1: 人妻介護士
投稿者:
沢口
◆PRoS93iNQU
2025/11/02 22:29:27(TclIcov9)
投稿者:
もりした ちさと
◆NBSrVROUq.
「そうですね・・・私もちさとさんとしてみたいなあ・・・そうだ、仕事終わりにラブホでも行きませんか?・・・なんてね」
奥村は嘲笑うかのように言ってくる。
(私はお薬のせいで・・・あれは事故・・・)
思いもよらぬ奥村の提案に嫌悪感があったが、もういわれるままに、従うしかない状況だった。
この男とも関係を持たされる・・・そんな背徳感の予兆が私を襲い、胸の鼓動が高鳴った。
「今日も沢口さんのお宅に伺って、自分から沢口さんを襲いにいきますか、それとも・・・本当に今夜私と
ラブホに行ってプレイするか、どっちがいいですか?」
究極の選択を迫られる私・・・どっちが良い?・・・いくらなんでも・・・。
夫以外と関係を持ってしまったのは昨日が初めて・・・。
そんな私にまだ、関係を持たせろと言う事なのだ。
「そ、そんなの・・・どっちも困るわ・・・」
「ああ、ちさとさん・・・まだ、自分に選択権があるって思ってるんだ・・・
私は良いんですよ・・・貴女が破滅したって・・・私には関係ないですからねえ」
「そんな・・・ひどい・・・私はこれ以上・・・関係を持つ気なんて無いわ」
「じゃあ、この動画を館内で流そうか・・・それとも、ネットに・・・」
「やめて!・・・わかったわ・・・お願いだから、そんな事しないで・・・」
奥村は、私が警察に通報したり、他の人間に相談する事は無いと確信した。
「そうですか・・・ちさとは理解が早い・・・これからは仕事が楽しいですね。
さあ、沢口さんのところに行きますか・・・どんな反応するか楽しみですね。
仕事が終わったら・・・ふふふ、楽しみですね・・・じゃあ、行きましょう」
私は奈落の底に続くドアーを開けてしまったことに気付いていなかった。
25/11/15 04:21
(uib7JIX1)
奥村は、彼女が警察に通報したり、他の人間に相談する事は無いと確信した。
「そうですか…ちさとは理解が早い…これからは仕事が楽しいですね。
さあ、沢口さんのところに行きますか…どんな反応するか楽しみですね。
仕事が終わったら…ふふふ、楽しみですね…じゃあ、行きましょう」
彼女は奈落の底に続くドアーを開けてしまったことに気付いていなかった…。
程なくして沢口さんの家に到着した二人。
沢口さんの家に到着するまで、少し時間があったので、奥村に今日の仕事内容の話をしながらのドライブだった。しかし、それは仮初の内容で、実際には奥村から彼女への脅迫めいた命令に等しいことが話されていたのだった…。
「いいですか、沢口さんの家に着いたら僕は陰から覗いていますから、もりしたさんが一人で来たことにして下さい…。」
「え、今日も私一人で…」
「わかっているとは思いますが、もし従わない場合はあの動画を至るところに拡散されてしまうということを忘れないでください…。」
「…わかってるわ。」
「まずは…そうですね…入浴の補助を裸でやっちゃいましょうか…。」
25/11/16 22:44
(iGjlCiCA)
投稿者:
もりした ちさと
◆NBSrVROUq.
沢口さんの家に到着するまで、奥村に今日の仕事内容のミーティングをする。
いつもは私主体のミーティングだったが、今日のソレは奥村から私への脅迫めいた命令だった。
「いいですか、沢口さんの家に着いたら僕は陰から覗いていますから、もりしたさんが一人で来たことにして下さい・・・」
「え、今日も私一人で?・・・どうしてですか」
「わかっているとは思いますが、もし従わない場合はあの動画を至るところに拡散されてしまうということを忘れないでください・・・」
「・・・わかってるわ」
「まずは・・そうですね、入浴の補助を裸でやっちゃいましょうか・・・いつもは僕の担当ですが、でも挿入は許しませんよ」
私には奥村の言っている意味がわからなかった。
私を自分のモノにするだけなら、他人に抱かせるような事するなんて・・・。
しかし、奥村にはNTRの性癖もある事を私は知らない。
どちらにせよ、私には拒絶する事など出来ないのだから・・・。
25/11/17 07:51
(/HnuT0er)
「こんにちは沢口さん…今日もよろしくお願いします…。」
昨日の出来事からの気まずさがある。いつものように挨拶をしたが、彼女の心中は穏やかではなかった。
「あの、えーと…。昨日は入浴出来なかったから今日は入浴から始めますね…。」
気まずさと奥村からの指示のことで、彼女の様子はぎこちなかった。それから彼女はお風呂の準備をして、沢口さんを迎えに戻ると、沢口さんの身体を支えて浴室へ一緒に向かう…。
今日は薬を盛られているわけでもないのに、沢口さんの側へ来た途端に彼女は何故だか鼓動が早くなっていく…。
(どうしちゃったのかな…)
彼女は同様しながらも奥村の指示に従わなければいけないと、脱衣でピンクのユニホームを脱いでいく…。
沢口さんが目の前にいるのに構もせず、彼女は下着姿になった…今日も変わらずのTバックだ。これ以上は恥ずかしい…でも彼女は手を止めるわけにはいかなかった……。
25/11/18 23:17
(CzJKYy8x)
投稿者:
もりした ちさと
◆NBSrVROUq.
「こんにちは沢口さん・・・今日もよろしくお願いします・・・」
昨日の出来事から気まずさがある、いつものように挨拶をしたが、心中は穏やかではない。
奥村が見ている・・・その事が頭から離れない・・・。
どうしても不自然な対応になってしまう。
「あの、えーと・・・昨日は入浴出来なかったから今日は入浴から始めましょうね」
沢口さんも気まずさは私と同じ様だ・・・。
お互いにぎこちなく、社交辞令に様な対応だった。
気まずさに、逃げる様に私はお風呂の準備に部屋を出て、奥村とすれ違う・・・。
奥村の興奮具合は異常だった・・・スマホを握り、悦に入っている。
私は沢口さんを迎えに戻ると、沢口さんの身体を支えて浴室へ一緒に向かった。
今日は薬を盛られているわけでもない・・・。
しかし、沢口さんの側へ来た途端に、何故だか鼓動が早くなっていく・・・。
(どうしちゃったのかな?・・・)
私の中で、動揺しながらも奥村の指示に従わなければいけないと、脱衣でピンクのユニホームを脱いでいく・・・。
沢口さんが目の前にいるのに構もせず、下着姿になった私・・・今日も変わらずのTバックが目につく。
でも、しらふの私にはこれ以上は恥ずかしい・・・。
でも手を止めるわけにはいかない・・・奥村が見ている。
下着も脱ぎ捨て、一糸纏わぬ状態で沢口さんの入浴補助を行うのだった。
奥村に撮られた画像は着衣であったが、今、一糸纏わぬ姿では言い訳も出来ない。
私が同意の上での行為だと誰もが思うだろう・・・。
結果、更に奥村に弱みを握られる結果となってしまう。
せめて、沢口さんにはこれ以上弱みを握られたくは無い。
そう思っていたが、無駄だったのだ・・・。
沢口さんもその気になっていった。
25/11/19 18:07
(HAUJIpxi)
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