなく、それ以降も定期的に身体を動かし、鍛えていた。
筋肉の形がうっすらと見えるような、腕、太腿、そして割れた腹筋。
栞の夫とは少しタイプの違う、男を感じさせる体型もまた、栞に設定として選ばせた理由になっていたのかもしれない。
25/11/30 19:36
(9O99bGFk)
「外見的には問題ないわね…あとは…」
顔や体型などを一応確認した栞は、独り言を呟き視線をアンドロイドの下半身に向けました。
黒いボクサーパンツは、もっこりと膨らみを見せており、注文の際に希望したサイズを期待させるものでした。
目を開き流暢な言葉を発する夫の後輩に瓜二つ…作り物物だと頭で分かっていながらも、どうしても松井クン本人のように思えてしまい、これから自分がしようとしていることが凄く恥ずかしいもののように思えました。
「大丈夫…ホントの松井クンじゃあないし…ちゃんと確かめないとね…」
こんなことをする必要はないのてすが、、言い訳するように呟くと、仁王立ちするアンドロイドの足元に膝をつきました。
ふうっ~とひとつ大きな息を吐き思い切ってボクサーパンツの上から膨らみを手のひらでなぞりました。
「あ、あれ…?なんで…」
期待していたものとは違い、ダランと垂れ下がったペニスの感触にに肩透かしを食らった気がします。実際、見た目にも到底墓しているようには見えません。
慌てて説明書を手にとる栞でしたが、ふと初めに読んだ一文を思い出しました。
アンドロイド自らの口で説明する…
栞は見上げるようにアンドロイドに視線を向けるとペニスが勃起していない理由を尋ねました。
「説明してちょうだい…どうしたら勃起するの?」と…
25/11/30 19:59
(ohiWfpmg)
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