おおおぉ!!美咲さん!私、イッてるわ!可愛らしいお嫁さんにウンチ見てもらって、嬉しくてウンチしながらイッてるのおおぉっ!!(最初、私のお尻から茶色い浣腸液が勢い良く金ダライの底面を叩き、ダラララララ…と打楽器のような音を立てました。それが鎮まると、ブリュッ、ビビビッと形を留めない軟便がはしたない音とともに空中に放たれます。それは勢いもあり、個々に放物線を描いて、タライの底面に落ちていきました。)ああっ、お尻にお酢がしみる…辛いけどお腹が気持ちいいわぁ…。(辛いのに気持ちいいという言葉は嘘ではないようで、全身汗まみれで眉間には深く皺を寄せているのに、口許には笑みが浮かび、小刻みに震えながら甘い溜息を零すのです。)はあぁ…気持ちいい。あら、美咲さんも出し始めたわね。良いわ、可愛らしい口上よ。貴女のような可愛らしいお嬢さんが、惨めにウンチ垂れ流すからこそ、お客様は喜んでくれるの。全部出しきったあと綺麗に洗腸したら、だらしなく脱肛したケツ穴はサディストのお客様にとって、最高の便器穴になるのよ。(ときどきブルブルッと身体を震わせてイキながら、また浣腸液を出す私。浣腸液が大量で、何度か繰り返して液と軟便を交互に排泄していきます。そんな中、美咲さんも排便をはじめ、嬉しそうに褒めちぎります。)素敵だわ。グリセリンくらいの刺激の浣腸液なら、そうやってゆっくり出すのも、教えなくてもできてるじゃない。私も自分がウンチしてなかったら、その大きくて立派なケツのすぐ後ろに回り込んで、目の前で見てあげたのに。でも、恥ずかしそうにしながらもしっかりとウンコ座りを安定させて崩さずに息む美咲さんの姿。とっても綺麗よ。(ひとしきり褒めると、また浣腸液を出しはじめます。大量浣腸では大腸まで入った液は一気には出ません。何度も何度も、液と便の混じったものを出しては腸内を下るのを待つ…その繰り返し。けれど浣腸快楽を覚えている変態マゾ便器は、それをエンドレスな快楽と理解し、排泄する度に絶頂を愉しむのでした。)あらあら、こんなウンチしながらイク姿に憧れるなんて。やっぱり美咲さんは我が日野家にふさわしいマゾ肉便器嫁だわ。(美咲さんよりも長い時間をかけて排泄を終えた私。肩で息をしながら汗まみれの笑顔で語りかけると、美咲さんは私にお尻を向けるように言います。素直に従って、茶色く汚れたケツと、その中央でいやらしく飛び出して半開きになったケツマンコを向けました。すると、クリトリスからおマンコに、そして内臓の飛び出したケツマンコに、軟らかく心地良い感触が。)ああん、美咲さんったら。もうそんな事を覚えてしまったのね。私のケツマンコ、お酢の味で酸っぱいでしょう?無理しないでいいのよ。脱肛したケツマンコってね、結局のところ直腸、内臓だから、とっても敏感で繊細なの。あまり強く刺激しては駄目よ。…そうそう、そんな感じにやわらかく、でも丁寧に舐め清めてくれたら、お義母さんもまたイッてしまうわ。(そして嫁の舌でケツ穴イキした私。ウットリした表情で立ち上がり、今度は美咲さんの後ろにしゃがみます。)あら、謝ることなんてないわよ。美咲さんは、ケツ穴やお浣腸の快楽をしっかり覚えて、これを汚いものだなんて思わなくなった。半日もせずにそれを実践できるっていうのは、舞にも負けないくらいの成長の早さよ。私も、うちの嫁じゃないけれど、何人もの若いお嬢さん方に、肉便器のお務めを教えてきたわ。でもこんなに物覚えのいい子は、実の娘と義理の娘の二人だけ。さすがは私も舞も、隆司も認めた真正マゾの美咲さんね。…そして今度は美咲さんの番よ。綺麗にしてあげるから、じっとしてなさい。(今度はお返しに、美咲さんのお尻の谷間に姑の顔を埋めます。まずはおマンコに舌を入れてしっかりとマン汁を舐めたり吸ったり。それをたっぷり味わったら、そのまままだ汚れたお尻に鼻を埋めます。そしてわざとらしく鼻で大きく呼吸をして、そのにおいを直接嗅ぎました。)そうね、タライの中の大量のウンチ。
...省略されました。
(ケツの穴を舐めた経験などない私に教えるようにどう舐めたらいいのか優しく教えてくれた。お酢の味もきつかったが、私自身が義母に喜んでもらいたくてケツの穴を舐めていたが、私のつたない舌にも関わらずケツの穴で逝ってもらえたのが心底嬉しかった)
私の舌で逝ってもらえたんですね。良かった
(口元に茶色い涎を垂らしていたが、義母に言われるままにお尻を突き出した)
あっ、ケツの穴の臭い嗅いでいるんですか?
(そんなことも一瞬の恥じらいでオマンコに舌を押し込まれ、中をねっとりと掻き回されていた。男性とは全く違う舌使い。義母の舐め方は完全にツボを心得ていた。オマンコから舌を抜かれると今度はケツの穴に舌の温もりを感じていた)
はああつ、浣腸する前よりも気持ちいいです。ああっ、んんっ
(優しいした使いの快楽に酔いしれ、半開きの口からは涎を垂らし、歓喜の鳴き声を上げていた。数分の出来事が、まるで数時間舐められているかのようにオマンコからはマン汁が垂れ流しになり、太股に伝い流れ落ちていた)
はあ、はあ、ケツの穴を舐めるのも舐められるのも初めてなのに浣腸みたいに虜になりそうです。
(義母が室内のボタンを押すと数人の使用人が部屋に入ってくると金タライを平然と持ち出し片づけていったが、義母の舌は動き続け、使用人の事など気にして身体を隠すことさえ忘れさせていた)
はあ、はあ、あの方達平然と片づけていきましたが、お義母さんに狂わされて身体を隠す事も忘れてしまいました。
(義母に微笑み掛けるとお風呂に誘われ、手を繋がれるが、手のひらと手のひらを重ね、指の間に指を入れ、恋人どうしのように手を繋いだ)
離れ専用のお風呂なんてあるんですね。私は本宅しかお邪魔した事しかなかったから
(扉を開くと脱衣所があり、さらに奥の扉を開くと数人は余裕で入れる浴槽が広がり、庭面は大きなガラス貼りになっていた。
洗い場のシャワーや蛇口の他にシャワーヘッドの代わりにステンレス製のヘッドが付けられていたが、先は球状になっており、中は空洞になっていた。側の棚には球状の直径が3センチ位の物から、一番大きな物は15センチ位の物まであり、取り替えが可能だと理解できた)
確か洗腸っていってましたね。お風呂でどうするんですか?私浣腸を一回するだけで洗腸した事ないんです。
(よくよく見渡すとお風呂も先ほどの部屋のように淫らな玩具が棚に備えられていた)