1: 人妻介護士
投稿者:
沢口
◆PRoS93iNQU
2025/11/02 22:29:27(TclIcov9)
「中はダメって言ったのに…。」
彼女は沢口さんを恨めしく見つめている。
陰部から沢口さんの精子が漏れ出ていた…。
「すごい…いっぱい出てる…。」
お互い洗い息を整え、だんだん正常に戻っていく…。
しかし、彼女の方はそれでも、お薬のせいかまだ欲情している。
だけど、中出しされた現実と、夫への背徳感からその欲求を抑えていた。
「ぁ、もう時間が…私、施設に一旦戻らないと…。」
沢口さんとの行為でほとんどの時間が過ぎていた…。
施設に戻ると彼女は利用者の記録簿を見て、調べていた…。それは沢口さんの血液型を確認する為だった。なんとなくは記憶していたが、うる覚えだったので、再確認したかったのた…。
一方、それらの様子を伺う目があった事に私達は気付いていなかった…。
同僚介護士のスマホのカメラで一部始終を撮影されていたのだ。
同僚介護士は、沢口さんを利用して彼女の隙を狙っていた。
彼女は一度切り、これは事故なんだと思っているが、状況は彼女を奈落の底に落としていく序章に過ぎなかったのだった。
沢口さんもこの時にはまだ気付いていなかった…。
(大丈夫です。良いと思います。
同僚介護士からも迫られる感じで話を進めたいと思います。また後で名前を決めるので、ちょっと待っててください。)
25/11/13 07:13
(4i0Ip4XE)
投稿者:
もりした ちさと
◆.QeLZDTWhg
まさか、老人の沢口さんに・・・。
それどころか、担当している介護者じゃない・・・。
今更ながら、陰部から溢れる、沢口さんの精子に後悔していた。
「すごい・・・こんなに・・・たくさん出てる・・・」
だんだん現実に戻っていく・・・。
しかし、それでも、お薬のせいか私はまだ欲情している。
だけど、中出しされた現実と、夫への背徳感は想像を絶していた。
初めての不貞行為だった・・・。
「ああ、もうこんな時間・・・私、事業所に戻らないと・・・」
訪問介護の時間は、沢口さんとの情事でほとんどの時間が過ぎ去っていた。
「この事は、二人の秘密ですよ、今日だけです・・・じゃないと・・・」
沢口さんに釘を刺す様に言って、沢口さん宅を出た。
(早く・・・処理しなきゃ・・・)
事業所に帰って、トイレのビデで洗浄する。
老人に出されたとは思えない程の量の精子が流れ出る。
(妊娠しちゃったかも?・・・)
私はもしもの事を考えて、利用者記録簿を調べてる。
それは沢口さんの血液型を確認する為だった。
血液型は夫と一緒・・・少し安堵する。
でも、夫に悪いと思いながらも、子供は欲しい・・・。
それが夫以外の男のモノだとしても・・・。
私が黙っていれば・・・これは事故なんだ・・・そう思っていた。
一方、その様子を沢口さん宅より見られている事を私は気付いていない。
同僚看護師にストーカーされていたのだ。
25/11/13 20:41
(sJVENAZH)
「うわぁ…沢口さん、ほんとにもりしたさんとやっちゃってるよぉ…マジであの薬使っちゃったんだ…わぁ…www…。」
沢口さんとの行為を同僚の奥村に見られてしまっていた。こっそり動画までスマホで撮られていて、一部始終がばっちり録画されていた…。
担当している介護者との肉体関係…バレたらタダでは済まない…。
翌朝、急遽昨日休んでいた奥村が彼女の所へ来て、謝罪をしてきた。
「昨日はいきなり休んでしまってすいませんでした。
…ぁ、それと、ちょっと見せたいものがあるんで、時間いいですか?」
同僚の奥村がスマホの画面を差し出して、彼女に見せてきた…。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
『その代わりと言ってはなんですが・・・素股で奉仕するのであれば…だから…それで我慢してもらえませんか?』
『はああ…はあ…はあ…いい…すごい…こんなの初めて…』
『沢口さん…ダメ…そんな…はああ…中だけは…
入れるだけで許して…じゃないと、赤ちゃんが…はあああ…
いやあ…もう…もう抜いて…中はダメェ…』
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
沢口さんと彼女の生々しい会話のやりとりと、恥ずかしい性行為のシーンを見せられてしまう。
途端に彼女の表情は真っ青になってしまった…。
こんな誰にも言えない不貞行為を見られてしまっていたなんて…。
25/11/14 00:37
(Xw2N2KON)
投稿者:
もりした ちさと
◆.QeLZDTWhg
気の迷いの一度きりの不貞行為・・・。
自分に言い聞かせ、落ち着いてくると明日どんな顔をして沢口さんに
会えば良いのか恥ずかしくなって来た。
でも、こんな事が事業所長に知られればタダでは済まない・・・。
それに、退職理由を夫に知られたら最悪だ・・・。
それでも、私は自分が口を噤んでいれば誰にも知られる事はないそう思っていた。
翌朝、いつも通りに事業所に出社すると、昨日休んでいた同僚看護師の奥村さんがやってくる。
「もりしたさん、昨日はいきなり休んでしまってすいませんでした。
えっと・・・それと、ちょっと見せたいものがあるんで、時間いいですか?」
ただの謝罪だと思っていた私を奈落の底に落とす事実が発覚する。
奥村さんは、おもむろにスマホの画面を差し出して、私に見せる。
その動画は、私が沢口さんのお宅に訪問して、不貞行為に至る全てが記録されていた。
一部始終、声に至るまで、まるで私が沢口さんを誘って行為に至った様に編集されていたのだ。
「どうして・・・こんな事を・・・」
私は奥村がこんな事をする原因がわからなかった。
今迄、言い寄られた事も、誘われたことも無かったからだ。
しかし、奥村は私が理解できる性癖の持ち主では無かった。
介護でのストレスが、彼のせいへきを捻じ曲げていたのだ。
その吐口の生贄に私が選ばれてしまったのだ。
「こんな事、誰かに知られたら・・・大変ですよね・・・ちさとさん」
今迄感じた事のない、いやらしい視線が私の全身を舐め回す様に感じた。
「いったい、私にどうしろと言うの・・・」
奥村の要望に従うしかないのか・・・たった一度と思った不貞が・・・
夫との家族計画が崩れていくのが見えた・・・・。
25/11/14 07:31
(hbTVw7Jr)
「どうしてですかね…そうですね…面白そうだからですかね…。」
彼女は奥村がこんな事をする原因がわからなかった。
今迄、言い寄られた事も、誘われたことも無かったからだ。
しかし、奥村は彼女が理解できる性癖の持ち主では無かった。
介護でのストレスが、彼のせいへきを捻じ曲げていたのだ。
その吐口の生贄に彼女が選ばれてしまったのだ。
「私もこんなふうに事が進むとは思ってなかったんで、意外でしたよ…まさか沢口さんとヤっちゃうなんて、私もびっくりの展開でしたからね…。」
奥村の仕掛けた罠に堕ちてしまった彼女…。今更後悔しても仕方のないことだが、沢口さんとの行為に及んでいなければ、こんな事にはなっていなかった。そして、彼女自身も自覚していた。危ない薬だと知りながら自らそれを口にしたことを…。
「こんな事、誰かに知られたら…大変ですよね?ちさとさん…。」
今迄感じた事のない、いやらしい視線が彼女の全身を舐め回す様に感じた。
「いったい、私にどうしろと言うの?…。」
奥村の要望に従うしかないのか…たった一度と思った不貞が…
夫との家族計画が崩れていくのが見えた…。
「そうですね…、私もちさとさんとしてみたいな…昨日の仕事終わりにラブホでも行きませんか?…なんて言ったりして…。」
彼女を揶揄うように奥村は言ってくる。
そんなことを言われた彼女は嫌悪があったが、従うしかない状況を理解していたので、この男とも関係をもってしまうかもしれないと思うと背徳感が彼女を襲い、鼓動が高鳴った。
「今日も沢口さんのお宅に行って、自分から沢口さんを襲いにいくか、それとも…本当に今夜私とラブホに行ってプレイするか、どっちがいいですか?」
25/11/14 21:20
(Xw2N2KON)
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